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【ユ、ユ~フォ~や!!】UFOと本当に遭遇してたのかもしれない事件5選【単なる見間違い!?】

2017-07-16 01:20:11 | 歴史

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(担当S)


※本記事は2017/01/26に投稿した記事に、修正を加えて再投稿したものです。

 
 世界中で数え切れないほどのUFOや宇宙人との遭遇事件が報告されていますが、その大半が見間違いや勘違い、薬物やアルコールなどの影響による幻覚、あるいは売名行為を目的としたデッチ上げだと言われています。
 そういう眉に唾をつけて聞かなければならないUFO・宇宙人の遭遇報告の中で、調査したけれど最後まで正体が分からなかったという遭遇事件が存在します。
 そこで今回はホントだったかもしれないUFO・宇宙人遭遇事件5件を、担当Sの独断と偏見で選んで紹介してゆきたいと思います。
 
 
(1)フラットウッズ事件(アメリカ)
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 1952年9月12日、ウェストバージニア州の人口300人の小さな田舎町、フラットウッズで事件は起こりました。
 美容師のキャサリーン・メイと彼女の13歳と12歳の2人の息子、それと息子の友人である少年4人の計7人(※その他、一匹のワンコ)が、エイリアン・クラフト(UFO)らしき乗り物と地上に降りた宇宙人を目撃しています。
 この7人の目撃者の中の3人、エドワード・メイとフラッド・メイのメイ兄弟と友人のトミー・ハイヤーが、午後7時15分頃に夜空を横切る明るい物体を発見したのが事件の発端でした。
 物体が近所の丘に近づいて、赤い光を放ち浮遊しているように見えたことから、好奇心に駆られた7人の目撃者は丘まで見に行きました。
 丘に到着すると7人の眼の前に、宇宙人と思われる非常にショッキングな姿をした"怪物"が姿を現します。
 その"怪物"は背丈が3メートルくらいで、酷い悪臭を周囲に放ち、真っ赤な顔の中央には丸くて大きい光る目があり、まるで地面を滑るように移動していました。
 7人の目撃者の内の一人、米国国家警備隊(州軍)に所属していた17歳のユージン・レモンは、あまりに酷い悪臭によって気を失ってしまいます。
 怖くなった残りの6人は、気を失っているユージン・レモンを引きずって一目散に逃げ出しました。
 上の写真の修道女のような服装を身にまとっている"怪物"は、後日、7人の目撃談を元に作られた模型です。
 地元の保安官や州警察、更にはアメリカ空軍までが事件を調査しましたが、7人が目撃したとされるエイリアン・クラフト(UFO)や宇宙人と思われる"怪物"については、何一つハッキリした事は分かりませんでした。
 分かっているのは、7人の目撃談は虚言や狂言の可能性が低く、この世のモノとは思えない何者かと遭遇したと7人が信じていると言う事だけです。
 物的証拠が乏しい上に目撃談しか証拠が無かった為に、この事件の真相については未だに謎のままです。
 
 ♦ブログ編集者(担当S)の夢を壊す個人的見解♦
 7人が何を見たのかは謎ですが、目撃した時刻が日没後だったという事もあり、エイリアン・クラフト(UFO)については流星の見間違い、"怪物"については大型のフクロウを見間違えたのではないかと言われています。
 仮に、本当に宇宙人との遭遇事件だったとしても、人口が300人しかいない集落に、遥々遠い宇宙から宇宙人が何しにやって来たのか、そっちの方が遥かに謎です。
 個人的に、この事件の宇宙人の姿はインパクトがかなり強烈なので、お気に入りの宇宙人写真の一枚だったりします。
 なんか、悪夢とかに出てきそう…
 本文中では、第三者が読んでも分かり易いように「エイリアン・クラフト(UFO)」と表現してますが、もともとUFOは未確認飛行物体の英語訳(Unidentified Flying Object)の略称であって、UFOだからエイリアン・クラフト(※宇宙人の乗り物の意)だと言う事にはなりません。
 
