墨象家・書家 木村松峯(峯子)のブログ

神秘的な火山、墨象、書道などの作品を日頃の日記とともに載せています。

ドイツ・ベルリンの新国立美術館

2011年05月11日 22時53分23秒 | アート

東西ドイツ統一後の美術館統合に伴いモダン・クラシックを収蔵・展示する20世紀美術

作品の美術館として開館されました。ムンク、ピカソ、ダリ、マグリット、レジェとい

った巨匠達の作品や、ドイツの表現主義絵画、バウハウスの画家達の作品が展示されて

います。所蔵作品の展示の他に、特別展会場としても使用されています。近代建築の巨

匠ミース・ファン・デル・ローエ設計の建築がモダンで美しいです。



<主な収蔵作品>

ピカソの「肘掛け椅子に座る女」キルヒナーの「立っている女」シュミット=ロットルフ

の「モノクルをかけた自画像」グロスの「社会の支柱」ベリングの「三和音」など、多数

収蔵されています。






ジャンル:
ウェブログ
キーワード
肘掛け椅子 キルヒナー シュミット ミース・ファン・デル・ローエ バウハウス 東西ドイツ統一 20世紀美術 マグリット 国立美術館
コメント (0) |  トラックバック (0) |  この記事についてブログを書く
Messenger この記事をはてなブックマークに追加 mixiチェック シェア
« 墨象・伊豆新聞掲... | トップ | 書家・かな87 »

コメント

コメントはありません。

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。
※文字化け等の原因になりますので、顔文字の利用はお控えください。
下記数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。この数字を読み取っていただくことで自動化されたプログラムによる投稿でないことを確認させていただいております。
数字4桁

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。

あわせて読む