ハリックの診断即治療&虹彩と、Kenさんの経済学&スケッチ

虹彩には、体質や、現在、過去、未来、のデータが秘められています。虹彩学による虹彩分析を針灸、巨針、食事療法の指針に!

往診専門のテクニック:診断即治療と臨床実践塾(7)

2008-10-14 13:00:41 | 診断即治療と虹彩学
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やっと ホームページ を更新した。^-^;


目はいろいろな情報を与えてくれますが、それを読み取って「診断即治療」を実践する。
東洋医学では、よく「未病を治す」という言葉を使いますが、未病かどうかを判定する方法は術者の主観的な診断によるものが多い。

だから「眉唾物」と言われたりする。

それでいいのか?

しかし、スクレラや虹彩を分析すると、自他共に未病や潜伏した大病を見つけることができる。


これは子宮筋腫からのサインですが、筋腫(新生物)のサインも多い。


これは前立腺肥大ですが、ちょっと危険な状態になりつつある。


アテローム性動脈硬化の写真ですが、別名「サイレントキラー」と言われるのは、予兆もなく突然死を招くからです。

こんなサインの読み方を勉強することで、身内や友人が救える。

それが嬉しい!

いや、往診専門のテクニックとして、他との差別化をつけるためにも価値あるものだと思う。

12月7日の臨床実践塾では、上記のような新生物や動脈硬化等の分析方法の公開と治療法を解説するつもりです。

どうぞご期待ください。

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