 
(2)ケネス・アーノルド事件(アメリカ)
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 UFOの事を「空飛ぶ円盤」と呼ぶことがありますが、この呼び方を広めたのが、これから紹介するケネス・アーノルド事件なのです。
 1947年6月25日、消防器具の会社を営むケネス・アーノルド氏(※上の写真の右側の人物)が、小型の自家用機でワシントン州のレイニア山上空、高度2,900メートルを飛んでいたところ、時速2,700キロメートル以上の高速で編隊飛行をする8メートル程の大きさの三日月型の飛行物体を発見。
 当時は世界最速の実験機(※アメリカのXS-1の事)でも、時速1,000キロメートルが以上の速度が出せれば御の字で、それを遥かに上回る時速2,700キロメートルも出せるような飛行機は、世界中どこにもありませんでした。
 最初、三日月型の飛行物体を発見した時にケネス・アーノルド氏は「軍のジェット機」だと思いましたが、速度が非常に速いことに付け加え、その物体は全くの無音で飛行しており、更にジグザグ飛行や急上昇・急下降を繰り返したりするなど、アクロバット用の飛行機でも真似の出来ない飛び方をしていた事から、「軍のジェット機」だと言う考えは何処かに吹き飛びました。
 このケネス・アーノルド氏の目撃談を地元のマスコミが大々的に報じたところ、全米で大きな反響を呼び、以後、アメリカでのUFO目撃談は急増します。
 記者会見でケネス・アーノルド氏は自分が目撃した物体を「コーヒー皿が水面上を跳ねるような飛び方をしていた」と形容しましたが、これが誤って「コーヒー皿のような飛行物体だった」と報じられてしまった事が「空飛ぶ円盤」の語源になっています。
 
 ♦ブログ編集者(担当S)の夢を壊す個人的見解♦
 無音で信じられないくらい速い飛行速度、ジグザク飛行や急上昇・急下降などの常軌を逸した飛び方など、現在のステレオタイプのUFO像を歴史上、最初に示したのがケネス・アーノルド事件でした。
 しかし、時速2,700キロメートルと言う速度は、ケネス・アーノルド氏が目測で割り出した速度の為、本当にそんな速度で飛んでいたのかについては疑問視されています。
 更にケネス・アーノルド氏は、自身が乗った自家用機から謎の飛行物体まで40キロメートルは離れていて、物体の特徴もよく分かった発言していますが、そんなに離れた所を飛ぶ物体の特徴まで見極めるのは、視力がかなりいい人でも困難を極めます。
 その為、大型の野鳥の群れ(※例えばペリカンなど)を、見間違えたのでは無いかと言う説もあります。 
 そもそも、そんなに離れた所を飛んでいたら(当時のジェット機の騒音がかなり酷かったと言う事実があったとしても)エンジン音を聞き取る事は困難であり、また、ケネス・アーノルド氏の自家用機は、音が煩いプロペラ機だったので機外の音を聞き取るのは容易ではなく、謎の飛行物体が無音で飛んでいたと言う話には疑問符がつきます。
 
 
(3)ブリティッシュ・エアウェイズ5061便、UFOニアミス事件(イギリス)
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 1995年1月6日午後6時48分頃、マンチェスター国際空港に向かっていたブリティッシュ・エアウェイズ5061便(※飛行機の機種はB737。以下、5061便と表記)は、ペナイン山脈の上空1万4,000メートルを飛行していたところ、前方から高速で接近してくる光り輝く飛行物体を副操縦士が発見しました。
 飛行物体はそのまま5061便まで異常接近し、かすめるようにして飛び去って行きました。
 通常、旅客機には空中衝突防止装置(TCAS)がついており、何らかの飛行物体が異常接近してきたら警報が鳴って、パイロットに危険を知らせるのですが、この事件では空中衝突防止装置(TCAS)が全く反応しませんでした。
 一歩間違えれば空中衝突による墜落事故の危険性があったため、事態を重く見た5061便のパイロットはマンチェスター国際空港の管制センターに、付近を飛んでいる航空機はないかと問い合わせをしますが、返ってきた答えは「ノー」でした。
 更に5061便が目撃した飛行物体は、マンチェスター国際空港のレーダーには写っておらず、正体不明の未確認飛行物体とのニアミス事件として認識される事となります。
 事態を重く見たイギリス国防省は調査を開始しますが、未確認飛行物体の正体を掴む事が出来ず、調査報告書の末尾には「飛行物体の詳細は不明。宇宙から飛来した物体だと言う説もあるが、これは調査委員会の預かり知るところでは無い。その道の専門家に判断を委ねる」と書かれ締めくくられています。
 この事から、5061便が見た飛行物体は、宇宙人が操縦するエイリアン・クラフト(UFO)だったのでは無いか、と言う説が現在でも根強く囁かれています。
 
