ハリックの診断即治療&虹彩と、Kenさんの経済学&スケッチ

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まぶしいくらいです。頭蓋骨療法:スカルセラピー(Skull therapy by myself)体験談6

2016-09-08 11:54:15 | 診断即治療と虹彩学
 スカルセラピー


 画像クリックで体験談をご視聴ください 



このところスカルセラピー(頭蓋骨療法)での治療希望者が増えてきました。
一度スカルセラピーの治療を受けた方が、友達を紹介してくれるからです。
足腰の痛みの治療と違い、ふわっとしている間に終わる治療ですが、「気持ちいい」とか「何となく体が軽くなった」と、幸せそうな顔で話す人が多いです。

目に関しても、多くの方が、「明るくなった」「はっきり見えるようになった」「細かいところまで見える」「視力が上がったのが実感できる」などと、具体的に話してくれます。

きょうの動画の方も、治療が済んでから、

「どうですか。見やすくなりましたか?」と尋ねると、

「まぶしいくらいです」と言ってくれました。

視力が落ちてくると、何もかもが暗く見えるようで、それが治療を受けると明るくなって、今まで気にしなかったのが、「明るすぎる」と思うぐらいになるそうです。

「目の治療」と言いましても、目を直接治療するわけではなく、頭蓋骨を調整して、頭蓋骨の中にある頭(脳)や脳脊髄液を動かして、脳の代謝を上げているのです。
この治療で、最も効果があったと思われたのは、IT関係の仕事で、一日中パソコンと向き合っている方でした。
長時間のパソコン業務は「脳疲労」を起こしやすいからです。

つまり、「脳充血」⇒「脳疲労」という状態にあったと考えられるわけです。
脳充血は、脳疲労を起こしますので、脳の代謝異常から、いろいろなところに支障が出てきます。
その中でも、支障が出やすいのは「目」です。





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