夫婦で楽しむナチュラル スロー ライフ

日々の生活、男の料理、庭仕事、気になった事など気ままに綴っています。

秋の夜長にナット・キング・コールを聴く

2010年09月30日 | 音楽
あの暑かった夏があっという間に過ぎ去り
すっかり秋めいてきて秋の夜長に聴く音楽
ナット・キング・コール

古いレコード盤を出してみましたが、残念ながら
我家にはレーコードプレイヤーはとっくになく
なっている。今はナット・キング・コールのCDが
一枚あるのでそれを聞いています。
さて、久々に古いレコードの解説者の名前をみて驚いた。

なんと!大橋巨泉。巨泉さん昔は真面目な解説して
いたんですね。


私がナット・キング・コールを聞くきっかけを作って
くれたのは亡くなった姉の連れ合い(だんなさん)が、
社会人になった私に
「いい曲を聞きなさい」と、このレコードをプレゼント
してくれた。なるほど聞きやすくていい曲たくさんあります。
それからファンになりました。
残念ながらナット・キング・コールは1965年に
46歳の若さで亡くなってしまいました。が
いい曲は何時までも残ります。

秋の夜長に聞く曲はナット・キング・コールが聞きやすくて良い。
ナット・キング・コールを聞いてみる




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パソコンサークル勉強会

2010年09月30日 | パソコン勉強会
朝から雨の今日はパソコンサークル「おおくぼ通心」の勉強会でした。
文化祭の出し物「名刺作成」の手順や3日間続く文化祭の役割分担を決める。
 
名刺のテンプレートは貼り付けが上手くいかずてこずりましたが何とか10枚分の
デザインを決めました。昼食挟んで3時まで皆さんご苦労様。次回は10月の
14日仕上げをします。皆さん頑張りましょう。
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九州旅行でみた生き物

2010年09月29日 | 鳥 猫 魚 生きもの
九州旅行では生き物(鳥、蝶)の写真も写してきました。

高千穂峡の谷へ下りていく道で出合ったキアゲハチョウ、ジッと静かに留まって
くれていたのできれいな写真が撮れました。

ゴイサギ 川の流れにたくさんの小魚がいた。それを狙っているのでしょう。
 
名前の分からない小魚 タヌキモの間を泳いでいました。

ひらひらたくさん飛んでいたハグロトンボ

金鱗湖の魚を狙っているアオサギ
 
由布院で見かけた小さな蝶名前分かりません。太宰府天満宮の山門に休んでいたアオサギ
        
       生き物の写真を写すのはなかなか難しいです。
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旅行したら貯金する

2010年09月29日 | 旅行
旅に出るとき私達が持っていくもの「ゆうちょ銀行」の通帳です。
以前もブログ
書いたように郵便局は日本中にあります。
郵便局を見つけた先々で貯金する(1000円)
そして窓口で通帳にハンコを押してもらいます。


兵庫県有馬温泉へ行った時、すでに4時を回っていたので
郵便局の窓口はすでに閉まっていた。預金は機械でやって
「ハンコは推しますよ~どちらにしますか~」と
職員に聞かれた。ひょうたんマークと温泉マーク、
神戸中山手郵便↓局   有馬便局↓温泉マークにしてもらった。
 
日田豆田郵便局↓            由布院郵便局↓
 
       太宰府天満宮前郵便局↓ハンコに
             「飛梅」マークがついていた。
            
     今回は全部で5ヶ所に預金してきました。






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トマトスープを作る

2010年09月28日 | 美味しい食べ物
今日はお天気も良くない。父ちゃんは小学校のボランティアの日。
10時から12時まで職員室に設置されたモニターを監視するボランティア。
学校内に見知らぬ人(不審者)が入り込まないように監視カメラが小学校内の
4ヶ所に設置されている。小学校に入り込むとモニターに写ってしまう。以前は
小学校の校庭を突っ切って買い物に行ったりしたが今はちょっと遠慮してます。
「やたらにうろつくと写るぞ」ということです。変(物騒)な世の中になりました。
    

さて小学校の監視カメラボランティアの前にひと仕事をしていったとうちゃん。
地域新聞の茜さんのご主人に触発されて作ったトマトスープ。
今回はトマト缶詰を使ってあるもの野菜を入れて作りました。
    
お昼に帰ってきて、今日の昼食は昨日Kdさんからいただいたスパゲティの残りに
トマトスープをかけていただく。美味しく食べられました。
    
「トマトスープは作った次の日が美味しい」と茜さんのご主人の言葉。
残りは明日の朝に頂きます。
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九州への旅で忘れ物をした

