★さちゅりこん――渡邊史郎と縦塗横抹

我々の人格が失はれ行く過去を掻き集めて現在の一点を突破する所に、真の直観といふものがあるのである。(西田幾多郎)

2017-06-14 23:15:14 | 文学


北村小松を少し読みながら、『エイリアン』について分析。
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