故郷≪新潟≫の日々

満65歳で中国・黒龍江大学を定年退職した後、生まれ故郷の新潟に戻り、日々の生活を写真とともに日記風に綴っていくもの。

No.1.136 「初の冬期練習」のお話。

2017年02月09日 | 日記

私が所属している還暦野球部の「新潟エージレス野球クラブ」の今年初めての冬期練習が始まった。練習会場の「新潟市みどりと森の運動公園」の広い室内コートも50名ほどの部員が集まると狭くみえる。

 

花輪会長から「全国大会での勝利をめざして頑張りましょう!!」という激励の挨拶の後、早速、練習に入った。ストレッチ運動、ランニング、キャッチボールなど部員は手際よく練習メニューをこなしていった。

 

多くの部員が冬期間、各自で練習を行ってきたため、この日の練習で脱落するものや筋肉痛を訴える者もみられず、ティーバッティングを最後に2時間の「初の冬期練習」が終了した。


これから毎週1回ではあるが3月末まで冬期練習か続くことになる

 

花輪会長(中央の赤い帽子)から激励の挨拶。

バットを振る筆者。

「新潟市みどりと森の運動公園」の屋外には雪が残っていた。

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