2010年09月28日 | 旅行
2泊3日の九州旅行ツアーの最終日、湯布院で温泉に入りました。
混浴の「下ん湯」湯ではなく近くの「ぬるかわ温泉」の立ち寄り湯に入りました。

露天風呂には誰も入っていませんでした。気持ちの良いぬる目のお湯にのんびり
つかっていたかったのですが、湯布院滞在60分ではゆっくり温泉につかることも
出来ません。温泉を出て集合場所へ散策しながら戻りました。昼食後バスで
太宰府天満宮に向かっている時、指輪がないのに気がつきました。「どこへ
忘れたか?」思い辿っていくとどうも「ぬるかわ温泉」の脱衣籠に置き忘れたらしい。

「あ~ぁ、多分無くなっているだろうな」とガックリ。諦めざるを得ません。
「縁がなかったんだ。諦めろ」と父ちゃん。でも諦めの悪い私は「なくてももともと」と
思い、福岡空港から「ぬるかわ温泉」へ電話。「指輪の忘れ物がないか」調べて
もらいました。電話に出た女性は「調べてきますからお待ち下さい」との事。
5分後に再度電話すると「指輪2つですね。ありました」との答え。心の中で
「良かった~」と嬉しく思って料金着払いで送ってもらうことにしました。
「ぬるかわ温泉」で電話対応していただいた女性の方は温泉のおかみさんでした。
ありがとうございました。


忘れた指輪は亡くなった伯母さんが晩年「shiちゃん(私)にあげて」と父ちゃんが
いただいてきたダイヤモンドの指輪です。生前のhisayoさんが身につけてい物
なのでしょう。


届いた指輪です。

ダイア0,2キャラット「徳力」の刻印がありました。

サファイアの指輪は伯母さんの家の片づけをしていた時
アクセサリーが入っていた場所に無造作に混ざっていました。


伯母さんの形見の指輪、大事に使いたく思います。
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九州への旅3日目の4 大宰府天満宮参拝

2010年09月27日 | 旅行
湯布院を出発して九州最後の訪問地、太宰府天満宮へ。
バスからの眺めは田んぼの稲が実っていてきれいでした。


天満宮への参道。平日なのでここも人通りが少ない。太宰府天満宮↓
 
学問の神様、菅原の道真公が祀られている天満宮ですが我家には受験合格祈願や
就職成就祈願をお願いする子供がいないのでとりあえず頭を下げてきただけ。
その季節になるとお願い事をする人でいっぱいになるのでしょう。

菅原道真公がこの地に流されて詠んだ句「東風吹かば匂いおこせよ梅の花・・・」と
詠んで京から飛んできたという「飛梅」の木だそうな。↓ 御神馬。かなりやんちゃな馬です。
  
  
  絵馬堂 近頃はハングルの絵馬も多くなっているようです。神様分かるかな。
   
    
    天満宮駅です。駅の前に郵便局見つけた。早速1000円貯金です。
     
    約60分の滞在「梅が枝餅」をお土産に買って福岡空港に向かいます。

「秘湯の5つ星名旅館と神戸・高千穂・湯布院・きらめきの瀬戸内海クルーズ3日間」と
いう長ったらしい名前のついた旅は無事終わりました。なんとも忙しい旅でした。
旅のおまけにつづく。




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九州への旅3日目の3 湯布院散策

2010年09月26日 | 旅行
日田市豆田町からバスで湯布院へ。湯布院では60分の自由散策
まずは「湯布院民芸村」前の駐車場からバスガイドさんが近くの金鱗湖まで同行
案内してくれる。   金鱗湖↓と        「下ん湯」↓露天風呂もあるが混浴。
    

人懐こいガチョウがいたので餌(おにぎり)をあげる。
 

金鱗湖畔には「シャガールゆふいん金鱗湖美術館」があるがここは入らず
散策マップに載っている金鱗湖近くの「ぬるかわ温泉」へ立ち寄り湯に入る。
 
入湯料400円を払って露天風呂へ。客は誰もいません。いつまでも入っていられそうな
少しぬる目の単純泉にのんびり入る。露天風呂に付いている熱めの湯もあり
こちらも気持ちの良い熱さの温泉。集合時間があるのでのんびり入ってもいられません。
 
曇り空だったが由布岳がよく見えた。      温泉近くの民芸品店↓
 
ぬるかわ温泉で露天風呂に入りのんびり散策しながら集合場所へ
亀の井別荘」一度は泊まってみたいお宿。ですが年金生活者にはチョッとお高い。
 
集合場所からバスで昼食場所「勢吉茶屋」で昼食。出発まで少し時間があったので
父ちゃんは急いで食事して出かけました。行った所↓湯布院郵便局。
       
     1000円貯金できました。ハンコも押してもらいました。
     
     湯布院は有名な温泉地ですがどちらかというと若者向けに作られた
     温泉地のようになっています。若い人向けの土産物屋が多く私としては
     もう少しひなびた感じの温泉地であったらと思うのですが、若い人を
     呼び込むのには若者向けに作らなければ人が来ないのでしょう。
     (由布院で私は大切な忘れ物をしてしまいました。その話は後日)
     昼食後、九州最後の観光地「太宰府天満宮」へつづく
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国勢調査始まる

