ハリックの診断即治療&虹彩と、Kenさんの経済学&スケッチ

虹彩には、体質や、現在、過去、未来、のデータが秘められています。虹彩学による虹彩分析を針灸、巨針、食事療法の指針に!

JAAとJATの威力はほんとにすごいです!!

2014-06-07 15:23:51 | 診断即治療と虹彩学






最近はJAA(関節調整鍼)やJATで治療することが多いのですが、ほんとにすごい!!
私が言うと手前味噌になりますが、臨床実践塾に参加した方々から「JAAはすごいです!」とメールを頂いたり、参加者の方々がFacebookに書き込んだりしているのを見ますと、手前味噌ではないことがわかると思います。

どのようにすごいかを、このブログでもいくつか臨床を書いてきました。
たとえば上の写真では、座位で右の腰辺りがくびれているのがわかると思いますが、JAAを使うと、下の写真のようにくびれが取れて左右同じようになってくるのです。
わかりやすいように赤線でガイドしてありますが、これは簡単なようでなかなか難しいのです。

このような患者さんを治療したことのある方ならわかると思いますが、右だけくびれるというのは肝臓の疲労が原因ですので、そうそう簡単に凹みが元に戻せるものではありません。
しかし、写真で見てもわかるように、JAAを施した後は、「屈曲」という感じがなくなっています。

このテクニックは、まだ公開してないのですが、このテクニックを使うと、脊椎のいろいろなところの歪みが調整できるようになります。

また、まだ発表の段階ではありませんが、手指を半分ぐらいしか曲げられない方がいましたが、新テクニックのJAAで治療しましたら、中指は拇指球に着くようになった方もいましたし、パーキンソンで歩くのが不自由だった方は、治療が済んで帰るときには、
「楽ですわー。歩きやすいですわー」と歩きやすそうに歩いて帰ったそうです。

どちらも難しい病や症状なので、今は何とも言えませんが、期待に胸が膨らみます。
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