しんそう方は無痛でからだの形をなおす方法です しんそう館林木戸

日記風に「しんそう」で改善された症例、研修会報告、趣味の俳句など  群馬館林0276(74)0956

探求会オープンセミナー京都行 2017年1月28日

2017年01月29日 22時09分51秒 | 日記

28日も29日も良いお天気で助かりました。

28日は早朝京都へ向かいました。

午後2時より5時まで

昨年4月から始まった「しんそう」の探求会のオ-プンセミナーがありました。

初めての方の体験の様子を見ていてほんの少しですが

お陰様で理解が進んでいるように思いました。まだまだこれからですので

患者さんのお役に立てるよう形をなおす技・術習得の研鑽を重ねようと

決意を新たに致しました。

月々「探求会」に参加させていただけて本当にありがたいことと感謝の言葉もありません。

 

オープンセミナーを終えてホテルのチェックインを済ませ

夜の京都の街に食事に出たのですが夜空が綺麗だった

ことが印象に残っています。

雲一つない群青色の夜空でした。

 

翌朝、つまり今朝は目覚めてすぐ帰路につき

丁度正午には家に帰り着きました。

今後の探求会の京都行は日帰りをする予定でいます。

新幹線ができ京都まで日帰りができてありがたいことです。

 

帰宅したら丁度、近くに住む孫達が来てくれました。一日遊んで行きました。

日曜日の夜は離れ住む孫とのライン。随分言葉も覚え爺と婆の名前も覚えてくれました。

 

この二日間、夢のように過ぎました。

遠出をしましたが痛いところも出ず

元気に楽しく行ってくることができました。感謝です。

 

★しんそう東京研修会ブログはこちらからどうぞ。

 研修会の見学者大歓迎です。お申し込みは上のしんそう東京研修会ブログからどうぞ。

 

★★★ 

からだには「解剖学的基本の肢位」という健康の形があります。

「しんそう」には登録商標となっている変形の原因である

手足の左右差を見る独自の検査があります。

検査についてはしんそう館林木戸 からご覧いただけるとありがたいです。

その検査に基づき無痛で健康の形に復す手法があります。

人は手足を左右対称には使いませんので

多かれ少なかれ生きるということは変形することです。

この手足の左右差が色々な症状の原因となっていることが多いのです。

左右差が改善されれば健康の形ですのでからだは楽になります。

からだが楽になると心身一如ですから心も軽くなります。

筋骨格は左右対称性、これが天与の姿です。

高齢化の日本です。

変形をなおして健康長寿を全うして欲しいと切に願って調整をさせていただいてます。 

 

利き手、利き足は小さいときから自然とできてきますので

子どものからだも変形は始まっています。

一家に一人「しんそう」ができる人がいたら何と素晴らしいことでしょう!!  

「しんそう」は研修生を募集しております。

 

小さいときから正しい姿勢を身につけることが生涯の健康維持に影響します。

学校や職場での「し んそう」体験会

人数の多少にかかわらず無料でさせていただいてます。

詳細は下記までお気軽にどうぞ。

「しんそう館林木戸」 電話 0276(74)0956

 


お読みいただきありがとうございました。

これからも宜しくお願い申し上げます。

形をなおすしんそう館林木戸    

 

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