 ♦ブログ編集者(担当S)の夢を壊す個人的見解♦
 「レーダーに写らない未確認飛行物体」と言う典型的なUFO事件の一例ですが、実は現在の航空管制用のレーダーは全ての航空機の機影を写し出すわけではありません。
 昔のレーダーは、空を飛ぶものなら何でもレーダー・スクリーン上に表示させていたのですが、それだと鳥の大群なんかもレーダー・スクリーン上に表示されてしまい旅客機と見分けがつかず紛らわしいため、現在のレーダーではトランスポンダーと言う装置を積んだ飛行機しかレーダー・スクリーン上に写し出しません。
 その為、トランスポンダーが故障したりすると、例え飛行機が空港のすぐ近くを飛んでいたとしても、その飛行機の姿は管制センターのレーダー・スクリーン上には全く表示されず存在を認識してもらえません。
 なので「レーダーに写らない飛行物体 = エイリアン・クラフト(UFO)」と言う話には無理があります。
 上のスケッチは5061便が見たとされる未確認飛行物体ですが、なんとなくリフディングボディの航空機に見えないこともありません。
 レーダーに写らないのならステルス機の可能性もあります。
 世界初のステルス戦闘機F-117と上のスケッチは、少し雰囲気が似ています。
 5061便は夜間にしかも高速で未確認飛行物体とすれ違った為に、上のスケッチがどこまで正確なのかは疑問の余地があります。
 イギリス軍が開発していた秘密兵器や、極秘の作戦行動中だったステルス機を、5061便が偶然目撃した可能性がありますが、もしそうだったら、それは軍事機密に触れるので真相が明らかになる事はないでしょう。
 
 
(4)第二次世界大戦中のフー・ファイター目撃事件(世界各地)
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 第二次世界大戦中、各国の多くの軍用機パイロットが高空で謎の光る物体、あるいは謎の金属質の物体を目撃しています。
 アメリカ軍やイギリス軍の間では、それらの謎の物体をいつの間にかフー・ファイターと呼ぶようになっていました。
 軍用機パイロットが目撃した謎の物体は、当時の常識を超えた速度と挙動を示し、目撃報告を受けた軍部や目撃者であるパイロット達は、戦争が終わるまで敵国の秘密兵器に違いないと思っていたそうです。
 しかし戦争が終わると、敵国はそんな秘密兵器を持っていなかった事が明らかになり、しかも敵の軍用機パイロットも同様の謎の物体を目撃していた事が判明します。
 この事から、フー・ファイターはエイリアン・クラフト(UFO)だったのではないかと、現在では考えられています。
 
 ♦ブログ編集者(担当S)の夢を壊す個人的見解♦
 個人的にはプラズマが大好きな某教授の「UFO = プラズマ説」で説明が付くような気がしますが、戦時中と比べると高空を飛んでいる飛行機の数が遥かに増えている20世紀後半から現在に至るまで、同様の物体の報告例が殆ど無い事から、「UFO = プラズマ説」だけで全てを説明するのは無理があるのではないかと思います。
 そこで考えられるのが、「酸素欠乏による幻覚説」です。
 第二次世界大戦が始まった当初、軍用機同士の空中戦は高度3,000~6,000メートル付近で行われていました。しかし、各国の軍用機はカタログスペック上、高度10,000メートルまで上昇できる能力があった為に、敵よりも優位なポジションから攻撃を仕掛けようと、どんどん空中戦を行う高度が上がって行き、大戦中期からは高度10,000メートルの高空で、空の戦いが行われるようになりました。
 高空では空気が薄くなるので、酸素マスクを着用しないと死の危険性もあるのですが、当時の酸素マスクは性能が不十分で、軍用機の性能ギリギリの高度を飛ぶと酸素が欠乏してしまって、パイロットの判断力が著しく低下しました。
 零戦のパイロットの手記にも「地上では簡単に解けた単純な暗算が、高空では全く解けなくなる」と言う話が残されている事から、当時の拙い技術で空気の薄い高空で空中戦を行うのは、かなりの苦労が伴った事が忍ばれます。
 そういう酸素欠乏の状態に付け加え、生死がかかった極限状態で高い空を飛んでいたので、各国の軍用機のパイロット達が、有りもしない"光る謎の飛行物体"の幻覚を見ていたとしても不思議ではありません。
 戦争終結後、酸素マスクの性能が向上し与圧キャビンなどが登場しましたが、これらの新技術・新装置によってかつてパイロット達を苦しめた酸素の欠乏が解消されると、同様の物体の報告例が殆ど無くなってしまっている事から、この「酸素欠乏による幻覚説」は十分に可能性があると思います。
 
