21年ぶり フランスの映画がカンヌでパルムードールを獲得するのは21年ぶりです!
その前はモリス・ピアラの「悪魔の陽の下に」(1987年)でした。
今回はローラン・カンテ監督が、「Entre les murs」(アントレミュル/壁の間)という映画で受賞しました。
パリの中学校のあるクラスとそこで教えてるフランス語の先生の話です。 見てみたいですね!
私はフランス語を習い始めたばかりで、この夏に留学に行く予定です!
最近ブログ更新されてないようなので寂しいですー!!
楽しみにしてるので、また更新してくださいね!!