ハリックの診断即治療&虹彩と、Kenさんの経済学&スケッチ

虹彩には、体質や、現在、過去、未来、のデータが秘められています。虹彩学による虹彩分析を針灸、巨針、食事療法の指針に!

左人差し指と中指が痺れている(JAAはすごい!)

2014-05-09 18:13:17 | 診断即治療と虹彩学


JAA(関節調整鍼)の開発を進めているのですが、毎日こちらが驚くことが多い。
目や顔面の異常、耳鳴り、顎関節症、首の付け根の痛み、肘の痛み、腰痛、臀部の痛み、股関節の痛み、膝の痛み、ふくらはぎの痛み、足首の痛み、ほんとにおもしろいように治っていきます。

きょうも、何か月も前から左手の人差し指と中指が痺れているという方が来られました。
当院でも何回か治療している方です。
治療をすると軽くはなるのですが、なかなか「治った」という段階まではいかなかったのです。

ところが、きょうはJAAで治療した後、

「どうですかねー、指の痺れは」と聞いたら、指を動かしたり触ったりして、

「あ! 治ってます」と言うのです。

何をしたかというと、胸椎上部の歪みを取った後、JAAで頸椎を調整したのです。
先月からJAAで頸椎を調整していて、いろいろな症状の方が治っていくものですから、多分頸椎調整としても使えるのではないかと考えて使ったのです。

その方の後にも、「頸椎症」と診断された方が来られたのですが、右の腕の痛みも、右首の付け根の痛みも治まり、JAAの後に都合悪かったところの確認をしてもらったら、頭を後ろに倒すこともできなかったらしく、首を何度も後ろに倒してから、

「ええ。これができなかったのですが、治っているようです」と話していました。

また、何か月かに1回メンテナンスで来られる方がいるのですが、帰りには、

「先生、ものすごく目が楽になりましたので、来週も来ますわ」と言って帰られました。

もっとあるのですが、毎日「えっ?」とこちらが驚くような臨床結果が出てくるので、ぼちぼち書いていくことにします。
ジャンル:
ウェブログ
この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 親ロシア派、独立への賛否を... | トップ | 肘も膝も痛いという方へのJAA... »
最近の画像もっと見る

あわせて読む