本日(2011年12月6日)付「毎日新聞」夕刊・3面
「読書日和」のコーナーにてIISIA代表・原田武夫のインタビュー記事が掲載されました。
『アメリカ秘密公電漏洩事件』(講談社)
(記事見出し)
原田武夫さん ウィキリークスの深層に迫る
誰がために暴露したのか
<記事より一部抜粋>
・・・・・前略・・・・・
一般にはなじみのない公電の世界に通じた元外交官が、
ウィキリークスによる漏洩の解読を試みた。25万通余りにのぼる
公電はどのように流出したのか。東京発の公電が米国務省、
トルコ・アンカラ、イラク・バグダッドにつついて多いのはなぜか。
・・・・・後略・・・・・
是非、掲載記事をお読み下さい。

『アメリカ秘密公電漏洩事件 ウィキリークスという対日最終戦争』(講談社)
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株式会社原田武夫国際戦略情報研究所コーポレート・サイト
原田武夫.com
『教科書やニュースではわからない 最もリアルなアメリカ入門』
『アメリカ秘密公電漏洩事件 ウィキリークスという対日最終戦争』
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