
土曜日。
来秋公開予定のドキュメンタリー映画「うまれる」のイベントに、
コーチ仲間を誘って行ってきました。
この映画を知ったのも別のコーチ仲間から。
彼女の友人とそのお子さん虎くんのことを教えてもらってから興味を持って、
このイベントもキャンセル待ちで参加できました。
参加して一番印象深かったのは、
「子供は自分で選択して生まれてくる」ということ。
自分の人生や、これから生まれてくるであろう全て子供に思いを馳せると、
じわーっと涙が出てきました。
子供って、そして人間って、とてつもなく大きな存在。
自分が仕事で携わる企業研修でもいい大人になってから、
「主体的に」とか「自分で選択して」なんていう話を
初めて聞いたかのように学ぶこともあるけれど、
本当は私たちはすでにそういうことを知っていて経験していて、
もともと持っているんだなあと改めて実感しました。
この映画、素晴らしい映画になると思います。
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会場は250人の店員でほぼ満員だったのですが、
そこで偶然にも友人に2人も再会!
一人は数年前に辞めた会社の元同期で、奥様とお子様と共に。
元気そうで何より。奥様は再来月出産とのこと。
そしてもう一人は、何と中学校時代の友人。
もう20年近く会っていないにもかかわらず、休憩時間にすれ違った時に、
お互い「あ!」と。懐かしかったなあ。
彼女は助産師のキャリアを持ち、
いまは自由が丘で子育てサロンを経営しているそう。
「うまれる」は「つながる」。











今後ともよろしくお願い致します。
ありがとうございます!
素晴らしいイベントをありがとうございました!
たくさんのギフトをいただきました。
来秋の映画完成を心待ちにしております♪
来年の秋公開ですか。
ちょっと先だけど、そのぐらいには
親になる準備をしようかな〜と思っていたので
ちょうどいいタイミングかもしれません。
うん、本当に素晴らしい映画になりそう!
そんな事を感じるイベントでした。
お母さんになる準備をするのならいい機会だと思うし、そうでなくても「生きる」ということに関して、いろんな気づきがあると思いますよ♪