宝島のチュー太郎

酒屋なのだが、迷バーテンダーでもある、
燗酒大好きオヤジの妄想的随想録

実は!

 「酒の宝島」は、こんないきさつから、大七さんの酒造りの姿勢に惚れて、特約店とさせていただいております。
「地酒大show 2011」何と三年連続・三冠独占でついに【殿堂入り】
【大七酒造】純米生もと 1800ml

 純米生もと、からくち生もと、本醸造生もとを定番商品として常時販売しておりますので、お近くの方は送料の掛からない「ご来店」でお買い求めください!

宝地図(真ん中が当店です)

1月15日(日)のつぶやき

2017年01月16日 | 徒然
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1月14日(土)のつぶやき

2017年01月15日 | 徒然
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ヤホー

2017年01月14日 | 徒然
 今朝、携帯のヤフオクアプリに入札の報告が入った。
その後、業務でPCを立ち上げた時、そのサイトで確認をしようとヤフーポータルサイトにアクセス。
すると、ヤフーショッピングの期間限定ポイントが2000円余り分反映されていることを発見。
そのうちの180円分の使用期限が明日。
忘れないうちに消費するのが得策ではあるが、思えば、明日は15日。
ポイントが増す「5のつく日」だ。
じゃあ、明日にしよう。
我ながら小さい。

 その後でヤフオクにアクセス。
うん、確かに、昨日自動出品更新されたウイスキーに一人入札している。


 こうして知らぬ間にヤホーに絡め取られているような・・・
 しかし、便利に利用させてもらってるんだから、それは悪いことではない筈。

 でも、心の何処かで、「妙な居心地の悪さ」を感じるのは、どうしたものだろう?・・・
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1月13日(金)のつぶやき

2017年01月14日 | 徒然
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帰れない月?

2017年01月13日 | 徒然
井上陽水 帰れない二人



 今朝のこと。
夜明け前に牛乳配達に出た。

すると、北西の空には、黄色くて大きな月が、まだ高い位置に輝いている。
60年生きてきて、こんな光景は初めて見る気がする。

大抵は、白っちゃけて小さくなったそれが名残を惜しんでる風情だった筈。


 一体、今朝の月はどうしたものだろう?・・・
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突は犬

2017年01月12日 | 徒然
 今日は、ケーブルテレビのエリア放送「宝島のチュー太郎」の収録があった。
年の初めに因んで、昨年から始めた書き初めを、今年も同じメンバーで行った。

私は「突入六周目」と書いた。
そのココロ?

今年は満61歳になる。
還暦は、干支が5周した時に迎える節目。

 ならば、今年は6周目に入る年。
まあ、そういうふざけた意味合い。




 ここで、その漢字を見た若い二人に、「突入の突の字の下は点が要らない」と指摘される。

「え、そうなん?」
ハズ(恥ずかしいの略のつもり)。
と、その時は思ったのだが、よくよく思い出してみるに・・・

確か、私が小学生の頃は「犬」が正解だったはず。
だって、「突然、穴から犬が飛び出す」と覚えた記憶がある。


 気になったので調べてみれば、やはりそうだったようだ。
多分、後に決まり事が変わったのだろう。

要するにジェネレーションギャップの一例という訳だ。


こうした例は、枚挙にいとまがない。
とはいえ、そこで「言い張る」のも大人げない。
なので「そうかい?」と応えておくのが無難。

もう一つには、完全な間違い、覚え違いという可能性も大いにある。
昨今、そういう例も増えてきた。


 なのでやはり、「そうかい?」との受け応えがよろしかろう・・・




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1月11日(水)のつぶやき

2017年01月12日 | 徒然
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鏡開き

2017年01月11日 | 徒然
 店番をしていると、奥で何か大工仕事でもしているような音がする。
暫くして、母が店に下りてきたので、「なにしよったん?」と訊くと、「鏡開きじゃけん」と。

その手には、ぜんざいを乗せたお盆が。






 こうして、母は何かに付け、季節感を演出してくれる。
そのちょっとした気遣いが嬉しい。


 いつまでもずっと。
そう願うけれども・・・




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ビッグヒストリー

2017年01月10日 | 本のこと
 やっと図書館の予約の順番が回ってきたこの本。
大判な上に結構分厚い。
次の人の予約も入っているから、読書期間は2週間。
「これは、流し読みするしかない」
そう考えて、斜め読みを始めた。

