▼大阪で、関西テレビの報道番組「スーパーニュース・アンカー」の生放送に参加(出演)した帰途、伊丹空港の書店で、読者へのこころを込めてサインをいたし、帰宅。
帰宅しても、すぐにテロ対策の仕事にかかったけれど、帰宅したという事実だけで、気持ちはいくらかホッとする。
ところが、膨大な量のEメールをチェックしていると、「ぼくらの祖国」の編集者から青山千春博士に「東京でのサイン会は調整できませんでした。申し訳ありませんでした」という連絡のあったことが分かりました。
愕然としました。
「ぼくらの祖国」のサイン会は大阪と京都での開催が決まっているけれど、東京、横浜をはじめ首都圏でもサイン会をやってほしいという、Eメールや、この地味ブログへの書き込みはたいへん沢山、来ていて、当初から編集者に開催への調整をお願いしていました。
しかし、連絡がなく、こちらから問い合わせる度に「待ってください」という答えが繰り返され、その挙げ句にいきなり、NOの回答。
みんながどれほど、がっかりすることか…。
それなのに理由も何も説明がなく、そもそも仮に1月、2月が調整つかなくても、今から全面的に諦めてしまう理由が分からないから、編集者に、それらを問うEメールを出しました。
▼やって来た返信のなかに、こうありました。
「100名近くの集客がある程度保証されるのなら、3月の開催でも書店さんを説得できると存じます」
編集者は、長文のEメールのなかで「1月、2月の開催を調整できなかった」という理由をいくつも挙げていました。それは、いずれも納得できるものではありませんでした。
しかし、それを言っていても仕方がない。
たいせつなことは、書き手であるぼくと、読者であるみなさんがサイン会でお会いできるかどうか、それだけです。
共に祖国を考える同士が会えるかどうか、それだけです。
100人以上のかたが、いやほんとうは200人以上のかたが、参加の意思を版元に伝えてくださるだけで、道は開けるかもしれません。
ふだんであれば、このように書くと、版元に迷惑がかかるから決して書きませんが、今回は版元の編集者から「100名近くの保証」と明言されているのですから、あえて記しました。
▼違う版元から前作が出版されたとき、東京の八重洲ブックセンターで、ミニ講演付きのサイン会を開き、凄い数のお申し込みがあり、当日はもちろん満員で、みんなの志も高く、素晴らしく盛りあがりました。
版元、それから書店のかたがたの取り組みも、ほんとうに誠実でした。
前述の報道番組「アンカー」の放送地域である京都でも大阪でも、楽しく交流して盛りあがりましたが、放送されない東京でも同じだったのです。
しかし、その前作と「ぼくらの祖国」を比べると、比較にならないほど「ぼくらの祖国」のほうが読者の関心、売れ行きは、より高レベルなのです。
それがどうして今回は、これほどまでに不可思議なことが起きるのか。
編集者の誠実さは、前作のときのひとびとと、変わりません。あくまでも信頼します。
祖国が甦る、そのことを喜ばない力も、もしもあるのなら、それとぼくらは戦うほかありませぬ。
1月19日木曜日 午前4時25分
※追記の追記
この下にある「追記」では、扶桑社の公式HPから連絡先を、このブログに転載しました。
ところが、電話番号について「ここじゃない」と言われたり、たらい回しにされたりしているようです。
読者のかたからの情報では、「扶桑社03-5403-8887にかけ、担当編集者の田中亨さんに回してもらうように、と言われた」ということです。田中さんが不在の場合は、伝言として預かってくれるそうです。
【→実際に、ぼくがかけてみると、確かに扶桑社に繋がり、田中さんは不在でしたが、伝言を預かってくれました。】
Eメールも、書籍編集アドレス qshoseki@fusosha.co.jp の方が良いかも知れないという、これも読者からの指摘がありました。
【→担当編集者の田中さんに、いちばん適切なメールアドレスを教えてくれるよう、上記の伝言で頼みました。】
扶桑社のHPをいくら丹念に見ても、分かりやすい連絡先はありません。
※追記
版元の連絡先をここに記すべきかどうか、長考しました。
ほんらいなら、上記のような書き込みをアップした以上は、記すべきです。
しかし、ネットで調べれば簡単に分かることでもあり、それをご自分でなさって意志を示されるかたの100人、200人は、ここにぼくが記した先に連絡されるかたより、さらに重みがあります。
目的はただひとつ、実際に首都圏でのサイン会を実現することですから、より重みのある100人、200人の意思表示のほうがよいのではとも考えました。
ただやはり、書き込んだ人間の責任を小さきことであっても全うするほうが、たいせつです。
したがって、扶桑社の公式HPからの情報を下記に転載しておきます。
■書籍・雑誌販売に関する問い合わせ →上記の「追記の追記」で述べたように、ここに転載していた電話番号では受け付けてくれないようなので、番号を削除しました。
■広報宣伝 Eメール senden@fusosha.co.jp










いつもながら遅い(早い?)時間まで頑張っておいでですね。
しかし、いつまでも体力は続かないと思いますので、ご多忙かとは存じますが、それなりの時間には寝て下さい(大きなお世話でしたか?)
