ペーパー・写・楽

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ZTE g05(ZTE Blade S7) gooのスマホ・シトラスを買いました

2017-05-20 13:28:10 | パソコンでぼちぼち
 今まで使っていたXpera Z1はWifiでLINEを使い始めたJ子様の手元に行った。
通話はガラケー、スマホはWiFiの環境を維持するために、1万5千円以下のものをネットで探してみた。

CPUの性能がよく、メモリもそれなりに積んでいて、デザインの良いものを探すとありましたよ。
ZTEのスマホ。
AXONminiとかなり迷ったけど、カラーリングの爽やかさとデザインでZTE Blade S7に決めた。


amazonで注文してから三日目に届いた。

主な仕様は以下のとおり。
ディスプレー 5型液晶
画面解像度 1080×1920ドット
サイズ     67×142×7.2mm
重量     140g
CPU     Snapdragon 615(MSM8939)1.5GHz(オクタコア)
内蔵メモリー 3GB
内蔵ストレージ 32GB
外部メモリー microSDHC(最大32GB)
OS     Android 5.1.1
対応周波数 FD-LTE:バンド1/3/8/19、W-CDMA:バンド1/6/8/19 4バンドGSM
無線LAN     IEEE802.11n(2.4GHz対応)
カメラ画素数 リア:1300万画素/イン:1300万画素
バッテリー容量 2500mAh
SIM形状     microSIM+nanoSIM


外のカバーを脱皮するとg05のマーク。


蓋を開けると、ドドーンと姿が見えた。
綺麗です~。


添付品はマイクロUSBケーブル、充電器、SIMカバーを外すやつ。


シールも付いていた。


前面と同じゴリラガラスの裏面は美しい。
デザインはミュンヘンと書いてある。
ず~っと見ていても飽きずに見惚れるほど。


電源を入れてみた。


ようこその画面。


すんなりと日本語で立ち上がった。
WiFiも簡単に繋がった。
ネットサーフィンなんかはサクサクと動く。
戻るボタンとかに不具合があるかもと、ネットに書かれていたけど全く問題なし。
多分安いスマホに保護シートやカバーをしているからだと思う。
裸のままで使う分には申し分なし。


1,300万画素のカメラ。
前面も同じく1,300万画素という代物。


底面にはUSBコネクタやスピーカー。


イヤホンジャックは上部にある。
しかしまあ、アルミ素材だと思われるつや消しのシトラスも感じが良い。


SIMカードやmicroSDカードを挿すところ。
今のところSIMカードを使う予定は無し。microSDカードは買って音楽とかを聞くつもり。


電源ボタンと音量調整ボタン。
スクリーンショットは電源ボタンと音量調整ボタン(小さい音にするほう)の同時押しでできた。


新しいバージョンをダウンロードしておいた。

ZTE Blade S7の動きは軽やかで使いやすい。
ただ、ツルツルしているため落とさないように注意は必要。

さっそくMAPS.MEという地図アプリを入れて散歩がてら外に持ち出してみた。



GPSはかなり早くて正確。
しかしまあ、MAPS.MEは無料アプリの中では抜群に良いと思う。
オフライン愛好者にはたまらない。


カメラ画像を検証してみた。
まあ、可もなく不可もなく普通に撮れる。


色合いは自然。












適当にパチコチ撮ってみました。

中華製だけど、15,000円以下で買える品物としてはかなり良い。
格安スマホを考えている方には一つ候補に入れていいと思う。
gooのスマホのため、docomo回線利用のSIMがいいかも。

あとは電池の持ちとヘッドホンを付けた音質がどうかをmicroSDを買ってから検証してみる。
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