エスティ満足日記

普段から召喚戦争に明け暮れる日々、
新たなモンスター群の侵攻を阻止し、
自己繁栄を夢見ている僕の満足伝説。

のまのまいぇい

2012年06月03日 | Weblog
どうしてうちの人はこうも人と議論するのが下手なんだろう。

何故と言っただけで人格までも全部否定されたように感じた様で、

もうお前なんかどうでもええわとか言われたしどうしろと。

昔から頭が固くてちょっと自己主張しただけなのにこれですわ。

議論において感情は敵であり話を聞く際は最も排さなければならないのに、

これが先頭に来てしまうとリアルでも仲が悪くなるのはおかしな事です。

何にもふっきれてねえ

2012年06月02日 | Weblog
忙しすぎて6月になってた事をすっかり忘れていたエスティです。

来月には年が明けてから半年が経つわけですから早いです。

6月は個人的に最も嫌いな月で祝日が全くないのに真夏の序章、

でも今月は半年に1回のストラク発売の月でもあるので、

昔に比べれば幾分かはマシになりましたがもう化けないでよ。

でもダイダロス以来の海シリーズが強化されるのは楽しみですっ。

ふりふりこーで

2012年06月01日 | Weblog
どうにか課題ができて安心ですがまあなるようになるさ。

今週は遊戯王できませんでしたが来週は火曜と土曜行けるので、

それまでには調整を終わらせるので今回はピン刺し調整で。

あんまり3積みが多いとダブった時が大変ですからね。

最近のレシピは脱出が多かったのでそれに習ってみましたが、

エクシーズ意識が安定な面と打点の生産力が鍵です。

第286話解説

2012年06月01日 | 遊戯王ライジング・フォース
春樹たちの前に突如三条家の長男である三条修羅が現われたが、

このままではダーク・シャドーとまともに決着がつけられないと春樹に告げる。

東京シティの秘密基地まで行ったもののそこに新たな刺客が現れ、

そこで修羅がデュエルをする事になるがお互いに序盤から飛ばしていく。

大深海の沈黙
通常魔法
自分の手札を全て墓地に送って発動する。
この効果を発動するために墓地に送った手札の枚数分、
デッキから呪怨鮟鱇と名のついたモンスターを墓地に送る。

呪怨鮟鱇―フィーシュ
星5 水属性 水族 攻撃力2000 守備力1600
自分フィールド上にモンスターが存在しない場合、
墓地に存在する呪怨鮟鱇と名のついたモンスター1体をゲームから除外する事で、
墓地からこのカードを特殊召喚する事ができる。
自分の魔法・罠カードゾーンにカードが存在しない場合、
このカードの攻撃力は倍になる。

BF―新風のウィンディ
星4 闇属性 鳥獣族 攻撃力1900 守備力500
このカードが召喚に成功した時、
手札からBFと名のついたモンスター1体を特殊召喚する事ができる。

BF―向かい風のエウロス
星2 闇属性 鳥獣族 攻撃力1200 守備力300
このカードが特殊召喚に成功した時、
デッキからBF―向かい風のエウロス以外のBFと名のついたモンスター1体を特殊召喚する。
この効果によって特殊召喚されたモンスターは攻撃する事ができない。

BF―ゴールド・ストーム
シンクロ 星5 闇属性 鳥獣族 攻撃力2400 守備力1200
このカードが戦闘によって相手モンスターを破壊し墓地に送った時、
デッキからレベル4以下のBFと名のついたモンスター1体を特殊召喚する。
このカードが戦闘によって破壊された時、
自分の墓地からBFと名のついたモンスター1体を特殊召喚する。

呪怨鮟鱇―ビッグマッド
星4 水属性 水族 攻撃力1800 守備力1400
このカードが墓地に存在する場合に自分が直接攻撃によってダメージを受けた時、
墓地からこのカード以外の呪怨鮟鱇と名のついたモンスター1体をゲームから除外する事で、
自分のゲームから除外されたレベル4以下の呪怨鮟鱇と名のついたモンスター1体を特殊召喚する。

呪怨鮟鱇―ヘビィズ
星2 水属性 水族 攻撃力900 守備力600
フィールド上に存在するこのカードが相手によって破壊された時、
相手フィールド上に存在するカード1枚を破壊する。