多くの方が、あなたに期待し協力していきたいと思っています。それに報いる第一のことは、元気でいて下さることだと思います。
時々、「アンカー」を予告なしを参加されないときは「どっきり」させられ、このブログを見て理由をしり安心しています。
多くの国民が青山さんに期待し、志を一つにしている事を忘れないで下さい。
首都圏でのサイン会の件、残念です…と簡単に諦めるわけもないので、僕も扶桑社さんへお願いすることにします。
仮に、『ぼくらの祖国』をめぐる一連の不可解なことが、力ある人による利権を守るための妨害が一因となっているのだとしたら、それは、「核心をついてもらっては困る」、「国民の目をそこに向けさせるな!!」と、本の内容、もっと言えば青山さんの活動のすべてが本物であると、その人達自ら証明するはめになっていると感じ、妨害への憤りと同時に、ある意味嬉しさに似た感情がわいているのも感じます。
であれば、もちろん今後の青山バッシングは更に強まることが考えられるわけですから、僕ら青山さんを支持する者たちが、その時に何ができるか、何をすべきか、きちんと考えておかなければならないと思ったら、さらに身が引き締まりました。
最近では特に中東の国々の闘争などを通して、国民一人一人ではその力は弱くても、団結したらどんな権力も勝てない最強の力であることを、危機意識の鈍い日本国民もみんな薄々は気づき始めていると思います。(代表例が僕です(^_^;))
昨日の、ストレステストの結果に基づく原発再稼働をめぐる密室での会議への傍聴希望者の方たちの怒りもしかり、インチキは許さない!と、事無かれ主義の日本人は変わり始めてきています!!!
僕ももっと、日本の、日本人の、日本語の、日本製の…良いところに意識的に目を向けて、生活していきます。
無理なお願いは承知ですが、青山さんの本を外国人の友人にも読んでもらいたいので、是非「僕らの祖国」の翻訳版を出してただきたいと思います。
今後もお体に気をつけて活動してください!応援しています!
サイン会の要望を問合せ先に電話しましたがこちらではないと言われ別の案内先に電話しました。
広告営業03-5403-8855
ただし、こちらも違うと言われてしまいました。
それでもちゃんと伝えてくれるとの事でした。
ついでに更なる増刷をお願いしておきました。
寒い日が続きますがお体に気をつけてください。
東京での開催を心待ちにしていたので、ブログを読みながら前半は非常にショックでしたが、後半は元気になりました(*^^*)。
道は切り開くもの!ですね、私も扶桑社広報宣伝ご担当者さまへメールを出させて頂きました。独立講演会も大変な応募があるのに、サイン会も同様に応募が殺到すると、私は思うのですが。100名というレベルではないのではないかと。不思議ですね。
メールに書いた熱い思い、担当者の方へ伝われ〜!
では、また!
昨日、TSUTAYA保谷駅前店(西武池袋線保谷駅降りてすぐ)に『僕らの祖国』二冊あることを確認しました。お店の電話番号は042-438-6622です。お近くの方は是非!!
青山先生へ、ろくに挨拶もせずの書き込み、申し訳ありません。先生とサイン会でお会いしたいです。扶桑社に電話してお願いしてみます!!
qshoseki@fusosha.co.jp にさきほどメールしましたが、エラーで返って来ちゃいました・・・。
最初に記してくださった方でもう一度送ってみます。
出版社の方でどうしてもダメでしたら
小さい個人書店主様が自ら主催、という形が
実現すれば、などと他力本願な想像をしてしまいます。
今すぐでなくても夏、秋ごろでも私はいつまででも待てるんですが・・・
でも青山さん、私は本を通じて青山さんの思いがすごく伝わってすぐ近くにいる気分です。
万が一、サイン会(関東)が実現しなくても大丈夫です!
ありがとうございます。
追伸:今朝の読売新聞でMHの試験採掘決定との記事を読みました。
青山博士と研究所の御尽力の賜物です。本当にありがとうございます。
2月5日に行けるかどうか迷っていたので少し遅くなってしまいましたが、今、大阪のジュンク堂に問い合わせたところ、追加の300名のサイン会すでにいっぱいで締め切りにになっていましたよ。ご報告します!
