昨日のNo, 明日のYes

「イエス・キリストはきのうもきょうも、いつまでも、同じです。」shei-sheiのa day in the life

ブログを移転しました。

2009-04-27 | a day in the life
新ブログURL

http://blog.goo.ne.jp/shei-shei2

こちらでまた、ぼちぼちとa day in the lifeを綴っていきたいと思います。
なお事後連絡となってしまいましたが、移転の際に、近日更新のないものについて、リンクを整理させていただきました。ご了承願います。
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あけましておめでとうございます。

2009-01-11 | a day in the life
ご挨拶が遅れましたが、今年もよろしくお願いします。

今年の正月は、普段会わない方々と電話や直接会って、お話しする機会が例年より多く持てたのが良かったです。それぞれ、前にお話したときと雰囲気や考え方etcが、変わっているのだな〜、と感じました。僕もまた同じように周りの人から見れば、変わってきているのだろうかとも思いました。また、話せるのを楽しみにしています。

今年の目標。
記録を付けること。

地味。

昨年の半ばから家計簿を付けています。お金の動きがその人のすべてを表すというわけではないと思う。のですが、今まで付けてきたそのお金の動きをよくよく見てみると、自分がどういったことに関心があり、何に力を注いでいるのかということがその様子から見え隠れしていたのです。
時間のスケジューリングをするときにも、先にやたらと予定を決めて計画倒れになるという事態に陥るのではなく、過去の時間の使い方から、今の自分のキャパとしてどれだけの時間を割けるかということを考えながら、やっていくようにしたいと思います。

自分の限界を認めつつも、与えられている場所での感謝を忘れず、チャレンジを重ねていきたいです。
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今年も終わり。

2008-12-31 | a day in the life
大掃除をして、蕎麦を食べ、今年も残りわずか。

2008年が終わり、2009年が始まる。新たなことにチャレンジもしていきたいが、今与えられているチャレンジに、まず謙虚に取り組んで行きたい。焦らず、一つ一つのことを。

まずは、大掃除の最中に急に電源が入らなくなったパソコンをどうにかすること!

ではでは、皆さん来年もよろしくお願い致します。

昨日のNo,明日のYes!
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告知! Hey Feverライブ出演「WonderLoveLive Vol.13」

2008-12-26 | おすすめ
素敵なボーカル&ピアノの男性ユニット、Hey Feverの2009年出演ライブ第1弾が決定しましたので、告知します。


<Hey Feverライブ情報>
WonderLoveLive Vol.13

◎日時
2009/1/31(Sat)
open 18:30/start19:00

◎場所
調布GINZ(http://www.sam.hi-ho.ne.jp/ginz/)京王線調布駅から徒歩7分

◎出演者
宝船(from神戸)/ TheMadSingers/ HeyFever/ 柴田扶美子/ TAC/

◎チケット
前売2500yen/当日3000yen + 1drink order

◎URL
http://so.wonderful.to/wonder/index.html(ライブ情報)

http://church.ne.jp/yamanashi/heyfever/main.html(Hey Fever公式HP)

1月最終、土曜日に行います。今回はスティービー・ワンダーのトリビュート。素敵な週末の夜を、彼らの音楽とともに過ごしてみませんか?

前売券欲しいという方、私shei-sheiまでご一報ください!
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なじみの場所。

2008-12-26 | a day in the life
年末。
今日で、仕事納めという方もいらっしゃるでしょうか。

年末年始のおやすみに備えて、今日は、病院を2つはしごしてきました。
そのうちの一つは皮膚科のクリニック。

僕は、アトピーを患っているため、子供の頃から皮膚科に通っているのですが、昨年までなかなか症状の改善が見込めていませんでした。
しかし、今年から通院し始めた今の皮膚科の先生が、患者の話を毎回細かく聞いてくださる方で、その時々の症状に応じて適切なアドバイスをくださり、今年に入ってから大分症状が落ち着くようになりました。
「この調子で来年はさらに症状の改善を。」と考えて、今日もクリニックに向かったのですが、

「来年1月から閉院致します。」

との貼り紙が。
閉院理由は「一身上の都合」だとか。頼りにしてきた先生だけに、ここに通えなくなってしまうのが残念です。


また、近所のショッピングセンターが郊外の大型店との競争についていけず、次々と中にある専門店が閉店する姿が目に付きます。
もう、全盛期の半分以下になったでしょうか。
幼い頃から、何か買い物をするときには、まずそこに足を運んでいたのですが、最近では賑やかなのは100円ショップくらい。
寂しい。


前者と後者の「辞める理由」は同一ではないのですが、自分がよく行っているなじみの場所が、ここ最近次々と消えつつあることに、何かやりきれないものを覚えます。
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