津城寛文の徒然草 Shiloh's Blog

時事問題や世間話その他に関して雑感を記し、著書その他の宣伝、関係者への連絡も載せています。

(^o^)雷彦

2017年04月04日 | 日記
  このブログでは、まじめな話と冗談と皮肉と、三種類が混ざっていて、読者は途中まで、どちらの意味で読んでいいのかわからない、と迷われることもあるようです。

 そこで、冗談のときは(^o^)を、皮肉のときは(-_-)を、タイトルの前に付けることにします。まじめな話のときは、なにも烙印を押しません。

 冗談や皮肉をお読みになりたくない方は、この絵文字があったら、どうか飛ばしてください。

 今日は、息抜きに、冗談を書きます。

 「音姫」という装置があります。これは、女子トイレでは、尾籠な音を恥ずかしがって、使用前に水を流す人が多く、水資源の無駄使いになるので、それを防止するため、水が流れるような音出し装置を設置したものです。

 男子トイレには付いていませんが、男子トイレの個室での用便は、男も恥ずかしいので、「音彦」を付けてほしい、という声があり、私も同感ですが、追加の希望があります。

 男が個室に入るのは、緊急事態の時が多いので、普通以上の音がする可能性があります。音姫のような小さな水音ではなく、雷のような音を使ってください、ということです。その名も「雷彦」としてはどうでしょう。製品化を期待します。
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