原田武夫国際戦略情報研究所公式ブログ

――世界の潮目を知るために。

「IISIAスクール」福岡(2月11日・土)ご来場の皆様ありがとうございました。音声教材「IISIAスクール」発売

2012-02-13 16:24:59 | 音声教材のご案内

 

 
「IISIAスクール」福岡(2月11日)にご来場いただきました皆様、
ご来場ありがとうございました。

「IISIAスクール」福岡(2月11日)の音声教材は本日(13日)
発売いたしました!!

11日の「IISIAスクール」福岡の音声教材の「サンプル版」も
お聴きいただけます。まずは、以下のURLをお聴き頂き
是非、音声教材「IISIAスクール」福岡をお申込み下さいませ。

⇒サンプル版はコチラからどうぞ。
 http://haradatakeo.com/sound/isv.html

音声教材「IISIAスクール」お申込み・詳細はコチラへどうぞ。

 ------------------------------------------------------
「IISIAスクール」とは?
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【社会人のための全く新しい「学びの場」です】
・ワンランク上の“情報リテラシー”を学びたい方にお勧めです。
・自身の発想、戦略を確認し、復習いただける場です。
・大きく揺れ動く日本マーケットと国内外の情勢について、
 過去2か月を振り返ります。
・さらにはその後の展望について、個々のセクターの事例を踏まえながら
 お話しいたします。

  音声教材「IISIAスクール」は、セミナー会場で開催いたします、
上記の説明にございます「IISIAスクール」を会場にて録音した
ものです。会場で使用いたしました投影資料もPDFデータにて
音声と共にお届けします。

○先日開始された「IISIAスクール」に興味があったが遠くて行けなかった。

○先日開催された「IISIAスクール」に行きたかったが、用事があって
 出席できなかった。

○先日開催された「IISIAスクール」に出席したが、おさらいの意味で
音声教材を繰り返し聴きたい。

といった方にお薦めです。

音声教材「IISIAスクール」お申込み・詳細はコチラへどうぞ。


 

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第2章から一部抜粋してお届けします。アメリカの「ヴォルカー・ルール」、対日関係において考えると……

2012-02-13 15:17:01 | お知らせ

最新の「IISIA・マンスリー・レポート」2月号

北朝鮮とロスチャイルド    
 −−語られない真実を今ここで明らかにする
  

最新「IISIAマンスリー・レポート」2012年2月号
この中で、第2章においてIISIA代表・原田武夫が論考しております
のが、アメリカの「ヴォルカー・ルール」について、です。


お申し込みはこちらです⇒「IISIAマンスリー・レポート」最新2012年2月号

現在発売中です!  

 

 

 さて、この「ヴォルカー・ルール」について扱った第2章、どのようなことが
書かれているのでしょうか……?

2章 米国勢の世界戦略とマーケット(その3
ヴォルカー・ルールという罠
〜今、動き始めた米国勢の対日戦略全体から考える〜

2012112日の日本政府(金融庁)と日本銀行は、米国の金融規制当局が公表した
「ヴォルカー・ルール」規制に関して、連名でレターを発出したことを発表。米国勢に対して
声高に要求することが滅多にない日本勢による異例の対応が今、注目を集めています。
そしてそもそも「ヴォルカー・ルール」とは何なのか? その裏に秘められた米国勢の
真の対日戦略とは?
本当の展開の可能性に迫ります。

-------------------------------------------------------------
今日は、この「ヴォルカー・ルール」について
最新2月号 第2
章から一部抜粋してお届けします。

 1.はじめに

 今年(2012年)112日、日本勢の政府(金融庁)と日本銀行は突然、一つの

告知を公式ホームページ上で発表した。以下のような極めて簡潔なものである[1]

「金融庁及び日本銀行は、20111228日、米国の金融規制当局が公表した
ボルカー・ルール(案:ママ)の市中協議文書に関して、米国当局宛に連名で
レターを発出しました」

 

