ペーパー・写・楽

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車のお掃除、アルトワークスAGSのエンジンルームを初めて見ました

2016-12-31 13:23:59 | アルトワークスAGSで行こう
 どろどろに溶けた雪道を何度も走り、車の汚れが目立っている。
新年を迎えるにあたり、綺麗に掃除してやった。

ヘッドライト廻りやドア側やリアもすごく汚れている。
買ってから2週間程度なのにちょいと酷使しすぎですかね。


雑巾で拭いてやるだけでピカピカになりました。
このスタッドレス用のホイールは吹きやすく楽ちん。
純正の黒色のホイールとポテンザの初披露は4月下旬くらいですかね。


初めてボンネットを開けてみました。
どの部分がAGSでどこがターボなのかさっぱり分からない。
ただ、しっかりした補強用のストラットタワーバーが付いているのは分かる。


バッテリーは普通のやつ。


え~と、あれがあれでこうなって、というふうには理解できない。
昔のシリンダーヘッドカバーやソレックスツインとかに変わるものはどれじゃいな?
なんだかぎっしりと色んなものが詰まっている。


フロントウィンドウから流れた水は樋のようになっていて、右前輪のホイールハウスに導かれている。






ストラットタワーバーの付け根や強度が必要なところは、ワークス用にかなり固められているみたい。


乗って2週間経過したけど、ジムニーのように車史上で名車と言われることは間違いない。
日本人特有の軽に乗るのは恥ずかしいと、世間体や近所の眼ばかり気にして、しょうもなくてくだらないコンパクトカーに乗るより、こちらの方が断然良いですよ。
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