端午の節句に向けて、新製品「鯉もなか」を発売しました。

4月12日(金)より

端午の節句に向けて、新製品「鯉もなか」を発売しました。



青空を泳ぐ鯉のぼりをイメージした最中を使用してみました。

最中の中には甘くて香ばしい当社の飴炊き「しおさい胡桃」を詰めてあります。

当社の本支店5店舗に季節限定で置きます。

1袋の3個入って税込420円です。



「しおさい胡桃」は、お目出度い「えび」と「干しするめ」に、滋養のある「胡桃」を加えて、

甘い水飴と醤油で炊いたものです。

「えび」は「腰が曲がるまでの長生き」という長寿の象徴であり、「干しするめ」は祝い事に必ず登場する定番のアイテムです。

北國新聞の新製品のコーナーにも早速取り上げていただきました。



ありがとうございます。

かぶら寿司之助こと四十万谷正久
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夜桜サイコーでした。

やっぱり、夜桜はサイコー



爆弾低気圧が、桜を散らす前に行かなきゃ

ということで少し厚手のものを着て出かけました。

母と妻と三人で回り楽しみました。

 

兼六園と金沢城址公園は、花見の期間は無料開放中です。

兼六園は幻想的な美しさが魅力的です。



でも・・・

出店の近くは、うわっすごい人、人、人・・・



金沢城址公園の方は少しゆっくり楽しめました。

社員の西田君のご家族も仲良く来ていて、「よぉー!」て感じで会いました。



城中ならではの、石垣と、堀の淵の桜と、それを映す水面とのバランスが美しい。



母も大感激でした。

ここまでに金沢城址公園が整備されたのを良くしらなかったみたいです。



かぶら寿司之助こと四十万谷正久
           (株)四十萬谷本舗









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雪つり外しをやりました!ちょっとヘロヘロに

もう雪も降らないだろうということで、

本店の雪つりを全部外しました。



花粉症対策のマスクとわら縄に住む虫対策の上着なので、ちょっと怪しい感じですが。

雪つりを施すのは技術がいるので、植木屋さんに頼むのですが、

外すくらいは自分たちでできるので、妻の直美と二人で頑張りました。

ところが、上ばっかり見て仕事をしていたら、首が痛くなり、ヘロヘロに・・・。



でもまあ、庭はすっかり春の様相になり

愛犬のミニチュアシュナウザーのパスタも嬉しそうに遊んでいます。



「おーい、椿の花食べちゃダメだぞ!」

かぶら寿司之助こと四十万谷正久
           (株)四十萬谷本舗








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被災地の方々や子供たちにも楽しんでいただきました。



かぶら寿しの体験教室に

ジュニア金沢検定の子供たちや東日本大震災と原発事故で金沢に避難されている被災地の皆さんにも

楽しんでいただきました。



子供たち15名がチャレンジしたのは1月26日(土)でした。

子供たちは、泉鏡花や室生犀星のことも良く勉強していてこちらがびっくり!・・・さすが。



被災地の皆さんが18名が楽しまれたのが2月2日(土)です。

かぶら寿しの漬け込み体験されたあとで「つけものランチ」も楽しんでいただきました。



最初少し緊張されていたようでしたが、体験の後は皆様リラックスされて

ランチでは和気あいあいで、楽しそうな笑顔がいっぱいでした。

いろいろとご苦労されたお話も伺えました。



楽しかったという参加された方の御礼のお葉書もいただきました。

微力ながら皆さんのお役に立てたことが私たちにも喜びとなりました。

ありがとうございます。

かぶら寿司之助こと四十万谷正久
           (株)四十萬谷本舗









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当舗かぶら寿しが週刊文春の「おいしい!私のお取り寄せ便」のページに!

当舗のかぶら寿しが週刊文春の「おいしい!私のお取り寄せ便」のコーナーに取り上げていただきました。



推薦いただいたのは、

尊敬する漬物や発酵食品の研究で有名な宇都宮大学名誉教授の前田安彦先生です。

過分なお誉めの言葉をいただき、社員一同恐縮するとともに、

その評価に恥じぬもの作りをしなければと決意を新たにしています。



特に製造現場の職人たちの意気は大いに上がっています。



当社の畑のかぶらも誇らしげです。



    かぶら寿し之助こと四十万谷正久

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