故郷≪新潟≫の日々

満65歳で中国・黒龍江大学を定年退職した後、生まれ故郷の新潟に戻り、日々の生活を写真とともに日記風に綴っていくもの。

No.1.250 「家庭菜園」のお話。

2017年06月02日 | 日記

私が友人の畑で一緒に楽しんでいるのが「家庭菜園」。今年もその畑に苗を植える季節がやって来た。先週、畑を耕し石灰を撒き、今週は朝市で農家から野菜の苗を購入した。


買ったのは「ミニトマト」「ピーマン」「ナス」の3種類。まだ畑に少しスペースがあったので「瓜」の苗をホームセンターから別途購入し、4か所に植えてきた。


鍬(クワ)で畝(うね)を作り、そこに雑草除けとして黒いビニールを張る作業を開始した。1つの畝に3か所、スコップで穴をあけ、追肥をして「ミニトマト」から順番に植えていった。


植えた苗がうまく根付けば、数カ月で楽しい収穫の時期を迎える。それにしても鍬を持つ力仕事で、私は普段使わない筋肉を動かすことに。そのため肩や腰が軽い筋肉痛となってしまった。


 

ジャンル:
その他
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« No.1.249 「山寺での必勝祈願... | トップ | No.1.251 「ジャンケン負け」... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL