信州の感染症的な生活

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総合内科力とHIV 感染症 〜 研修医によるHIV 診断の実績も交えて〜

長野県のセミナーではありませんが,今月下旬にあります感染症学会のHIVセミナーです.
参加できる方は是非.
その週はいろいろな学会や会議がかぶりまくりですが,スケジュールの合間を管理人も参加します.青木先生のご飯会に行けないのが心残り・・・

そういえば先月の中信のHIVの集いはプライマリーでHIVをいかに見つけるかを講演していただいたのに不覚にも若い医者をほとんど連れてくることができませんでした.
長野県内の新規のHIV感染者が減る傾向にあり,医療従事者,特に医師の中で「HIVが自分とは関係ない病気」として捉えられているように感じてしまいます.


教育セミナー22 10月22日(金) 18:00〜20:00 第2会場

総合内科力とHIV 感染症 〜 研修医によるHIV 診断の実績も交えて〜
チラシはこちら→http://www.torii.co.jp/iyakuDB/data/academic/101022.pdf

司 会:青木 眞(サクラ精機株式会社)
    松永直久(帝京大学医学部内科学講座)

ES22-1 Snap Diagnosis(一発診断)
    松永直久(帝京大学医学部内科学講座)

ES22-2 プライマリ・ケア(研修医がERで出会うHIV)
    中村 朗(総合病院国保旭中央病院内科)
    石原優子(総合病院国保旭中央病院後期研修医)

ES22-3 プライマリ・ケア(HIV 検査が遅れた理由)
    村松 崇(東京医科大学病院臨床検査医学科)

ES22-4 知っておきたい薬物相互作用(ヒヤッとした相互作用)
    五十嵐俊(横浜市立市民病院薬剤部)


http://blog.goo.ne.jp/idconsult/e/43a4b52fd87f880f35eb318a72b8b8d0
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プライマリ・ケア国保旭中央病院横浜市立市民病院薬物相互作用医療従事者

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