 すると、一向にその内容が頭に入ってこない。
基本的な「ビッグバン」の説明すらよく解らない。

これでは本末転倒。
「やっぱりちゃんと読もう」

 最初から丁寧に読み始める。
するとどうやらこの本は、高校生、もしくはその年代に向けての「大局観を育てる」為の参考書の趣があるようだ。
これから地球を動かしてゆく世代への提言とでも言えようか。

そういう意味では、余命20年もないであろう私には、縁の薄い本なのかも知れない。

 でも、常に知的興味を捨てないオヤジがいてもいいじゃないか。
そんな訳で、じっくりと向き合おうと思う。

その上で、返却期限が来れば、一旦返して、また予約を入れる。
それを何度か繰り返せば、いずれは読了出来るだろう。

 そんな風に考えている・・・



ビッグヒストリー われわれはどこから来て、どこへ行くのか――宇宙開闢から138億年の「人間」史
クリエーター情報なし
明石書店
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161021宝島のチュー太郎VOL38

2017年01月09日 | 徒然
161021宝島のチュー太郎VOL38
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1月7日(土)のつぶやき

2017年01月08日 | 徒然
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変化対応

2017年01月07日 | 本のこと
 新聞広告の付録に惹かれて、久しぶりに雑誌を買うことにする。
ただ、本屋まで出向くのが面倒だ。

結局、いつものナイルにアクセス。
なんと、1.10.発売の雑誌だった。

ただ、「予約受付」をするという。
すんなりとクリック。

 これ、送料が掛かれば、こうはいかない。
それが無料。
でもって、本は定価販売が原則。
ならば、本屋まで出向く必然性が消える。


 昔は、同じ商売人として、価格競争のない本屋が羨ましかった。
しかし、今となっては、そいつが足を引っ張る要因の一つなのかも知れない。

 世は流れる。
諸行無常。



 変わらないことが美徳な事柄と、変わらなければならない事柄の混在。
その使い分けをキチンとやらなければ生き残っていけない。

しかしそれは、昔も同じこと、多分・・・



BE-PAL(ビーパル) 2017年 02 月号 [雑誌]
クリエーター情報なし
小学館
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1月6日(金)のつぶやき

2017年01月07日 | 徒然
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人間椅子

2017年01月06日 | TVのこと
 昨年の暮れに録画しておいた、江戸川乱歩原作「人間椅子」を観た。
倒錯した性の快楽とおどろおどろしい空気感を持った、乱歩の独特の世界。

私がその世界を最初に垣間見たのは、確か小学生の頃のテレビドラマ「屋根裏の散歩者」だったように思う。
その頃は、ただ気味が悪いだけだったが、この歳になると、なんとなく解る気がする。
何より、そこに漂う昭和初期の雰囲気に何やら懐かしさを覚える。

 この作品も以前読んだように思うが、映像としては初めてかもしれない。
まず、主演の満島ひかり嬢がいい。
彼女の存在を知ったのは、数年前のテレビドラマ「モテキ」においてだったが、その頃は大して印象に残らなかった。
それが最近、「トットてれび」といい、随分と存在感が増してきた。
今回は、そのテーマに沿ってだろうが、シースルーのドレスの奥の下着まで透けて見えるようなアングルにもトライしている。








 また、「ほぼ原作に沿った内容」との触れ込み通り、ナレーションがいい。
それと、挿入曲が、ナツメロというにはまだ新しい80年代か90年代の歌謡曲なのも、なんだか妙に面白い。

 最近のNHKって凄い、特にBSプレミアムが。
いや、昔からそうであって、漸く私がそれに気付いたということなのだろうけど。


 そういう意味では、どんどん陳腐化する民放はどうしたものだろう。
「観るものがない」と言ってもいいくらいだ。

 それはやはり資金力に繋がる視聴率に踊らされる宿命故の末路か?


 はたまた、単に私が歳を取っただけのことなのか?
その両方なのだろう、多分・・
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1月4日(水)のつぶやき

2017年01月05日 | 徒然
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