第286話「光の精鋭部隊最終組の試練、三条家長男の修羅」

2012年06月01日 | 遊戯王ライジング・フォース
春樹「お前は一体、誰なんだ。」

綺羅「何故兄上がここに。家にいたのではなかったのですか。」

沙羅「同感だ、てか修羅兄さんは奴らと戦ってたんじゃねえのかよ。」

???「奴らは僕がもう駆逐したよー。楽勝だったけどね。さて、お初にお目にかかる。僕は三条修羅。」

亮太「三条修羅。確か全国デュエルリレーで全大会優勝を総嘗めしたっていう、最もプロデュエリストに近いアマチュアって言われてる奴じゃねえか。」

修羅「へぇー、僕も随分有名になったもんだね。」

そこに自家用機と思われる巨大ヘリが現われ三条家三兄弟は一斉に搭乗した。

修羅「さあ、君たちも乗りたまえ、ダーク・シャドーと決着をつけたいんだろう。でも今の君たちじゃ勝てそうにないから僕が鍛えてあげるよ。」

亮太「何言ってんだよ。お前の家に行って何の意味があるんだよ。」

修羅「僕らの家は訓練所でもあるからね。今の君たちじゃダーク・シャドーにもヴァンダル・ガストにも勝てないと思うから、光の精鋭部隊に選ばれなかった僕らの代わりに奴らを倒してもらうためだよ。仲間を助けたくはないのかな。」

春樹「ああ、俺は奴らを倒して必ず亜琉瑠たちを助ける。そのためならどんな努力も惜しまないつもりだ。」

修羅「じゃあ行こうか。最後の楽園にね。」

春樹「良いだろう。」

こうして春樹たちは訓練のため東京シティに向かい地下の奥深い所に案内され、

修羅は光の精鋭部隊が全滅した事を春樹から告げられ光の精霊も事情を説明する。

修羅「なるほどね、つまり僕の出番が来たという事か。そこでだけど、僕を光の精鋭部隊に入れてくれないかなー。今は君たち3人だけなんだろう。」

栄治「俺たち最終組にはあとマリオとカイトがいる。お前の必要はない。」

修羅「そのマリオとカイトがやられたと言ったら。」

栄治「何だと。」

修羅「知らなかったのはお互い様のようだね。僕は選ばれなかったがために盲点だったから、最終組以外の光の精鋭部隊が壊滅した事を知らなかったけど、君たちも最終組の仲間がやられた事を知らなかったなんてね。でも僕とこの男が加われば、相当戦力になると思うけどね。」

春樹「お前は、氷河。」

氷河「久しぶりだな、春樹。話は修羅から聞いた。俺もちょうどお前にあの時の借りを返したいと思っていたところだからな。」

光の精鋭部隊「氷河は元々ストックホルム代表として光の精鋭部隊にいたため、無条件で最終組に加入する事を認める。だが修羅よ、お前は元々外部の者だ。春樹との互角以上の勝負ができたら、最終組への加入を認める。我ら精霊が光の精鋭部隊最終組に相応しいと思った時は、お前のデッキが光り輝くだろう。」

修羅「なるほど、簡単に言えば月並春樹を倒せば良いわけだ。」

春樹「(今は落ち込んでいる場合じゃない。何としてでも、俺はあいつらを助け出す。)」

???「こんなところに隠れていたとは、光の精鋭部隊の生き残りってのはかなりチキンのようだな。」

修羅「あれー、僕は他の客は招待していないんだけどねー。勝手に秘密基地に入って来られちゃ困るんだけどなー。」

???「俺様はヴァンダル・ガスト様の最強の臣下、グレイブ・ガスト。月並春樹、お前を倒せば地球は我々のもの。早速お手合わせ願おうか。」

修羅「僕を無視するなんて、良い度胸だね。言っとくけどね、僕は無視されるのが大嫌いなんだよ。君は僕の領域に侵入したんだ。まずは僕とデュエルするのが最低限の礼儀だと思うけどね。まさかとは思うけど、月並君には勝てても僕には勝てない、なんて事言わないよね。最強の臣下さん。」

グレイブ「良いだろう。ならば貴様から葬ってやる。いくぞ。」

修羅&グレイブ「デュエル。」

修羅LP8000 グレイブLP8000

グレイブ「俺様のターン、ドロー。魔法カード、大深海の沈黙。自分の手札を全て墓地に送って発動する。この効果を発動するために墓地に送った手札の枚数分だけ、デッキから呪怨鮟鱇と名のついたモンスターを墓地に送る。俺様は手札5枚を全て捨て、デッキから呪怨鮟鱇5体を墓地に送る。」

春樹「いきなり手札を全て捨てるだと。」

グレイブ「これで準備は整った。墓地に存在する呪怨鮟鱇―フィーシュの効果発動。自分フィールド上にモンスターが存在しない場合、墓地に存在する呪怨鮟鱇1体をゲームから除外する事で、墓地からこのカードを特殊召喚する事ができる。そして自分の魔法・罠カードゾーンにカードが存在しない場合、このカードの攻撃力は倍になる。ターンエンド。」