私は、その日に行けたら、「ぼくらの祖国」を買いにゆきたいと思っています。
一般の主婦ですが、どうもこの出版には、妨害が入っているように思えてなりません。よく、追求なさってください。何かが見えてくるような気がします。
大阪のサイン会では、電話で申し込んだのですが書店の方が「青山さんのサイン会はいつも人気があり多くの方が来られます。」と言われていました。東京で開催されますように。
私は青山千春博士の話を聞いていて、日本の未来は明るいんだと希望を持っていたのですが、今回の政府の発表を聞いても全然嬉しくありません。逆に失望感が増します。原子力のように一部の企業と役人連中が利権で儲けて終りなのかと思うと、悔しくて涙がこぼれます。
本当にこの南海トラフが実用化に適してると判断したんですかと何回も何回も聞きました。
カナダの試験と太平洋側のメタンハイドレートについては、たまに記事なりテレビで放送されている事があります。しかし日本海側について青山さん、千春博士以外で記事を見た事、聞いた事が一度もありません。悲しいです。
メタンハイドレートに関して、政府はこういう方針でやっていこうとしていて、その問題点はどこなのか、今まで持っていない自前の資源を持つ事でどうしていかなければいけないのか、等、全体像を把握したく、何かの機会にお話していただければと思います。
私は、大阪でのサイン会に参加させて頂く者です。
「100名近くの集客がある程度保証されるのなら、3月の開催でも書店さんを説得できると存じます」
何と失礼なメールでしょうね。
私は大阪のサイン会2大変多くの方から問い合わせを頂いておりますので、2部制になりますが、受付させて頂きます」との丁寧な受け答えを頂きました。整理番号は、180番代です。
おかしいですね。大阪で大人気の青山さんは、東京ではサイン会に100名も来られないのでしょうか。
その当たり、大阪のサイン会の現状を報告し、抗議されてはいかがでしょうか。
世の中、腹の立つ事が多いですが、根気良く、声を挙げていくべきですね。私もがんばります。
日本人はヒロシマ・ナガサキのことを、具体的に知らなさすぎますね。だから原発事故においても混乱や混同が果てしなく続く。とってもいい材料があるというのに、非被爆国並みに、一般的には何も知られていない。人体実験のことも含め、せめて原爆のメカニズムくらいは、そんなに難解なわけでもないので、教科書に載せるべきですね。それに、やはりヒステリックな反核団体が、一般人を遠ざけてきたことにも原因があるのでしょうか。原発事故以来、国民のその無知ぶりには、あるいは不親切な評論家たちの解説ぶりには、もう失望の限りです。それに拍車をかけているのが、国会にたむろする輩たち。
「なかよしテレビ」は賑やかでええなあ。昨夜、初めて拝見しました。しかも遅ればせながら、今回の「答える!」を視聴した直後に。この落差、このコントラスト。ああっ、出てるやんけ〜! な、なんで〜? お顔を拝見して初めて、これが例の、と気がつく始末。じつは、TVタックル風のお堅いものを想像していたんで、こんなにバラエティーっぽい番組とは思わなんだ。まぁ、それにても、ようこんなん、出はるなあ。おっかしいよね、青山さん。日本でただ一人、ゆいつ無二の、ど、独立タレント!青山さんが番組の重しになってる感じ? 毎週録画、決定(笑)
ところで、松坂投手の期待を裏切るクセは、渡米した後、すっかり修正されていたと思いますよ。問題は、自分にウソをついたこと。主に投げ込みだけで作ってきたキャリアに蓋をしてしまい、球数制限を受け入れてしまったことに最大の原因だと思います。あちらの文化に盲従したということですね。そして日本人の体質には、あまり向いていないかもしれない筋トレに走ってしまった。それからは、怪我のオンパレードで現在に至る。マツイも同じような過ちを犯していると思います。彼も日本では素振りだけであの身体を作っていたんですよ! その努力を、もう少し信じてほしかった。米国流の合理性に、追従することナカレ、です。
読売新聞の記事を読んでるとこの試掘で18年?に採算可能か判断するらしいですが、場所が一番有力な場所じゃないだけに、政府の本気度がどのくらいなのが怪しいなと思ってます。
国産資源を持つためにぜひ本気でやってほしいところですが・・・。
また、機会があればどこかでこの事についてお話いただければと思っています。
お忙しいところ申し訳ございませんでした。
東京でもサイン会を実現させましょう!
