掌道(しょうどう)日記

掌道鍼灸整骨院の院長が筆まかせに綴ります。

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またまた1年振りに

2012-12-20 12:37:30 | Weblog
フェイスブックに勤しんでいたので、HPに来ていませんでした。フェイスブックやツイッターと連動出来るようになっていたので、これからはこちらも活用致します。
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一年振りに?筆任せです。

2011-09-08 19:38:27 | Weblog
都内初、加圧+スリングエクササイズ+PNFが体験できるガレンドサロンを併設しました。身体が変わるのが実感できます。是非、ご体験にいらして下さい。
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二ヶ月ぶりに...

2010-09-09 19:59:46 | Weblog
見に来ました。ツイッターの方が忙しくて寄らなかったです。ツイッターのプロフィールからHPのアドレスを知り、治療院に問い合わせして来られる方が増えています。有り難いです。これからも、ツイッター同様宜しくお願い致します。
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麻布十番の梅安 菊澤政夫

2010-07-12 22:44:53 | Weblog
ツイッターのユーザーネームです。ここの所、ツイッターに気が入っていてブログ更新出来ていなかったです。ツイッターとブログのそれぞれの長所を活かしていければと思います。今、「手ごわい問題は、対話で解決する(アパルトヘイトを解決に導いたファシリテーターの物語)」読み中です。感想は、後日致します。
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「読む力、聴く力」 河合隼雄、立花隆、谷川俊太郎 

2010-06-16 10:34:18 | Weblog
すばらしい本でした。「聞く」事に関する本をいろいろ読んでおりますが、最も勉強になる本の一冊でした。文中より、河合「谷川浩司さんと話をしているときに、「将棋で本当に一流になるためには研究者と芸術家と勝負師、この三つがバランスよく存在していないと、本当の一流になれない」と言われたので、僕はそのとき「谷川さん、それはカウンセラーも同じことです」と言ったのです。われわれカウンセラーも研究が要る。そして芸術的判断が絶対に要ります。そして勝負師でないといけない。そうでしょう。「芸術的判断など要るか」と思われるけど、来た人が「死にたい」と言われたときに、その「死にたい」は本当に死ぬ気なのか、ちょっと言って驚かそうとしておられるのか、いま思いついたのか、そのへんは芸術家の判断に近い。なかなか論理的に言えないです。しかも勝負しなければいけないときがあります。「死にたい」と言ったら「どうぞ」と言った方がいいときがあります。「どうぞ」と言って、死なれたら負けです。しかし、勝負に出る、この勝負師という点を持っていなかったらカウンセリングはできないです。日本のカウンセラーは勝負師が少ないと私は思っています。聴くというときに、みんな聴いたらいいと思いすぎていて、聴いている中に勝負があるということを忘れている人が多いと思うのです。頭で聞いているのではなく、体まで使って聴いているという感じです。
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ユーチューブ

2010-06-03 11:43:17 | Weblog
アイフォンから、気軽に聞けるため「よく使う項目」に、思い出の曲を入れてます。朝刊、ロッキンマイハート、五才の頃、北の国から、夢をあきらめないで、渚の誓い、ランナウエイ、ウイアーザワールド、オネステイ、乾杯、決められたリズム、などなど。浸る時間です。
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ツイッター!!

2010-05-27 20:46:57 | Weblog
今日から、始めました。ユーザー名は、「newshodo 」です。ブログより、更新早いと思います。新しいことに、チャレンジの年かも?
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iPhoneから入力!

2010-05-17 20:34:54 | Weblog
小さくてうちにくいですが、慣れたら更新も電車の中からしちゃうかも!?
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豊かになるための10の発想法(一生折れない自信のつくり方より)

2010-05-10 10:09:29 | Weblog
①ポジテイブな気持ちで物事に取り組む。②逆境を喜ぶ。③ギブ&ギブン。④他人の力を借りれば不可能はない。⑤正当な代償を払う。⑥自分が望むことを他人へ提供する黄金律発想。⑦原則中心に生き、思い込みで行動しない。⑧メンターを活用する。⑨考える時間を持つ。⑩その人の背後にある付加価値を見出す。
その他、メンタルダウンしたときは身体を動かす。限界を知ればストレスをマネジメントできる。メンタルダウンを防ぐ気分転換のプランを練る。壁にぶつかったら、したいことをする。
読み終わって、自らを信じる気持ちになれた私でした(思い込み激しい?)
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一生折れない自信のつくり方(青木仁志 著)

2010-04-15 10:50:36 | Weblog
青木先生に、「経営者の身体のケア」「掌道の価値」について、語って戴きました(感謝感動です。)。只今、編集中で、近々、HPトップに更新致します。乞うご期待下さい。
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