 この書簡を巡り大変不思議なのは、何よりもまず発出されたはずの
20111228日」より2週間以上も経ってからその存在が(少なくとも
日本勢の大手メディアに対して「明示的」な形で)公表されたということで
あった。また
同時に大いなる驚きであったのが、一般的には「対米追随」等と
揶揄され、米国勢に対して面と向かって要求をすることの少ない日本勢が
政府・日銀のレヴェルで明らかに米国勢に対して「異論」を唱えたということ
なのであった。それでは日本勢はなぜ珍しいことにこの期に及んで「伝家の宝刀」と
でも言うべき手段に出たのであろうか。

 本稿ではこの問いかけに答えるべく、

1日本勢が米国勢に対して発出した本件書簡の内容について簡単に振り返った後、
2)そこで問題とされている「ヴォルカー・ルール(Volcker rule)」とは一体何なのかを探求し、
その上で
3何故に米国勢はこのタイミングで同ルールを提示したのかをとりわけ日本勢との関係に
おいて考察してみることとしたい。

 

・・・(後略)・・・
--------------------------------------------------------------------- 
いかがでしょうか。この第2章の他にも先取りのトピックを徹底分析した、以下について
「IISIAマンスリー・レポート」最新2月号の中でお届けします。

1章 東アジア・マーケットのこれからを探る(その2

金正日亡き後における北朝鮮の真実

〜「永遠の旅人」金正男、そして鍵を握るロスチャイルド家の中央銀行〜

 

核問題など様々な問題についてその対応が糾弾されてきた北朝鮮。
しかしその戦略には依然として謎が残ります。母国批判にも思える金正日の長男「金正男」の
言動の意味とは?「独裁国家」リビア勢の顛末から北朝鮮は何を学んだのか?
そして問題の本質はロスチャイルド家であったという衝撃の真実。

外交官として最前線で北朝鮮と対峙し、その後もこの国を見続けてきたIISIA代表・原田武夫が、
金正日「死亡」後のあり得べきエマージング・マーケット「北朝鮮」の実態を暴きます。

 

 

 第3章 日本の産業・その可能性(その7)

2015年」に向けた水素エネルギー革命と日本

〜日の丸燃料電池車は世界史を刷新するのか〜

 

東日本大震災によって引き起こされた「福島第一原発事故」後、我が国、そして世界中において

エネルギー・シフトが叫ばれ続けています。

2015年」というターゲット・イヤーを掲げ官民挙げた努力が行われている

代替エネルギーとしての水素。その本格導入に向けた「シナリオ」、特に燃料電池車の

普及へのスケジュールと課題について取り上げ、私たちが何に備えればよいのかを

先取りします。


そして毎号好評の
■予測分析シナリオ・アップデート
IISIA代表・原田武夫のおすすめ書籍を紹介するコラム
に、
IISIAの社会貢献事業のご報告も掲載!

「IISIAマンスリー・レポート」2012年2月号のお申込みはコチラです。

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「IISIAライブラリー」サーヴィス終了に伴いますお知らせ

2012-02-13 15:00:00 | ツイッターまとめ

この度、2012年2月20日(月)をもちまして、「IISIAライブラリー」等の
一部教材を販売しておりましたサーヴィス「ショッピング・カート・
システム」を終了することになりました。
(詳細は下記URLよりご覧下さい)

http://www.haradatakeo.com/file/news/20120213_cart.pdf

ご不明点等ございましたら、お気軽にお問い合わせ下さいませ。
お問い合わせフォーム:
http://iisia.com/webuse/contact.html


株式会社原田武夫国際戦略情報研究所 

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『やはり今日=13日が“潮目”の焦点となる』という分析:何故なのか?

2012-02-13 12:33:30 | 音声教材のご案内

 

本日(13日)発売したばかりの
IISIAの定番音声教材「日刊・原田武夫」(2012年2月13日号)。

「『やはり今日=13日が“潮目”の焦点となる』という分析:
 何故なのか?
   ――週明け初動の『これから』を追う:何が起きるのか??」

●無料ご試聴版、詳細・お申込みは今すぐ下記リンクからどうぞ: 
http://haradatakeo.com/link/repo.php?to=dl&fr=b2

まずはIISIA代表・原田武夫からのメッセージをお読みください!!
マーケットとそれを取り巻く国内外情勢が
大きくそのトレンドを変えるタイミング。
あるいはそのための基本的な構造が決まるタイミング。
これらのタイミングをIISIAは
“潮目”のターゲット・デートと呼んでいます。

