しんそう方は無痛でからだの形をなおす方法です しんそう館林木戸

日記風に「しんそう」で改善された症例、研修会報告、趣味の俳句など  群馬館林0276(74)0956

祇園祭を垣間見て

2017年07月16日 22時31分07秒 | 日記

15日は京都の探求会に参加させていただきました。

今ご指導いただいている技を何とかクリアーしたいと頑張っています。

研修に参加して終わると毎回すぐ帰るのですが

丁度、今京都は祇園祭なんですね。

幸い研修会場とお祭りの会場とが近いのです。

祇園祭の時に探求会とが一緒になることはこれからも再びないかも知れない

頑張っているご褒美なのかもと勝手に解釈して

仲間と二人でせめて鉾を一つ見て帰ろうと言うことになり四条通りまで歩きました。

研修は5時に終わるのですがお祭りは6時からと言うのですね。

まだ歩行者天国にはなっていなかったのですが凄い人出でした。

人人人人、人の流れに入ってしまったらもう動きがとれず早く帰れないと思い

鉾を一つ見て大急ぎで人の流れから抜けて四条駅から京都駅へ。

汗びっしょりです。凄い経験をしました。

 

 

新幹線は飛び乗れるようにいつも自由席です。時には名古屋まで座れなくて

立つこともありますが今回は人の流れと逆でしたので余裕で座れました。

 

東京駅からいつもですと浅草に出て東武線で帰るのですが

今回はスマホで調べると宇都宮線で久喜廻りで帰る方が早いようでしたので

今回に限って浅草には出ませんでした。

ところが発車して間もなく「おく駅」で止まってしまったんですね。16分停車して発車したのですが

予定していた久喜からの東武線には乗れませんで

家に着いたのは11時を過ぎてしまいました。

途中、少し疲れを感じたのですが

振り返ると昼食から夕食までの間が11時間経っていた計算なんですね。

空腹を感じなかったのはやはり加齢のせいかと思いました。

水は持ち歩いてますので補給できて本当に良かったです。

 

まあ今回は結果的に強行軍となりましたが

祇園祭も垣間見ることができ実にラッキーな京都行となりました。

 

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★★★ 

からだには「解剖学的基本の肢位」という健康の形があります。

「しんそう」には登録商標となっている変形の原因である

手足の左右差を見る独自の検査があります。

検査についてはしんそう館林木戸 からご覧いただけるとありがたいです。

その検査に基づき無痛で健康の形に復す手法があります。

人は手足を左右対称には使いませんので

多かれ少なかれ生きるということは変形することです。

この手足の左右差が色々な症状の原因となっていることが多いのです。

左右差が改善されれば健康の形ですのでからだは楽になります。

からだが楽になると心身一如ですから心も軽くなります。

筋骨格は左右対称性、これが天与の姿です。

高齢化の日本です。

変形をなおして健康長寿を全うして欲しいと切に願って調整をさせていただいてます。 

 

利き手、利き足は小さいときから自然とできてきますので

子どものからだも変形は始まっています。

一家に一人「しんそう」ができる人がいたら何と素晴らしいことでしょう!!  

「しんそう」は研修生を募集しております。

 

小さいときから正しい姿勢を身につけることが生涯の健康維持に影響します。

学校や職場での「し んそう」体験会

人数の多少にかかわらず無料でさせていただいてます。

詳細は下記までお気軽にどうぞ。

「しんそう館林木戸」 電話 0276(74)0956

 


お読みいただきありがとうございました。

これからも宜しくお願い申し上げます。

形をなおすしんそう館林木戸    

 

 

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