亮太「攻撃力4000かよ。」

修羅「少しは楽しませてくれると思ったんだけどなー。」

グレイブ「何だと。」

修羅「僕のターン、ドロー。BF―新風のウィンディを召喚。このカードが召喚に成功した時、手札からBF1体を特殊召喚する事ができる。僕はBF―向かい風のエウロスを特殊召喚。そしてエウロスが特殊召喚に成功した時、デッキからBF1体を特殊召喚する。この効果によって特殊召喚されたモンスターは攻撃する事ができない。僕はデッキからBF―疾風のゲイルを特殊召喚。」

グレイブ「どんなにモンスターを並べようと、俺様のモンスターには遠く及ばん。」

修羅「ゲイルのモンスター効果。1ターンに1度、相手モンスター1体の攻守力を半分にする。よってフィーシュの攻守力を半分にするよ。」

グレイブ「だが攻撃力はまだフィーシュの方が上だ。」

修羅「それはどうかなー。レベル2のエウロスにレベル3のゲイルをチューニング。荒れ狂う嵐が襲来する時、真の風になりて天空を駆け抜けろ。シンクロ召喚。現れよ、BF―ゴールド・ストーム。」

グレイブ「シンクロ召喚か。」

修羅「バトル、ゴールド・ストームでフィーシュを攻撃。ゴールデン・エアスラッシュ。」

グレイブ「ぐおおおっ。」

グレイブLP8000→7600

修羅「ゴールド・ストームが戦闘によって相手モンスターを破壊し墓地に送った時、デッキからレベル4以下のBF1体を特殊召喚する。現れよ、BF―蒼炎のシュラ。そしてシュラでダイレクトアタック。」

グレイブ「くっ、生意気な。」

グレイブLP7600→5800

グレイブ「フハハハ、この瞬間、墓地に存在する呪怨鮟鱇―ビッグマッドの効果発動。自分が直接攻撃によってダメージを受けた時、墓地から呪怨鮟鱇1体をゲームから除外する事で、自分のゲームから除外されたレベル4以下の呪怨鮟鱇1体を自分フィールド上に特殊召喚する。呪怨鮟鱇―ヘビィズを守備表示で特殊召喚。」

修羅「ならウィンディでヘビィズを攻撃。」

第286話終わり

醤油がぶ飲み級

2012年05月31日 | Weblog
学校行ってましたがアブソの点の取り方が卑怯な件について。

石像になってるだけで受かったりほとんどパクリだけで、

点を貰ったりしてるけどアブソに助けられた事は皆無に等しいです。

なのでしっかり単位取っていくならペテンの方が参考になります。

もっとも感想文だけで受かってた僕も人の事言えませんけど、

完全人任せは止めてアブソはもう少し貢献して欲しいものです。

ほたるのひかり

2012年05月30日 | Weblog
大会後は仮想的に上げているヒロビとフリーをするもまさかの圧敗。

というのも聖槍の伴わないグアイバやらヴェーラーやらが沸いて、

枚数分と等倍にもならない戦力でラギアとオピオンを揃えた時ですら、

ラギア効果使わされてからデュエスパで抜けられたりでマジ養分。

せめてグアイバの部分だけでもカストルだったら召喚権を増やし、

もっと早くオピオンで融合縛りで来ていただけにバッドチョイスです。

ああ全くだな

2012年05月29日 | Weblog
大会自体は久しぶりだった事もありめっちゃ楽しかったです。

ごく稀に起きた完全勝利に浮かれてたところにミラーが飛んできて、

あの時はまさか泥沼ビート対決になるとは思ってませんでした。

ラギア減ってるからミラーマッチなんてないとか思ってたらこれだよ。

やっぱりミラー意識はちゃんとしといた方が良いと考えましたし、

なおさらメインマクロにしにくくなりましたねミラーじゃ腐るんで。

ぐれいとほーむず

2012年05月28日 | Weblog
話の続きですがマシンガジェとの1戦目はHAGA意識で入れた予言が、

リビデにチェーンする形で地味に刺さり無事にラギアを出して突破。

2戦目は全体除去読みでサンダーバードビートを続けてガジェ効果解決時、

マイクラを刺して出てきたフォートレスには幽閉などほぼピンポイント。

運に恵まれた部分があったとはいえ厄介なエースを2度も幽閉して、

罠を無駄なく駆使しましたがあんな完璧なマッチは二度とできないかも。

ぶっ込みますっ

2012年05月27日 | Weblog
大会行ってきましたが最大32人参加できるところですら、

約半数の人数しか来てませんでしたから期間中に根を詰めたのか、

しばらくは休もうと思っている人が多いみたいですねー。

慣れない調整のまま挑みましたが特にマシンガジェ相手には、

完璧と言って良いほど素晴らしいゲームができてもう大満足っ。

読みもメタもタイミングも引きも全てが完璧なマッチだったぜい。