隠久日記(こもりくにっき)

私が深く動かさるる美しさは、いつも弱きものにのみ存するやうだ。病的の譏りはいつでも甘受する。(鏑木清方)

顔の微調整

2012年02月07日 | 日々

 この歌を選んだのは、黒髪を描くと言う観点からで、「梅をかざして」の梅より、かざしている髪に重点がある。下塗りの段階では褐色だが少しずつ黒髪に近付けていくつもりだ。
ジャンル:
絵画
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