 
(5)19世紀のアメリカ各地で目撃された、謎の飛行船
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 19世紀後半か20世紀初頭にかけてアメリカ各地で、"謎の飛行船"としか形容のできない飛行物体が目撃されています。
 当時の目撃者の話によると"謎の飛行船"は信じられられない速度で空を飛び、その速度は後に現れた複葉機ツェッペリン飛行船を遥かに凌駕していたと言う事です。
 またジグザク飛行や鋭角ターンなど、現在の航空機でも困難な飛行を"謎の飛行船"は容易くやりのけたそうです。
 出現した"謎の飛行船"の中には強烈なサーチライトで空や大地を照らすモノもあり、中には"謎の飛行船"からアジア人(※日本人ぽかったと言う記述もあり)が降りて来たと言う話まで残っています。
 この"謎の飛行船"の正体は一体何だったのか?
 今でも、その謎は解かれていません。
 
 ♦ブログ編集者(担当S)の夢を壊す個人的見解♦
 この"謎の飛行船"の話は他のサイトやブログでも紹介されていますが、必ず「当時は如何なる国も、飛行船の製造を行っていなかった」と言う話が一緒に付いてきます。しかし、この認識がそもそも間違っています。
 既に1852年には、フランスの技術者、アンリ・ジェファールが、原始的な飛行船の初飛行に成功しています。
 その後、世界各国で飛行船の開発が活発になっている事から、アメリカ各地で目撃された"謎の飛行船"も、そうした飛行船の一つであった可能性は否定できません。
 また目撃された時間は何故か夜間に多く、強烈なサーチライトについての話も、これである程度は説明できます。
 サーチライトそのものは既に19世紀後半には存在していましたが、気球や原始的な飛行船に積める程の小さなものはありませでした。しかし、サーチライト程は明るくないもののサーチライトの様に平行光を放つ小規模な照明器具だったら積むことは可能だったでしょう。
 仮にそう言った小規模な照明器具を積んだ気球や原始的な飛行船が、夜間に空を飛んでいて周囲を照明器具で照らしていたとしたら、当時は街灯とかは現在ほど整備されておらず夜は今よりも遥かに暗かったので、光の当たり方によっては強烈なサーチライトの様に見えた可能性があります。
 異常に速い速度や常軌を逸した飛び方も、夜間に目撃されている為に、単なる見間違いだった可能性があります。
 ただし、この「"謎の飛行船" = 当時の発明品説」には最大の弱点があります。
 それは、当時のアメリカでそのような飛行船が発明された記録も無ければ、そのような飛行船を作ろうとしていた発明家がいたと言う記録も残っていない事です。
 アメリカ軍の秘密兵器だった可能性もありますが、事件の発生から1世紀以上も経っていて、当時の極秘書類の殆ど全てが公開されているのにもかかわらず、"謎の飛行船"を作っていたと言う記録が何処にも無い事から、軍の秘密兵器だった可能性は、ほぼ有り得ないでしょう(1世紀以上も秘密にするような理由も見当たりませんし…)。
 だからと言って、"謎の飛行船"をエイリアン・クラフト(UFO)だとしてしまう説はどうかと思います。エイリアン・クラフト(UFO)説には「"謎の飛行船" = 当時の発明品説」以上に根拠と証拠がありません。
 なお、"謎の飛行船"からアジア人らしき人間が降りてきた話については、物的証拠が何もないので作り話だった可能性が非常に高いのではないかと思います。
 
 
 他にも"レンドルシャムの森事件"や"甲府事件"などの未解決UFO事件が存在しますが、それらの事件については、また別の機会に!!
 
 
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2 コメント

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Unknown (テクテク)
2017-01-10 00:24:32
こんばんは。

シキブさんの夢を壊す個人的見解に(なるほど~)って
傾きそうになったじゃないですか~
でも私は今でも宇宙人がいる事しんじてます(・へ・)

夢があって素敵な記事でした。
Re:Unknown (SHIKIBUさんのブログ(担当S))
2017-01-10 15:19:48
テクテクさん、コメントありがとうございます。
本当に宇宙人が地球に来てるかどうかは分かりませんが、宇宙人の存在については世界的な天才物理学者の中にも信じている人がいるようです(例えば「車イスの物理学者」として有名なホーキング博士とか)。
世界中の電波天文台で実施されている"地球外知的生命探査"なんて、宇宙人が実在すると言う前提で行われていますから、夢が広がりますね d(>_・ )グッ!

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