The Last ward from Southen Cross to my future

目の前にある林檎は本当に林檎なんだろうか。その林檎は腐っているから林檎だって気づかないだけかもしれない。

日本人を殺そうとする野党政治家たちに騙される外国人たち

2017-04-19 14:44:42 | Weblog
米国が北朝鮮を攻撃しないように日本国首相は米国大統領に助言しろ、といった野党の政党。現時点で核ミサイルやサリンやVXを搭載したミサイルの基地を壊すのが、もっとも確実な安全だというのにだ。そう、彼らは日本国民の命や財産が守られるのが嫌なんだろうと思う。だから他国から攻撃されようが、スパイや工作員が国内で活動しようが、そういった行為を防御するための法律にひたすら反対し続けるのだ。なんてわかりやすいのだろうか。

戦後の日本が産んだ、怪物はまさに自国を崩壊させることこそ、至福とする思想や政治団体なのだ。そして、彼らの大半は日本国籍保持者だが、そこには外国人も多く参加しているのだ。その外国人の出身国が日本の敵国相当となれば、どう考えても工作としか思えないのだが。それでも逮捕されないのだ。日本人はこれをどう考えるだろうか。

例えば、いろいろな国から日本に来て、勉強したり、働いたりしている外国人がたくさんいる。そう、宗教もし、言語も習慣も違う。そういった状況だから彼らの中にはあまりに違いすぎて、耐えられないで帰国する人も多い。日本人は表面上は物腰も柔らかで優しいのだが、決して彼らの文化を受け入れはしないのだ。都会や若者などでも知っている料理や衣類などは歓迎されるのだが、お年寄りはただ笑っているだけだ。これも好奇心があるお年寄りは異国の食事を試したり、衣服も来て見たり、言語も勉強する人もいる。ただs、全体的な数からすれば少数だ。それでも日本が好きな外国人は多い。むしろ、日本を嫌いという外国人に尋ねてみると、ほとんどが日本で嫌な思いを重ねてきた人たちだ。それもほとんごが言語によるコミュニケーション不足。特にゴミとか地域のルールを本人の日本語能力だと理解できないレベルとも言える。それほどゴミ分別は複雑だと認識して欲しいものだ。

日本政府はなぜ、外国人たちの日本語能力を一定水準にする努力をしないのだろうか。例えば、正規ビザ取得時に労働や留学生は日本語能力を必須とする。しかし、それ以外で日本に滞在している外国人、例えば、外国人労働者の家族や日本人の伴侶には日本語教育の機会がない。米国などは無料でコミュニティーカレッジなどで英語を教えている。もっと日本も外国人向けにコミュニティーで生活に必要な日本語教室はやるべきだろう。そういった場所に参加することで、地域とのコミュニティーションのきっかけもできる。住民票さえあれば、参加できるようにして、一定期間出席したら修了書を出す。それをもって就職活動や学校への入学時に判断できるようにすればよい。こうやって外国人にも日本語教育を施すことで、公立の夜間中学などで日本で生活するための基礎知識を学習してもらってもよい。緊急時の対応、病院、納税、保険や年金などだ。これをやらないで突然「永住許可が一年で取れる」という外国人よりも、地域は歓迎してくれると思うのだが。だって、いっしょに生活している仲間なんだもの。他国だと教会などがこういった役目をするのだが、日本だと難しい。だって神社や寺でやると異教徒は通えない。だから地域がやるしかないのだ。おまえに住民であり、納税者ならなおさら、ちゃんとしないといけないでしょう。また、逆に外国語を学ぶ教室については反対だ。出身国の数だけ提供しなければ、差別になるからだ。英語というのなら、夜間中学で小学校レベルの数学、国語、理科、社会を学んでもらって、中学の数学、国語、理科、社会を履修してもらえばよい。希望するなら、英語や国語の授業だけ受けられる仕組みもあってもよい。教育の門を解放してみることも、共存共栄への成功につながる。だって納税者でしょう。

日本の大きな間違いは、他国から高度スキル保持者を集めるにしても、そこに日本語や英語という言語能力スキルを重視しない点。コミュニケーションの土台になる言語が重要だ。その上で日本の文化や習慣を事前に学んでもらうためのオンライン講座も各大使館や領事館でビザ申請前に提供する。くれぐれも相手国の文化や習慣を日本人が学ぶのなら、それは相手国側がそういった教育施設を日本に作ってくれればいいだけだ。それ以外は日常の生活で異文化の交換をしていけば、おのずと双方で学べるはず。

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