責任感の罠 愛しかない神様3
2007-10-14 22:07:38
カテゴリー: Weblog
続き物を書くのに、更新が遅くなってしまった。
この言い訳はまたするとして、
更新を気にされていた方がいらっしゃればお詫び申し上げたい。
神様は愛の神様だ。
人を愛してくださる神様だ。
私を愛してくださる神様だ。
責任感があるから働ける。
バリバリ働ける。
身を粉にして働くことはあろう、でも、それが義務的すぎて、疲れ果てて倒れてしまうことを神様は悲しく思われるようだ。
働いて、甲斐を感じて、もっと栄える、それが御心であろう。
仕事、使命も大事だが、何よりもその人が大事なのだ。
何かしら疲れ果ててしまって、立ち上がる気になれな人に憤りをぶつけるような神様ではない。
その人がある仕事をできなかった、それならば他の人にさせる。そういうことはあろう。
では、できなかったその人は、お払い箱か?
そうではない。
また、違うところで活躍できるようにしてくださる。
摂理には、神様にとっては、使い捨て人間などいないのだ。
といえるのは、私が与太だからだ。
うまくできないことが多い。
しかし、様々な面で祝福されることも事実なのだ。
次回、「言い訳」に続く
この言い訳はまたするとして、
更新を気にされていた方がいらっしゃればお詫び申し上げたい。
神様は愛の神様だ。
人を愛してくださる神様だ。
私を愛してくださる神様だ。
責任感があるから働ける。
バリバリ働ける。
身を粉にして働くことはあろう、でも、それが義務的すぎて、疲れ果てて倒れてしまうことを神様は悲しく思われるようだ。
働いて、甲斐を感じて、もっと栄える、それが御心であろう。
仕事、使命も大事だが、何よりもその人が大事なのだ。
何かしら疲れ果ててしまって、立ち上がる気になれな人に憤りをぶつけるような神様ではない。
その人がある仕事をできなかった、それならば他の人にさせる。そういうことはあろう。
では、できなかったその人は、お払い箱か?
そうではない。
また、違うところで活躍できるようにしてくださる。
摂理には、神様にとっては、使い捨て人間などいないのだ。
といえるのは、私が与太だからだ。
うまくできないことが多い。
しかし、様々な面で祝福されることも事実なのだ。
次回、「言い訳」に続く