出版社は、多くの日本人が日々覚醒しはじめている現実を、目をそらさず直視すべきです。いくら反日勢力が暗躍跋扈しようとも、この偉大な正しい潮流は決して止めることはできません。
何気なく立ち寄った本屋さんで「ぼくらの祖国」見つけました。
やっと入手できて嬉しいです。
入手できたのは、沖縄県中頭郡読谷村にあるTSUTAYAです。
1/19の時点で、のこり2冊有りました。
昨日、出勤前に出版社へ、「ぼくらの祖国」出版のお礼と、東京でのサイン会開催のお願いメールを致しました。
コチラのエントリーに報告したら、青山さんも件数を把握しやすいのではないかと報告させて頂きました。
ちなみに私、「ぶったま」でサイン本が当たった事があります☆
その後、八重洲ブックセンターのサイン会にも行きました!
http://ameblo.jp/sakurara-f/entry-10507643077.html
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
是非!東京でサイン会が開催されるのを楽しみにしています。
遅ればせながら本の在庫情報を・・
青山さんの『ぼくらの祖国』
横浜なら、有隣堂 横浜駅西口店に10冊ほど
あるとのことでした。今朝聞いたので、まだ
手に入れてない人は是非。お電話すれば、本の
取り置きもしておいてくれるはずです。
以下、メール内容を転載させていただきます。
扶桑社 広報宣伝ご担当者様
貴社ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
さて、青山繁晴さんの「ぼくらの祖国」を購入した、志村と申します。私は、現在、アイルランド法人の日本代表を務めています。よく言われるように、外国人とつきあえばつきあうほど、私も含め日本人には、国家感が欠けていることを痛感します。
青山さんの「僕らの祖国」は、そのような状態の我が祖国においてもっとも読まれるべき書物のひとつかと存じます。
今回の御社のご努力に深く感謝するとともに、サイン会の開催を切に、お願い申し上げる次第です。
必ず、参加します。勿論、開催書店で、もう一冊購入するつもりです。
どうぞ開催のご英断を!青山さんに会わせてください!
よろしくお願いいたします。
以上であります!
JR西宮駅前(兵庫県西宮市)「フレンテ」2階、ブックランド「とおの」の新刊書コーナーに12冊平積みでした。
私はアマゾン経由で購入しました。娘やその子達(15歳と18歳)に回覧しています。以上
先週はなかったので、私は京都アバンティの本屋さんで買いました。サイン会は閉め切られていて残念でした。とても人気があるそうです。
東京でも開催されたくさんの人々が集まりますように。
青山さん、87歳の父が毎週アンカーを楽しみにしています!くれぐれも健康に気を付けて、発信しつづけてください!
アマゾンで予約購入しておりましたので、サイン会で2冊目を買わせていただきます。
一冊は東京の娘に!
しかしもっと買って、近くの小中学校に寄付しようかと考えているところです。
青山さんこそ日本の希望であり光だと思っています。もっともっと露出していただけるように、応援していきますし、協力できることは何でもやりたいと思っています。
そうした中でちょっと気がついたことがあるのですが、「ぼくらの祖国」については書店さんでPOPカード(各々の書店さんが独自に作成した、その本の内容を紹介したり推薦したりする宣伝カード)が添えられていることが多いように思います。
そして多くの場合、そのPOPカードは通りいっぺんの言葉ではなく、ちゃんと青山さんのことをわかって書いてくださっているメッセージになっておりますね。
私が「アンカー」放送エリアの関西在住であることが大きいのかも知れませんが・・・。
今日訪れた西宮ガーデンズの中のブックファーストでは、お店入口壁面の綺麗な透明ケースの書棚に何冊も表紙を見せて並べられていました。
そこに添えられたPOPカードは、こんな言葉で締めくくられていました。
・・・青山さんのクローン人間を100人も1000人も作れないものかと半分本気で考える。教室でテレビでネットで国会でその思いを語ってもらう。それができないならば、本書を一人でも多くの人たちに読んでもらいたい、と。
クローンはともかく(汗)、青山さんと思いを一つにする人たちが100人も1000人もいて、それぞれの場でその志を貫くことができれば、この国を良くしていく、変えていくことができると私も思いますね。
そのためには100人そして1000人の人たちに、「ぼくらの祖国」を読んでいただくことができればいいのですが・・・。
たまたま別の作家さんのサイン会告知も貼り出してありましたので、それならばこの本屋さん、青山さんのサイン会も主催していただけないかな、と思わず提案しようかと考えました。
このPOPを見る限り、あながち夢まぼろしでもないような・・・。
前作の八重洲でのサイン会に参加し、現場の熱気を知っているので、100名集まるのか版元が疑ってる事自体に驚きました。
青山さんフォロワーの多さと熱気などについての予備知識を持っていないのでしょうか。
呆れます。
しかし逆に、初版の数、増刷の数が少ないのもうなずけますね。
100名が集まるかどうか心配しているなんて言うんですから(苦笑)
とっても感動しました。
もっと書きたいこといっぱいあると思います。
本を書くということは大変だと思いますが「ぼくらの祖国2.3.4」書いてください。
「アンカー」は私たちの地域では映りませんが皆インターネットで青山さんのコメント見ています。
サイン会に100人以上集まらないと判断したのは
営業戦略の力不足、情報不足だと思います。
今はほとんどの人が本を通販で買いますが地元の本屋さんに足を運ばせるということに地域文化を担っている使命があるのではないでしょうか。