ギャンブル依存症になる人間は、性格的にもあるかと思いますが、脳にも何かあるみたいだと医学的に解明されつつあるようだ。

2017-04-05 17:14:04 | 日々の出来事
 ギャンブル依存症の人間は性格だけではなく、脳にも何か
原因というのか健常者とは違うところがあるようだという事みたいです。
 今、医学的に解明に乗り出しているようだが、健常者とギャンブル依存症
では、あるゲームをするとハイリスクを選ぶ傾向がギャンブル依存症には
多いようで、逆に健常者は適所適所でその状況に応じてローリスクと
ハイリスクをうまく組み合わせて臨機応変に対応できるようです。
 まだ、研究中ではあるようですが、脳の動きや脳の変化などにも
その結果がみられるみたいです。
 
 ギャンブル依存症も元々もしくは遺伝性等で脳に障害みたいなものが
見られてそうなっているのかも?
もしくは親がギャンブル依存症なら子供も遺伝してそうなるのかも?
 
 病気や犯罪などに限らず、遺伝的或いは親の言動などが大きな原因の
一因ではないかと感じます。
 生まれた生活環境や親の教育及び育児の仕方などがそういう人間を
生み出している可能性も少なくないのではないでしょうか?
 交通ルールや常識(マナー)それにいじめなどをする輩も親の
影響だと思います。
 親がまともなら子供もまともに育つと思います。
 生まれながらに遺伝子的な性格などが親から受け継がれ影響して
犯罪などを起こす可能性は少なくないと思われます。
 何でも遺伝性が高いのでは?
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