2010年09月26日 | いろいろな事
国勢調査の用紙が配られ始めました。父ちゃんは国勢調査の調査員(書類を配る)に
なり24日から約80軒の家に調査票を配布して廻ってます。調査票は原則「手渡し」と
いう事なので留守の所は何度も足を運びます。場所は家から少し離れた町会内です。
今日も朝から出かけました。ご苦労さんです。
 
調査員を騙る振り込めサギが出ているそうで気をつけましょう。なんでも詐欺の
材料にする悪い奴がいて困ったものです。調査員はネームタグと腕章をつけています。
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ダンスレッスンに行く

2010年09月25日 | ダンス
台風が房総半島沖をかすめて去っていき、今日は午後から良い天気になりました。
私は午後からダンスのレッスンにコミュニティーセンターまで出かける。
   
10月に公民館の文化祭で舞台発表があるので先生の指導にも熱が入ります。
   
パートナーはじゃんけんで決めました。私はタンゴとチャチャを踊る。
発表会に向けて皆さん練習頑張っています。
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九州への旅3日目 日田市豆田町を歩く

2010年09月25日 | 旅行
九州旅行の最終日(15日)は杖立温泉を出発して日田市豆田町→湯布院→太宰府天満宮へ
福岡空港から6時頃の飛行機で帰途に着きます。
まずは日田市豆田町(まめだまち)へ。今日はチョッと雨になりました。
日田市は美味しいお水の沸くところらしくまずは酒蔵(薫長酒造)↓でお酒の
説明PRを聞きく。父ちゃんにごり酒と焼酎2本買う。
 

約60分の街中自由散策。平日で雨模様のためか観光客は我々くらい。
静かな町の佇まいです。
 

写真屋のお店に併設されて小鹿田焼(おんだやき)の器が売っていたり
 
電柱が無いためか町並みがきれいです。きれいな町並みを作るためメインストリートは
電線を地下に埋設したそうです。あちこち素敵なお土産やさんがあり、ばあさんは
いろいろ覗いてみたいが60分の散策ではゆっくりも出来ない。
 

資料館↓時間とお金が掛かるので入りませんでした。 
                        郵便貯金をするために郵便局↓を探しました。
                        日田豆田郵便局、意外と近い所にありました。
 
 
写真館で小鹿田焼の器を衝動買い。飛び鉋(カンナ)の模様の湯のみと片口。
小鹿田焼には柳宗悦バーナード・リーチも逗留したことがあり有名になりました。
そういえばリーチと交流のあったルーシー・リーの器にも通じるところがありそう
と感じる。なかなかいい器です。
      
      それにしても自由時間が時間が足りない。次は湯布院へつづく


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彼岸花が咲きました

2010年09月24日 | ガーデニング
あの夏の猛暑は何処へいったやら、今日も朝から涼しい。
庭の彼岸花があっという間に咲きました。
      4日前↓            3日前↓
 
昨日、今日で満開。         日陰の所は未だこれからです。
 

   秋が近づくと必ず咲いてくれる花です。
   
   彼岸花の球根は強くて地中に根をはるので昔は田んぼの畦や
   お墓の土留めとしてたくさん植えられていました。
   花は葉っぱが出ないうちに地中からニョキニョキ花芽を出し
   咲きます。昔はお墓が土葬だったため土が崩れないように
   根を張る強い彼岸花を植えたようです。葉っぱも出さないで
   血の様な真っ赤な色、おまけに墓にたくさん植えられていた
   墓花ということで嫌う人が多いようでした。
   私はこの花が好きだったので近くの田んぼが埋め立てられるて
   住宅地になる前に田んぼの土手から彼岸花の球根を掘り出して
   庭に植えました。今ではたくさん増えて秋を告げる花として
   我家の庭を彩っています。
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九州への旅2日目の3 阿蘇草千里から杖立温泉

2010年09月24日 | 旅行
熊本城から阿蘇草千里へ廻り宿泊地、杖立温泉へ。
バス旅行は自由時間が少ないもののバスの中で眠れるので楽チンといえば楽です。
いろいろ廻って疲れが出ると皆さんバスに揺られて居眠り。バスガイドさんの説明は
殆んどの人が夢の中で聞いている。阿蘇山が見えてきた。

