将来自分に向いている職業や、他人との相性、モチベーションの上げ方などは、一人ひとり違うと思いますが、9個のタイプに分けて、分析しているエニアグラムという分析方法があります。これは結構当たっているので、是非やってみるとよいでしょう。下のサイトで、簡単に診断できます。特に、自分を客観的に見れることによって、長所を伸ばし、短所は意識することができます!
誰もが、幸せになるために勉強をしています。でも、勉強して不幸になる人って、どうしてそうなるのでしょうか?それは、「迷っている」からだと思います。どんな人生も、一回限りで、正解はありません。自由度が大きくて、迷っていればいるほど、「目の輝き」はなくなります。「この道以外に我を生かす道なし」というような道に絞りをかけて、一心に集中している人は目が輝いています。勉強しながら、迷っていると、不幸になります。どんな道も、正解はないのだから、迷っている暇はありません。今、目の前にあることに果敢にアタックしていきましょう!!
世界で初めて有人宇宙飛行をした、ソ連のガガーリンは、「強い意志は、人間に生まれつき備わっているものではない。それは、育てていくものである。」と言っています。小さな小さな目標の達成を積み重ねて、「お前はできる」「お前はできる」と、心の中で毎日確認していきます。客観的な数字、積み重ねた数字こそが、自信になるわけです。あとは、徹底的に高い視点を持つこと。周りの低い視点に合わせていたら、ブレークスルーはあり得ません。「常識」を変えること。今まで5時間かかっていたものが、2時間で終わらないか?1時間で終わらないか?30分で終わらないか?と一生懸命考えます。自分自身の経験では、高校の英語の教科書は、春休みのうちに全部訳し終え得ました。一年分は、15日くらいで終えたと思います。それは、常識が低いところにないからです。高校2年生の終わりには、早稲田の政経学部は英語・数学は解けました。高3の夏には、満点。東大を目指していたわけだから、それくらいは当り前です。「今日も世界一頑張った」といえるくらい、自分を「追い込んで」いこう!
人は、みんな小さい頃に夢を持っています。でも、現実の大変さに、「人生はそんなに甘くないよ」って言われて、だんだん夢を失っていきます。現実に対応しているうちに夢を忘れてしまいます。もう一度、その夢を思い出してみよう!頭の中に描いてみよう!!わくわくするような夢こそが、人の生きるエネルギーだし、それを心に抱いて、やっていこう。時には、「無謀だ」とか、「無理だ!」といわれることにも挑戦してみよう。いつの間にか、みんな大人になって、挑戦しなくなっていってしまう。たった一回の人生で、何を迷っているんだ?って自分に問いかけてみよう。ノートに具体的に、詳細に夢を描く!時には重要なことです。
実は、大学どこに行くかっていうことは、大事ではあるけれど、もっと大きな大きな夢を持ってほしい。「ノーベル賞」。それが大きな目標だと思う。自分自身は、ノーベル賞を取ろうと思ったことは20代までなかったけれど、今思うとノーベル賞を目指しておくとよかったかなぁ?と思うので、このブログを読んでいる人は、ノーベル賞をみんな目指してほしい。ノーベル賞は、前にも書いたように、プリンストン大学とか、コロンビア大学、ハーバード大学、ペンシルバニア大学などに行くと取れやすくなるので、それを一つの目標にすることが大切。誰に倣いたいか(もちろんノーベル賞を取っている人に倣うこと)で大学を決めるとよいでしょう。英検準一級とか、そういうレベルではなく、海外に留学できる英語力が必要で、あと一つ必要なのは、ずばり「お金」。留学するには、2年間で1000万円以上かかります。そのため、奨学金やアルバイトで貯めて、20歳代でアメリカの大学院にいくことをお勧めします。大学4年間で1000万円は貯められない!って思った人も、こつこつためていると、お金の流れには加速度がつくので、あきらめずに貯めていきましょう!あと、二宮金次郎のように、勉強もしまくって、働きながら勉強をできるところがお勧め。大学に入ったら、ノーベル賞を目指して、毎日12時間勉強をしていこう!ベストなパターンは、22歳までに300万円くらい貯める(バイトで)。一度就職して、27歳までの5年間で何とか+700万円貯める。そして留学。その間、英語はレアジョブか何かでぺらぺらにしておく。理系でも、文系でも、「ノーベル賞」を取った人を英語で検索して、その人の言行をチェックしておこう!是非、世のため人のためになる人材になってください。ノーベル賞受賞者一覧。
