70才母からの手紙

生きづらい現代社会に生きる若者たちにメッセージを送ります。

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日本の借金2

2017年01月03日 18時15分06秒 | 日記
私は昭和22年生まれ団塊世代の先頭を走る。最後のいい思いをする世代である。国民が国を助ける。この考えを息子に話したところ絶対ありえないと言われた。国に寄付する人等無いまして国の借金になど無いという。そうだろうか。私は今三千万ほど借金がある。昔は六千万ほど借金があったがこの二十年で繰り上げ返済をして、今は半分になった。昔ある税務署の職員が借金も財産の内だと言って、百万の税金を払えと言って、私たちは払えなくて倒産した。税収の半分近くが借金の元利払いで消えている。それが国の財政事情だ。国が倒産すればいかばかりか。だから国民が立ち上がらなければならぬ。行革よりも国民がいち万円を寄付することで国の借金が減るなら大臣が頭を下げてお願いすべきだろう。国が倒産したら困るのは国民一人一人なのだから
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