「埼玉新聞」(2012年1月8日付)読書面(4面)でIISIA代表・原田武夫の
『アメリカ秘密公電漏洩事件~ウィキリークスという対日最終戦争~』が
紹介されました。

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・・・・前略・・・・
外務省のキャリア外交官であった著者は、日本関連の公電を全て読破して、
公電の内容が日本にどう関わっているかを分析する。公電という外交「業界」
内部文書を読み解き、オバマ政権によるインターネット戦略の裏には、
公電暴露事件の隠された意図と結びつく何かがあるのでは、と問題提起する。
・・・・・後略・・・・”
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IISIA 特設ページ ⇒ http://www.haradatakeo.com/special/newbook/201110/
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株式会社原田武夫国際戦略情報研究所コーポレート・サイト
原田武夫.com
『教科書やニュースではわからない 最もリアルなアメリカ入門』
『アメリカ秘密公電漏洩事件 ウィキリークスという対日最終戦争』
『脱アメリカ時代のプリンシプル』
『世界通貨戦争後の支配者たち』
『狙われた日華の金塊――ドル崩壊という罠』
計画破産国家アメリカの罠 そして世界の救世主となる日本
『大転換の時代――10年後に笑う日本人が今すべきこと』
『北朝鮮VS.アメリカ――「偽米ドル」事件と大国のパワー・ゲーム』
『仕掛け、壊し、奪い去るアメリカの論理』
『「日本叩き」を封殺せよ〜情報官僚・伊東巳代治のメディア戦略』
『騙すアメリカ 騙される日本』








