西荻日記 再び

やっぱテキトーです

歯のパック

2009-04-27 | ひとり言
tooth
スマイルコスメティックの「ティース ホワイトパック」。
歯の美白パックだそうです。


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けっこう厚みがある。
上下の歯を包むようにパックして、
3分たったらはがして歯磨き。
ほんのり楽しい。

ロフトあたりで売ってるらしい。

代官山「レザンファン ギャテ」

2009-04-26 | 食べ物
何ですかねー テリーヌってほっとけないですよねー

ということで念願の「レザンファン ギャテ」


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アミューズ。
新タマネギのブランマンジェ。
ソラマメ(だっけ?)のソース、桜エビのチュイルのせ。



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パンうめ。




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8品くらいから1品選べるテリーヌ。
鴨のコンフィとジャガイモの温かいテリーヌ。
肉がほろほろとやわらかく、いいお味。粒マスタードも合う。

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お皿をグルグルまわしてみなさんのもいただく。
スモークしたクリームが乗っていてスモークサーモンの味になる
サーモンと季節野菜のテリーヌ、
ポロネギ、鳥ささみ、トリュフ、フォアグラのテリーヌ。
ウマしです。熟成した田舎風テリーヌもウマしでした。




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10種類の有機野菜のスープ。
カプチーノ仕立て。
底にはホワイトアスパラ、上にはスライスアーモンド。
アツアツでウマし。




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メインはみなさん魚をチョイス。
ヒラメのバスク風。ウマ~し。
あっつい鍋に指が当たってジュっとなりつつ、ハフハフ食べる。




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デザート。
プラムとオレンジのテリーヌ、紅茶のソース。
ヨーグルトソルベ添え。




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食後のコーヒーとチョコレートタルト。



お酒はショワショワと白を1杯ずつ。
楽しく、おいしくいただきました。
夜にテリーヌつまみながらお酒飲む、くらいの使い方でもいいかもしれませんな。
テイクアウトはお呼ばれの手土産なんかでも喜ばれそうですな。




パンパンの腹を抱えて「EATALY」でイタリア食材を見物、
中目の川沿いカフェで谷間に翻弄されつつ1杯飲んで終了。
ありがとうございましたー。
またどっか行きませう。

『十二人の怒れる男』

2009-04-23 | 映画
『十二人の怒れる男』
原題:12 ANGRY MEN
1957年・アメリカ
96分
MGM
監督:シドニー・ルメット
出演:ヘンリー・フォンダ/リー・J・コッブ/エド・ベグリー/マーティン・バルサム/E・G・マーシャル


リメイク版がレンタルに出てますけれども。
そういえば元のヤツ見てなかったなと思い。
当時の劇場予告篇はシンプルだな。
オープニングタイトルがなんかモダンでいい。


で。さすが。のめり込み。
もとのドラマ版も見てみたいな。


★★★★★★★★☆☆

伊右衛門

2009-04-23 | 食べ物

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伊右衛門茶はよくおまけがついていて
とんぼ玉やら何やらいろいろやってはりますが
今日見てみたら飴がついてた。

買うてまう。やりよる。



「京飴 綾小路」の飴で
蜂蜜/黒糖/ニッキ/べっ甲/柚子/桜/しそ/生姜の8種類とな。



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桜。
おいひ。
こりゃまた買うてまう。

『ターミネーター サラ・コナー クロニクルズ 4/5』

2009-04-22 | 映画
『ターミネーター サラ・コナー クロニクルズ 4/5』
原題:TERMINATOR: THE SARAH CONNOR CHRONICLES
2008年・アメリカ
製作総指揮:ジョシュ・フリードマン/ジョン・ワース
出演:レナ・ヘディ/トーマス・デッカー/サマー・グロー/リチャード・T・ジョーンズ/ブライアン・オースティン・グリーン 

4 5


ここで終わりかー
このやろー
シーズン2、早くっ、と教科書通りの反応。

『蝿の王』の話が出てきたな。
読むか。

『アンダーワールド:エボリューション』

2009-04-19 | 映画
『アンダーワールド:エボリューション』
原題:UNDERWORLD: EVOLUTION
2006年・アメリカ
106分
ソニー・ピクチャーズ・エンターテイメント
監督・原案:レン・ワイズマン
出演:ケイト・ベッキンセイル/スコット・スピードマン/トニー・カラン/ビル・ナイ/シェーン・ブローリー


前作がわりとおもしろかった『アンダーワールド』。
2本目を見てみる。
“エボリューション”と言われるとトラウマのように
『ドラゴンボール』を思い出しますが。
ま、さておき。


前作がヒットして、予算が多くなったようで。
B級っぽい雰囲気が薄れて立派になってしまったけれど、
前作より世界観もひろがって、画に重厚感のあるおもしろい作品であった。
こういう悪趣味な雰囲気がいいのよね~(純粋にお好きな方、すみません)。
マイケルもむちゃやしなー。ハイブリッドだからって強すぎ。キター! やっぱやりやがったー!って。

特典のメイキングが充実していて、見てみると
今回の撮影は、CGを多用せず、特撮などいろいろな撮影技法を使っているそうで、
それで軽い感じもせず、見応えがあったのかと納得。
CGゴリゴリのアニメっぽい映像もキライじゃないけど、作品によりけりですからな。
冒頭のトラックのシーンのコウモリおじさん、CGじゃないんだってー。すごいー。
ワイヤーも最近はコンピューター制御なんですなー。すごいー。
劇場で見たかったな。


“ビギンズ”はどないかしらん。


★★★★★★★☆☆☆