まずはそれを様々な「カレンダー」からあらかじめ特定。
そしてそれに向けて公開情報分析を詰めていくというわけです。

その観点からこれまでご提示してきた
“潮目”ターゲット・デートの中でも直近のもの。
それが《本日=13日》です。

そして今、地球の裏側では着実に「大変動」が始まり、
かつ拡大しつつあります。
その一方で「陽転」をまずは続ける(13日前場・現在)日本マーケット。

一体何が起き始めているのか?
そう思われているお客様も数多くいらっしゃるのではないかと思います。
そうした皆様にお送りする本日(13日)の最新号音声教材「日刊・原田武夫」。
“今”と“これから”を考え、
備えたい全ての日本人のために自信をもってお送り致します!

動いている“今”」だからこそリアルタイムな分析を
シャワーの様に浴びることで思考の枠組みのリフレッシュを。
ここだけで聴くことの出来る分析を満載で……
音声教材「日刊・原田武夫」、堂々リリースです!

いかがでしょうか?
IISIAがご提供いたしますのは、まさに「転ばぬ先の杖」。
皆様のための「思考の補助線」です!!

☆まずは「日刊・原田武夫」(最新号)の無料ご試聴版をお聴きください!
IISIA代表(CEO)・原田武夫が本日リリース分の「ポイント」をお話しします。

下記リンク先をクリックしてお聞きください(無料でご試聴いただけます)。

音声教材「日刊・原田武夫」最新号、ぜひご活用ください!
●無料ご試聴版、詳細・お申込みは
 今すぐ下記リンクからどうぞ:
⇒ http://haradatakeo.com/link/repo.php?to=dl&fr=b2

皆様のお申込みをお待ちしております!

 

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「IISIAデイリー・レポート」(スタンダード版)2012年2月14日号 休刊のおしらせとお詫び

2012-02-13 11:00:00 | お知らせ

IISIAデイリー・レポート」(スタンダード版)をご購読の皆様

 

 

 

「IISIAデイリー・レポート」(スタンダード版)をご愛顧いただき

誠にありがとうございます。

 

諸般の事情により明日(214日(火))の「IISIAデイリー・レポート」を

休刊させて頂きます。

215日(水)より通常通り配信させて頂きます。

誠に申し訳ございませんがご了承下さいますようお願い申し上げます。

 

 

株式会社原田武夫国際戦略情報研究所

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2月12日(日)のつぶやき

2012-02-13 02:17:51 | ツイッターまとめ
15:40 from gooBlog production
「IISIA デイリー・レポート」の御案内 goo.gl/nIX2u

by iisia on Twitter
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貴方も始められませんか?メルマガ形式の「IISIA デイリー・レポート」のご案内

2012-02-12 15:00:00 | お知らせ

すでにご利用の方もいらっしゃるかと思いますが、
今日は改めて「IISIAデイリー・レポート」の紹介させていただきます。

IISIAデイリー・レポート」とは

平日毎日発行の有料メールマガジン
国内メディアでは報じられない要注目ニュースを
厳選、詳細な分析を付してお届けします。
日々の世界情勢分析、300を超えるメディア・ソースと公開情報源から
注目ニュースをピックアップ。
日々の日本情勢分析、「世界の中の日本」という視点から、
日本が今置かれている状況を分析。
 「政治」「金融」などのジャンルにとらわれない独自の視点から、
国内外情勢を俯瞰します。

大手メディアが報じない日本と、
世界のマーケットとそれを取り巻く国内外情勢の「全体像」――
「今」と「これから」を知るためのポイントをリアルタイムに
メールマガジン形式でお届けします 。

お申込みはコチラから: スタンダード版/ライト版の2つのコースから選択可能

「IISIAデイリー・レポート」は、お客様のスタイルにあわせて
「スタンダード版」「ライト版」の2種類をご用意しています。

 ・スタンダード版
  平日毎日配信(週5日)、世界情勢についてより濃く、
  より豊富な内容を網羅した有料メールマガジンです。
  (世界情勢分析×3本/日+国内情勢分析×1)

