ねこ日和 ~我輩はノラである~

自らの意思で野良になった訳じゃない
逞しく生き抜いている野良猫たちの日常

瀬戸内C島の猫たち 2016年 7月 その24

2016-10-29 21:00:00 | 瀬戸内C島
北海道日本ハムファイターズ 日本一おめでとうございます!

小学生の頃から後楽園球場に通って応援していただけに嬉しい

さて、本題に戻ります。

撮影をしたのは7月の上旬。

寒さも感じるようになった今では、猫たちは団子を作ってヌクヌクとしているかな。

 

 

 

 

   撮影日 2016.07.12 瀬戸内の島にて  犬や猫を捨てたり虐待することは犯罪です!

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2 コメント

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Unknown (草凪みかん)
2016-10-30 16:43:01
この島を訪れるのはどうしても夏場になってしまいますよね。冬は欠航のリスクが高いし…。でも一度冬場に行ってみたいとは思っています。冬は餌を持ち込む人も減るらしいので寄付用に大袋のカリカリ持って。
この防波堤は私も好きな場所です。この突端まで行けば猫に気づかれずに食事できるだろうと思って、先端近くでおにぎり出したらしっかり背中に猫がついてきてました。どこかで見てるんですね~~。
>草凪みかんさん (しまじろう)
2016-10-31 23:30:20
こんばんは。
冬場の時期はどうしても高波等により、島へ渡るのは難しくなってしまいますね。私も3月に2日連続で船着場まで行き、欠航の知らせでガックリとしたこがあります。
そんな時期でも、今は食べ物が全国からの寄付で送られてくるようなので、以前のように常に猫たちがお腹を空かせているという状況ではないようです。
猫たちはちょっとした物音でも敏感ですよね。誰もいない場所でビニールの音を聞きつけただけでも沢山お詰まってきてしまいます。
猫たちに見られていないと思っていても、しっかりと観察されているのでしょうね(笑。

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