ハリックの診断即治療&虹彩と、Kenさんの経済学&スケッチ

虹彩には、体質や、現在、過去、未来、のデータが秘められています。虹彩学による虹彩分析を針灸、巨針、食事療法の指針に!

耳の後ろの痛み

2008-11-04 14:33:45 | 診断即治療と虹彩学



「耳の後ろが何年も前から周期的に激痛が起こるので、整形外科を始め、大学病院を三件も廻り、CTもMRIも撮ってみたのだが、原因がわからない」と言う人が来た。

この方の場合は、問題が頭部にあるのではなく、腸に化学物質沈着があり、それが原因なので、大学病院でも回答が出なかったのだろう。
虹彩学 と東洋医学を知っている人に出会えていれば何年も苦労することはなかったのに、と思いながら
「ここに痛みがあるはずです」と腹部を押さえると、
「痛ッ!何でこんなところが痛いのですか?」と言う。
その理由を説明しながら、耳の後ろとの関係を説明してから治療にかかった。

とりあえず腹部の痛みまで取ったが、これは一回や二回の治療で治るものではないので、虹彩写真を参考にしながら継続治療が必要なタイプの方だ。
しかし、新兵器と簡単な食養を併用すれば、短期間に治すことができる。

最近、脳梗塞の前兆や、心臓病、動脈硬化、静脈瘤、膝痛、関節痛、糖尿病、皮膚疾患、肌の黒ずみ、代謝低下等々、多くが老化によって発症する症状に即効的に効果を表す新兵器を導入した。
それは、虹彩学とスクレオロジーを使って遠隔治療も行えるので、その準備のつもりで始めたのですが、この新兵器を使うと、遠隔治療ではなくても各治療院でも治療ができそうだ。

詳細は、12月7日の 臨床実践塾 で公開するつもりですが、興味のある方々には、当院の休日に(日曜日~水曜日)、来院してもらい詳細を説明している。

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