  【購読価格(すべて税込)】
    4週間 :28,000円、 12週間 :81,000円、 24週間 :153,000円

 ・ライト版
  月・水・金曜日に配信(週3回)、スタンダード版の内容を、
  ポイントで押さえつつコンパクトにまとめた有料メールマガジンです。
  (世界情勢分析×1本+国内情勢分析×1本/日)

  【購読価格(すべて税込)】
    4週間 :10,500円、 12週間 :29,400円、 24週間 :56,700円

    

 「IISIA デイリー・レポート」のお申込み・詳細は、こちらをご覧ください。
(土・日もお申込み頂けます。)
⇒ http://www.haradatakeo.com/text/dr.html

----------------------------------------------------------------------------

では御参考に2月3日号「IISIAデイリー・レポート」(ライト版)の一部を
以下にご紹介刺せていただきます。

Subject: IISIAデイリー・レポート(2012年2月3日号・ライト版)

■■■■■IISIA デイリー・レポート■■■■■
〜確かな未来をつかむための情勢分析マガジン(2012年2月3日号)〜
====================================

〜結局、米欧勢はトータル・メルトダウンに進むしかないわけです!その認識を!!〜

【本日のポイント】
●米国勢が欧州勢のあり得べき「崩落」に対して自らの経済を守るという姿勢を
 鮮明にしたとの情報あり。新・欧州秩序への転換が失敗した場合の事態がカギ

●日本勢において厳しい寒さにより電力消費量が急増しているとの情報あり。
 来るべき歴史的な「金融バブル」との関係で今後の電力需要増加に要注視

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

● (本文) 日本と世界の最新情勢分析 〜“潮目”の予兆を探る〜
====================================
《ご注意》
1月23日よりパラメーター番号は、去る21日に公表しました2012年度・予測分析
シナリオ「2つの“J”」に依拠したものとなっております。

●米国勢が欧州勢のあり得べき「崩落」に対して自らの経済を守るという姿勢を
 鮮明にしたとの情報あり。新・欧州秩序への転換が失敗した場合の事態がカギ
 (パラメーター番号:パラメーター20、21、22、23、24)
 (重要度:★★★★)
―昨日(2日)、米国勢においてバーナンキ連邦準備制度理事会(FRB)議長が
 連邦議会における証言を行ったとの情報あり。具体的には、あり得べき
 欧州勢の「崩落」に際しては米国勢の利益を守る旨鮮明に述べた由:
(参考: 
http://www.buenosairesherald.com/article/91660/bernanke-fed-will-protect-us-
from-europe-fallout)
―ポイントは、欧州勢が今次金融メルトダウンの最終的な帰結としてドイツ勢
 を中心とした新・欧州秩序への転換を図って来た感があるものの、実際には
 最終的に「崩落」を目指し始める可能性が高まっている点。その場合、
 米系“越境する投資・事業主体”は大量のマネーを欧州勢につぎ込んでいる
 だけに自己防衛措置が米国勢にとっては極めて重要になってくることを
 まずは想起すべき。
―この文脈で重要なのが、上記報道にあるとおり、米国勢はそうした展開
 可能性をもはや公言し始めている点。つまり米国勢は欧州勢の「崩落」と
 それを理由にした資本の逃避(キャピタル・フライト)を自明とし始めた
 感があるのであって、現段階ではこうした展開が「生じるか生じないか」
 ではなく「何時生じるのか」に照準を当てている可能性が高いものと分析。

