
今月の「毛深い」です。
4月29日、箱根ではまだ「ヒマラヤの青いケシ」は咲いていなかった。
今なら咲いているらしい。
咲く前の、蕾が出ようとしている株もとを、
息子が撮影していたので覗いて見たら、こんな↑に毛深かった。
毛深い植物と言えば、よく登場するのがオキナグサ。
箱根湿生花園には、いろいろな園芸種のオキナグサがあり、
色とりどりだった。



そして、今日17日に再び大船フラワーセンターへ行って、
また仕入れてきたのがポピー↓。

オーストラリア園では、ブラシノキがいつの間にか満開!

ブラシノキと言えば、赤い花のほうを思い出すが、
白もあるようだ。
学名の札があった「カリステモン フォルモスス」。
学名じゃない、地元での呼び名とかはないみたい。
4月29日、箱根ではまだ「ヒマラヤの青いケシ」は咲いていなかった。
今なら咲いているらしい。
咲く前の、蕾が出ようとしている株もとを、
息子が撮影していたので覗いて見たら、こんな↑に毛深かった。
毛深い植物と言えば、よく登場するのがオキナグサ。
箱根湿生花園には、いろいろな園芸種のオキナグサがあり、
色とりどりだった。



そして、今日17日に再び大船フラワーセンターへ行って、
また仕入れてきたのがポピー↓。

オーストラリア園では、ブラシノキがいつの間にか満開!

ブラシノキと言えば、赤い花のほうを思い出すが、
白もあるようだ。
学名の札があった「カリステモン フォルモスス」。
学名じゃない、地元での呼び名とかはないみたい。











そういや、人間だって生えてるし。
きっと、その植物に対して、何か大切な役割を果たしてるに違いない。
などとしみじみ考えながら、
写真を見つめてしまいました〜(笑)
ついでに自分の腕のむだ毛も。
あ〜、むだ毛処理の季節になってきましたね(爆)
植物も虫も、毛深いです洋。
毛深い、というか毛には意味があるようですね。
大事なところを防御していたり、水分を含ませるためだったり。
人間はむだ毛と言ってそってしまいますね。
ワタシも毛深い仲間なので、夏は悩みどころです〜