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明治大学マンドリン倶楽部演奏会のご案内

とき 2012年3月8日(木) 開場 18:00 開演18:30
ところ 新居浜市民文化センター大ホール
入場料 大人2500円 学生(高校生以下)1500円
「酒の宝島」および「WoodyBarチュー太郎」にてチケット鋭意販売中!
母校の後輩たちの演奏をどうぞ聴いてやってください。
興味のある方は、右メニューのメッセージでお気軽にご連絡ください。
1980年 明大マンドリン倶楽部「丘を越えて」
けふのBGM
能古島の片想い - 井上陽水
しばらく投稿をサボったので、久しぶりに頑張ってみよう。
但し、写真中心の軽いもので。
やっぱ、「酒の宝島」の店番中に取り組まないと、そのまま一日が終わって仕舞う感じ。
「チュー太郎」じゃあ、つい飲んじまうし、お客さんが来ればそのまま夜中になる。
まあ、それは勿論有り難いことなのだけれど。
さて本題。
ここ数年、シーズンになれば出掛ける隣の県の志度町というところに結構な数のある牡蠣焼きの店のオハナシ。
今シーズンは二度目だ。
行き始めの数年は最も有名な店に行ってたんだけど、ある不作な年にそこが営業をしなかったことがあって、
その時仕方なく探した店が気に入り、以来そこに通い続けている。

一人2時間食べ放題で2800円。
多分買って食べた方が安上がりだろう。
それは薄々気づいてはいるんだけど、「わざわざ」という行楽感覚が勝るのだろうと思っている。


酒は地元の金陵。
こっちでは最近あまり見掛けなくなったが、私の好きなやや辛口で燗上がりのする酒である。

シーズン始めの昨年11月に訪れた時と比べると、ぷっくりと倍近くに育っている。


やっぱりこの大根おろしにネギと紅葉おろしのトッピングが美味い。
飽きてくればバジルソースのチーズのせなんかもお薦め。
(トッピングのバリエーションは数十あり、全て無料)

今回も堪能したんだけど、不満が一点。
ブログ記事によると、最近地元のテレビの情報番組に取り上げられたらしく、お客さんがわんさかいる。
敢えて人の少なそうな平日の13時を予約したのにも拘わらず、満席だ。
(実はそれだってキャンセルが入ったから取れたんだけど。)
それも若いおねいさんが塊で。
これまでは、県外から毎年訪れる熟年のご夫婦とか、地元の常連さんが適当な数でゆっくりやれたんだけど、
なんだか忙(せわ)しない。
誠に身勝手な感想で申し訳ないけど、これ以上有名にならないで欲しい。
って、ここで紹介するってえことは自分で自分の首を絞めてるのと同じことやないかい
だから、せめて詳細は載せないでおこうという器の小さい記事なのである・・・
明治大学マンドリン倶楽部演奏会のご案内

とき 2012年3月8日(木) 開場 18:00 開演18:30
ところ 新居浜市民文化センター大ホール
入場料 大人2500円 学生(高校生以下)1500円
「酒の宝島」および「WoodyBarチュー太郎」にてチケット鋭意販売中!
母校の後輩たちの演奏をどうぞ聴いてやってください。
興味のある方は、右メニューのメッセージでお気軽にご連絡ください。
1980年 明大マンドリン倶楽部「丘を越えて」
けふのBGM
能古島の片想い - 井上陽水
しばらく投稿をサボったので、久しぶりに頑張ってみよう。
但し、写真中心の軽いもので。
やっぱ、「酒の宝島」の店番中に取り組まないと、そのまま一日が終わって仕舞う感じ。
「チュー太郎」じゃあ、つい飲んじまうし、お客さんが来ればそのまま夜中になる。
まあ、それは勿論有り難いことなのだけれど。
さて本題。
ここ数年、シーズンになれば出掛ける隣の県の志度町というところに結構な数のある牡蠣焼きの店のオハナシ。
今シーズンは二度目だ。
行き始めの数年は最も有名な店に行ってたんだけど、ある不作な年にそこが営業をしなかったことがあって、
その時仕方なく探した店が気に入り、以来そこに通い続けている。

一人2時間食べ放題で2800円。
多分買って食べた方が安上がりだろう。
それは薄々気づいてはいるんだけど、「わざわざ」という行楽感覚が勝るのだろうと思っている。


酒は地元の金陵。
こっちでは最近あまり見掛けなくなったが、私の好きなやや辛口で燗上がりのする酒である。

シーズン始めの昨年11月に訪れた時と比べると、ぷっくりと倍近くに育っている。


やっぱりこの大根おろしにネギと紅葉おろしのトッピングが美味い。
飽きてくればバジルソースのチーズのせなんかもお薦め。
(トッピングのバリエーションは数十あり、全て無料)

今回も堪能したんだけど、不満が一点。
ブログ記事によると、最近地元のテレビの情報番組に取り上げられたらしく、お客さんがわんさかいる。
敢えて人の少なそうな平日の13時を予約したのにも拘わらず、満席だ。
(実はそれだってキャンセルが入ったから取れたんだけど。)
それも若いおねいさんが塊で。
これまでは、県外から毎年訪れる熟年のご夫婦とか、地元の常連さんが適当な数でゆっくりやれたんだけど、
なんだか忙(せわ)しない。
誠に身勝手な感想で申し訳ないけど、これ以上有名にならないで欲しい。
って、ここで紹介するってえことは自分で自分の首を絞めてるのと同じことやないかい

だから、せめて詳細は載せないでおこうという器の小さい記事なのである・・・