・・・・・(後略)・・・・・

●日本勢において厳しい寒さにより電力消費量が急増しているとの情報あり。
 来るべき歴史的な「金融バブル」との関係で今後の電力需要増加に要注視
 (パラメーター番号:パラメーター69、70)
 (重要度:★★★)
―昨日(2日)、日本勢において厳しい寒さにより沖縄電力を除く電力各社
 で電力需要量が急増したとの情報あり。具体的には、電力供給の「逼迫」
 といった事態にまでは至っていない由:
(参考: http://www.chugoku-np.co.jp/News/Sp201202030072.html
―ポイントは、いわゆるラニーニャ現象の発生により今年(2012年)は
 春夏が早く始まる一方で、その前には厳冬となる点。厳冬と酷暑が
 重なることにより電力消費量が増えるのは必定であることをまずは
 想起すべき。
―この文脈で見た場合、現状において日本マーケットの「低落」を主導して
 いる感が強いのが東京電力を中心とした電力各社の抱える原発停止である
 という点。その処理を巡って電力各社は軒並み赤字を連続して公表してきて
 いるものの、それを受けての「値上げ」に加え、上述のような気象状況の
 変化により、最終的には電力会社にとっては「追い風」とでもいうべき
 環境が生じ得るものと分析。

・・・・・・・・・(後略I)・・・・・・・・

週3回(ライト版)、または週5回(スタンダード版)の、IISIAの情勢分析を
メルマガ形式でお届けする「IISIAデイリー・レポート」。

積み重ねたことで見えてくる日本とそれを取り巻く国内外情勢。
是非、貴方も始められませんか?

  「IISIA デイリー・レポート」のお申込み・詳細は、こちらをご覧ください。
(土・日もお申込み頂けます。)
⇒ http://www.haradatakeo.com/text/dr.html

 



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2月10日(金)のつぶやき

2012-02-11 02:34:15 | ツイッターまとめ
13:46 from web
【なぜ今《陽転》という“演出”なのか?:『外国人6週連続買い越し』が意味するものとは??――いよいよ《今》が「その時」なのか?徹底検証する】本日の「週刊・原田武夫」、発売開始です!> haradatakeo.com/link/repo.php?…

15:43 from ついっぷる/twipple
IISIA代表・原田武夫の最新刊『教科書やニュースではわからない 最もリアルなアメリカ入門』今年アメリカは再び大統領選を迎えます。オバマ大統領は再選するか?日米関係はどうなる?元外交官だからこそ知っている全てを分かり易く書き下ろした一冊 ⇒goo.gl/6LJlo

15:49 from ついっぷる/twipple
今年(2012年)、世界最大の焦点といえば11月に行われるアメリカ大統領選です。“Yes, We Can"のオバマは無事に再選するのでしょうか? それとも・・!? 『教科書やニュースではわからない 最もリアルなアメリカ入門』お読み下さい⇒ goo.gl/6LJlo

15:53 from ついっぷる/twipple
「今」そして「これから」のアメリカを知る事は未来の日本について考える事と同じです。「揺るぎないもの」として語られて来た日米同盟。その行方は?「TPP」「円高」などの意味は?アメリカの対日戦略は?今の世界を分かり易く読み解く為の一冊 ⇒ goo.gl/6LJlo

15:59 from ついっぷる/twipple
【2012年度・中期予測分析シナリオ「2つの“J”」】今年1年を見通した基本構造、日本マーケットとそれを取り巻く国内外情勢が今後どのようになっていくのか、IISIA代表・原田武夫が執筆した「予測分析シナリオ」が、こちらです。お手元に置いてお読みいただくことをお薦めします。

16:03 from ついっぷる/twipple
IISIAは“情報リテラシー”を提唱しております。“予測分析シナリオ”を作成し(=シナリオ・プランニング)、公開情報分析を基にそのシナリオを修正する能力が“情報リテラシー”。2012年度・中期予測分析シナリオ「2つの“J"」は1年を見通すIISIAがご提示するシナリオです。

16:08 from ついっぷる/twipple
2012年度・中期予測分析シナリオ「2つの“J”」に対しIISIAの他のレポート「IISIAマンスリー・レポート」「IISIAデイリー・レポート」「週刊・原田武夫」等はこの中期予測分析シナリオをアップデートしています。「2つの“J”」⇒ bit.ly/xKv4oC

16:14 from gooBlog production
「IISIAデイリー・レポート」(スタンダード版)2012年2月14日号 休刊のおしらせとお詫び goo.gl/8N2QF

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今、売れています!最新「IISIAマンスリー・レポート」2012年2月号第1章から一部抜粋してお届けします

2012-02-10 15:01:06 | お知らせ

最新の「IISIA・マンスリー・レポート」2月号

北朝鮮とロスチャイルド    
 −−語られない真実を今ここで明らかにする
  

最新「IISIAマンスリー・レポート」2012年2月号
-------------------------------------------------------
発売後10日。今、大変好評で売れています!

