蟲つれづれ

新吉の周りには、いつもぴかぴかの宝ものがいました。
その蟲達への思い出をつれづれと・・・

カマスからこぼれたもの

2010-02-28 00:10:56 | Weblog
ウスタビガの繭は「ヤマカマス」の別名があります。
「カマス」とは「 叺(かます)」と書きます。
穀物や石炭を入れる袋のことで、口が大きく開くことから
この名がつけられたようだ。
まさしく山カマス・・・こぼれているのは卵ですけどね。
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青蜂

2008-12-09 21:20:27 | Weblog
青蜂(せいぼう)は死してもなおこの輝きで
存在感のある昆虫です。
見つけた日はなんだかいいことがありそうです。
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ムカシムカシ

2008-06-21 23:20:14 | Weblog
ムカシムカシのヤンマです。
色が独特。福富町にて。
町内未記録
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ふくろう

2008-04-29 20:26:35 | Weblog
ふくろうそっくりのイボタガ。
一属一種で春の蛾としては大型(外国では人気の高い種)
モクセイ科を食べる、最近は少なくなっている。
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カラスへび?

2007-07-10 06:39:10 | Weblog
カラスアゲハの幼虫
このアングルはいつ見てもへびそのもの
メロンにも似ているけど・・・
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