草千里到着。広々としていて気持ちが良い。


放牧されている馬達が草を食んでいて草千里の中を散策している人もいたが
私達にその時間はありません。ソフトクリームを食べながら周りの景色を楽しむ。
 

阿蘇のお釜から立ち上る噴煙もよく見えた。平日なので駐車場はガラガラ静かな草千里です。
 
滞在時間30分、今日の宿に向かって出発。

   杖立温泉到着 谷あいの川沿いに面した温泉宿「ひぜんや」に宿泊
    
   五つ星の宿らしいが宿泊客が少ない。

       歩いて1分の露天風呂に行ってみる。階段をかなり登るので年寄りにはチョッと
       きつい露天風呂。でも眺めは良くておまけに誰も入浴客がいない。
        

          食事は観光ホテルお決まりの特徴のないお膳です。
          いろいろあるものの食の細くなった年寄りには
          食べ切れません。混ぜご飯はおにぎりにしてもらいました。
          

   夕食後ホテルのバスで露天風呂へ入りに行く。こちらも長い階段を上り下りする
    

       ホテルの中にあった県境。
       このホテルは建物が熊本県↓と大分県↓にまたがって建っている。
        

こうした谷あいにある温泉地はどこも活気がなくなってきているようにおもわれます。
関東地方の鬼怒川、川治温泉は50年ほど前は温泉地として活気がありましたが
今は宿泊客が少なくなって悲惨です。杖立温泉も良い温泉なのでしょうが観光地
としては活気がなくさびれているなと感じました。最終日につづく。








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田中一村展に行く

2010年09月23日 | お出かけ
昨日は暑くて猛暑日でしたが今日は一転雨模様で涼しくなり11月の陽気とかで
真夏から突然真冬になり半袖では寒く感じました。
そんな中、千葉市美術館で開催されている「田中一村(たなか いっそん)」展に
行ってきました。日本画家田中一村」と言う人をNHKの新日曜美術館でではじめて
知りました。日本の中央画壇に出展するもことごとく落選。
千葉県千葉市に約20年間ほど在住していて奄美大島に移り住み奄美大島で
亡くなった孤高の画家です。
タヒチに渡ったフランスの画家ゴーギャンと「同じような」生き様といわれたようです。
日曜美術館を見て、奄美に移り住んでから描いた絵は素晴らしく、ゴーギャンと
いうより日本画でありながら絵の画風はアンリ・ルソーに似ているように思われる。
    
千葉市美術館に午前中に出かけたものの美術館にはすでにたくさんの人が来ていて
エレベーターに乗るのに(美術館は8階)並んでいて、あっという間に私達の後に
100人を超えるほど並びました。先に行って見て来た友達が「日曜美術館で
やった後だったけど空いてた」とのことでしたが今日は秋分の日で休みと言う事も
あって、絵を見るのに並びました。
      
千葉市在住の折、千葉の農家の人々の営みを小さく描いた絵が素敵でした。
     
    「アダンの実」↑  「不喰芋(クワズイモ)と蘇鐡(ソテツ)」↑

田中一村特別展は9月26日までやっています。入館料1000円です。

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九州への旅2日目の2 高千穂峡から

2010年09月22日 | いろいろな事
原尻の滝を後にして次は高千穂峡へ。高千穂峡といえばこれでしょう↓


高千穂峡到着。添乗員さんとバスガイドさんが「約40分上り下りの徒歩なので
歩けそうもない人は申し出てください」と何度も念を推したが、誰も申し出なかった。
歩けない人はバスでビューポイントまで連れて行く予定だった。
 
ところが歩き始めて5分もしないうち四人組みの年寄り婆さん連中の一人が
歩けなくなり、どんどん遅れ15分歩いてギブアップ。添乗員さん大弱りでした。
四人組みの残りの3人は「だから言ったのに」とむくれていた。

これが高千穂峡なのか~、もっと長くて深い谷かと思ったがそれほど広くもない。
 
ボートに乗って滝の傍まで行けるのですが、ツアーの悲しさでボートに乗る
時間がない。約60分の滞在でした。昼食後、次の目的地熊本城へ。

今年二回目の熊本城。今回は天守閣には登らず本丸御殿を見学
 
復元された本丸御殿は広い。廊下も広い。フラッシュをたかなければ写真はOK。

絢爛豪華な襖絵と天井です。
 

柱の釘隠しと襖の引き手。素晴らしい。
  

         天守閣は見学しないでお休み所で抹茶をいただく。
         
         熊本城滞在時間60分。私達は春に来ていたので
         天守閣を見学しなかったが本丸御殿と天守閣を
         見学するととても1時間では足りない。次は阿蘇草千里へつづく

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