2012年度・中期予測分析シナリオ「2つの“J”」を
早速アップデートしているのがこの「IISIAマンスリー・
レポート」です。

「金正日」後の北朝鮮、米国勢が仕掛け始めた「ヴォルカー・ルール」
という罠、我が国の水素エネルギー革命。
「これから」を知るために必読の一冊です。
-------------------------------------------------------

お申し込みはこちらです⇒「IISIAマンスリー・レポート」最新2012年2月号

現在発売中です! 

 

 

今日は、最新2月号 第1章から一部抜粋してお届けします。
元外交官で、北朝鮮外交の最前線にいたIISIA代表・原田武夫の
「北朝鮮」についての論考をこの一冊をお求めになり是非お読みください。

その他にも、これからの日本、ビジネス・生活を考える上で
知っていただきたい先取りしたトピックを揃えてお届けします。

1章 東アジア・マーケットのこれからを探る(その2

金正日亡き後における北朝鮮の真実

〜「永遠の旅人」金正男、そして鍵を握るロスチャイルド家の中央銀行〜

 

核問題など様々な問題についてその対応が糾弾されてきた北朝鮮。
しかしその戦略には依然として謎が残ります。母国批判にも思える金正日の長男「金正男」の
言動の意味とは?「独裁国家」リビア勢の顛末から北朝鮮は何を学んだのか?
そして問題の本質はロスチャイルド家であったという衝撃の真実。

外交官として最前線で北朝鮮と対峙し、その後もこの国を見続けてきたIISIA代表・原田武夫が、
金正日「死亡」後のあり得べきエマージング・マーケット「北朝鮮」の実態を暴きます。

 

 

◎(以下、第1章 本文より一部抜粋しています。ご参照下さい)

-------------------------------------------------------------------

                  
(前略)
一見したところ独裁国家にありがちな「世襲」によって次のフェーズに
進んだかのように見える北朝鮮勢。しかしその行方を考えるにあたっては
明らかにいくつかの不透明な要素が横たわっている。

 その筆頭格とでも言うべきなのが「最高指導者」金正恩の兄であり、
金正日前国防委員長にとっては長男にあたるとされる金正男の存在である。
ある時はマカオ、そしてまたある時には北京やウィーンなど世界中様々な
ところで神出鬼没な金正男が一体どういった役割を果たしているのかは
依然として深い闇の中にある。

これに加えて依然として謎なのが、北朝鮮勢について一体何が「問題の核心」
なのかという点である。これまでいわゆる北朝鮮問題としては「核問題」
「偽造物資の不法輸出問題」など様々な問題が語られ、その度に北朝鮮勢の
対応が糾弾されてきた経緯がある。しかしそれらはあくまでも物事の一断面に
過ぎないというのが実際のところなのであって、結局のところ北朝鮮勢の
何が本当の問題なのかはこれまで明らかにされて来なかったのである。
そこで本稿では金正日「死亡」後の北朝鮮情勢を巡る今後を考えるべく、

(1)カギを握る人物「金正男」の実像を探ると共に、
(2)比較材料としてリビア勢におけるカダフィ一家の例に触れた後、
(3)あり得べき問題の核心として「中央銀行システム」問題を
考究することとしたい。(後略)

 

-------------------------------------------------------------------


その他にも以下のようなトピックについての論考を収めています。

 

2章 米国勢の世界戦略とマーケット(その3

 

ヴォルカー・ルールという罠

〜今、動き始めた米国勢の対日戦略全体から考える〜

 

2012112日の日本政府(金融庁)と日本銀行は、米国の金融規制当局が公表した

「ヴォルカー・ルール」規制に関して、連名でレターを発出したことを発表。

 

米国勢に対して声高に要求することが滅多にない日本勢による異例の対応が

今、注目を集めています。そしてそもそも「ヴォルカー・ルール」とは何なのか? 

その裏に秘められた米国勢の真の対日戦略とは? 