自分の大学受験や、その後の夢を実現させるために、ファンを100人作ることをお勧めします。やはり、あの人はうまくいかなくていいなぁと思われている人は、たいてい運も悪かったりします。あの人にはうまくいってほしいなぁという人は、結構運までいいものです。日ごろ、人のためにやっている人は、いざという時に心強い仲間がいるでしょう。そして、そういう人は集まっています。自分のためにという人は、たいていうまくいきません。最近は、「就職戦線異状アリ」という状況なので、就職も周りの人からいい奴と思われている人、一緒に仕事をしたいと思われている人は、いいところに就職できています。これは、生まれつきの性格ではなくて、意識して人にプラスを与えていると、そういうタイプになります。
実は、大学どこに行くかっていうことは、大きな問題ではなくて、もっと大きな大きな夢を持ってほしい。「ノーベル賞」それが大きな目標だと思う。自分自身は、ノーベル賞を取ろうと思ったことは20代までなかったけれど、今思うとノーベル賞を目指しておくとよかったかなぁ?と思うので、このブログを読んでいる人は、ノーベル賞をみんな目指してほしい。ノーベル賞は、前にも書いたように、プリンストン大学とか、コロンビア大学、ハーバード大学、ペンシルバニア大学などに行くと取れやすくなるので、それを一つの目標にすることが大切。誰に倣いたいか(もちろんノーベル賞を取っている人に倣うこと)。英検準一級とか、そういうレベルではなく、海外に留学できる英語力が必要で、あと一つ必要なのは、ずばり「お金」。留学するには、2年間で1000万円以上かかります。そのため、奨学金やアルバイトで貯めて、20歳代でアメリカの大学院にいくことをお勧めします。大学4年間で1000万円は貯められない!って思った人も、こつこつためていると、お金の流れには加速度がつくので、あきらめずに貯めていきましょう!あと、二宮金次郎のように、勉強もしまくって、働きながら勉強をできるところがお勧め。大学に入ったら、ノーベル賞を目指して、毎日12時間勉強をしていこう!ベストなパターンは、22歳までに300万円くらい貯める(バイトで)。一度就職して、27歳までの5年間で何とか+700万円貯める。そして留学。その間、英語はレアジョブか何かでぺらぺらにしておく。理系でも、文系でも、「ノーベル賞」を取った人を英語で検索して、その人の言行をチェックしておこう!是非、世のため人のためになる人材になってください。ノーベル賞受賞者一覧。
元巨人の桑田投手は中学時代、PL学園高(大阪)で同級生になる清原和博氏(元オリックスほか)を見て、その素質の高さに「実力だけでは追いつけない。運とツキが大事」と痛感。トイレ掃除など「陰の努力」を毎日、誰にも気付かれないように続け、「運とツキを貯金した」という。現在、受験生のみんなは、ぜひツキを貯めてほしい。「この人は落ちそうだなぁ」と分かる人は、直前期になると、笑顔がなくなったり、挨拶しない人。完璧に運気が下がっていくので、もったいない。掃除・挨拶・笑顔に時間を30分くらい割いて、絶好調を保ってほしい。
大学入試でも、それ以外のことでも、常に「思うこと」が大事です。念力といいますか、目に見えない何かです。形態形成場の理論といいますが、思いが形になるということが明らかにあります。「思うこと」が弱い人は、成績は悪いです。昔、大田原さんというおじさんが、トランプの絵札を出すのが得意だということで、念力を証明しようとしていました。実際に、ソニーのエスパー研究所とかで、実験をやっていたし、自分も目の前で、自分の持って行ったトランプで、やってもらいました。つづく。。。
It is said that all of us can write at least one book. The book is about our own life. If many books were laid at the shelves of book store, what would your book be like ? I hope your book will be shining and be filled with legends. Your story will attract everyone. If you don't try, you can't create legends. So, if you want to create legends, try new things. It is only when you try many things your book can be fascinating and attracting. But I warn you not to be a foolish challenger. You must prepare for the challenge for a long long time before your challenge!!