本当の展開の可能性に迫ります。

 第3章 日本の産業・その可能性(その7)

2015年」に向けた水素エネルギー革命と日本

〜日の丸燃料電池車は世界史を刷新するのか〜

 

東日本大震災によって引き起こされた「福島第一原発事故」後、我が国、そして世界中において

エネルギー・シフトが叫ばれ続けています。

2015年」というターゲット・イヤーを掲げ官民挙げた努力が行われている

代替エネルギーとしての水素。その本格導入に向けた「シナリオ」、特に燃料電池車の

普及へのスケジュールと課題について取り上げ、私たちが何に備えればよいのかを

先取りします。


そして毎号好評の
■予測分析シナリオ・アップデート
IISIA代表・原田武夫のおすすめ書籍を紹介するコラム
に、
IISIAの社会貢献事業のご報告も掲載!

「IISIAマンスリー・レポート」2012年2月号のお申込みはコチラです。

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なぜ今《陽転》という“演出”なのか?:『外国人6週連続買い越し』が意味するものとは??

2012-02-10 13:47:56 | 音声教材のご案内
本日(10日)発売したばかりの
IISIAの定番音声教材「週刊・原田武夫」(2012年2月10日号)。

【なぜ今《陽転》という“演出”なのか?:
 『外国人6週連続買い越し』が意味するものとは??
  ――いよいよ《今》が「その時」なのか?徹底検証する】
 
お申込み・詳細は今すぐこちらから↓↓↓
http://haradatakeo.com/link/repo.php?to=wdl&fr=b2


 今回の金融メルトダウンはもはや
  金融的な手段によって解決することが出来ない状況に陥っている


IISIAではこれまで繰り返しその様な分析を提示してきました。
しかしそのことは同時に金融マーケットがすぐさま「崩落」して
しまうことを意味しているわけではありません。

むしろその逆なのであって、“越境する投資主体”は人知れず
そちらの方向に動きつつも、むしろ逆向きの行動をとることによって
さらに多くのマネーを集積しようと画策してきています。

そのことを読み解き、備えるためのキーワード。
それが「復元力の原則」です。

 “上げは下げのためであり、下げは上げのため”である。

……このことを是非
、現下の日本マーケットに当てはめて考えてみてください。
何ゆえに「平均株価9000円台復活」と言う“演出”なのか?
その先にあるものとは一体??

そして「その先の更に先」に見えてきた本当の“潮目”とは??
常に緊張感漂う現状だからこそ、一挙手一投足が極めて重要です。

最後に選ばれるのは日本」、しかしそれまでの過程をしっかりと見極め、
その時”に渾身の一打必撃を行うにはどうしたら良いのか?
これが本日(10日)お送りする
最新号の音声教材「週刊・原田武夫」のテーマです。

“今”と“これから”を確かなものとしたい全ての日本人のために……。
最新号の音声教材「週刊・原田武夫」、堂々リリースです!!
……今聴かずに、何時聴くのですか??

いかがでしょうか?
IISIAがご提供いたしますのは、まさに「転ばぬ先の杖」。
皆様のための「思考の補助線」です!!

☆まずは「週刊・原田武夫」(最新号)の無料ご試聴版をお聴きください!
IISIA代表(CEO)・原田武夫が本日リリース分の「ポイント」をお話しします。

下記リンク先をクリックしてお聞きください(無料でご試聴いただけます)。

音声教材「週刊・原田武夫」最新号、ぜひご活用ください!

☆ 無料ご試聴版、詳細・お申込みは今すぐ下記リンク先でどうぞ。
⇒ http://haradatakeo.com/link/repo.php?to=wdl&fr=b2

皆様のお申込みをお待ちしております!
 

こちらもあわせてどうぞ!

「週刊・原田武夫」では“潮目”である今週の重要な動きを
振り返ると同時に来週の見通しをお伝えします。

一方で「目先だけでなく今年一年を見通したい」という方は是非
2012年中期予測分析シナリオ「2つの“J”」をお求めください。
2012年のこれからについて、全てが書かれています! 

2012年を見通す
2012年度・中期予測分析シナリオ
「2つの“J”」 好評発売中!

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