上海ローカル夜遊び裏ガイド

上海のローカル限定夜遊び裏ガイド

http://shanghai-guide.jimdo.com/

SN様からの西安サウナ凸撃報告

2017-03-15 13:26:23 | ローカル風俗
SN様から西安のローカルサウナ凸撃報告が届きましたのでアップさせていただきます。


(画像はイメージです)


(以下、SN様からのご報告レポート)


【西安・風俗レポート】
今回、出張で初めて陝西省・西安へ行きました。

発展規模のデカさに驚きつつ、やはり広州や長沙同様に出発前に繋がった現地の
サウナ経理と連絡を取り、今回2箇所に凸撃をしました。

【1店目】
最初、サウナ経理が案内した店は、公安を警戒するオーナーの意向で、13時〜19時までの
営業時間となり、他の店を紹介してもらい行こうと考えたら、そこも検査が入るという
情報を得て、最終的にかなりお安めなお店を案内してもらいました。

この時のトラブルとしては、年末年始に昆明に行った際、携帯を失くしてしまい、
現地の方にSIMカードを再発行してもらい、昆明から西安まで送ってもらったものの、
宅急便会社がSIMカードの荷物を失くしてしまい、結果Wi-Fiのある場所でしか、
スマホが使えないために、百度地図のオフラインを使って、タクシー運転手に店までの
ルートを案内しました。

到着すると、それらしき店がなく、タクシー運転手がとても心配していましたが、
後はこちらで探すので大丈夫!と告げて、タクシーを降りたら、電光掲示板の明かりが
消えている看板がビル3Fがあったことが分かったので、そのまま凸撃。

かなりくたびれ加減のローカル感あるサウナに入って真っ先にサウナ経理(正確には
複数のサウナの集客をしている人)の紹介だと告げて、シャワーに入り、その後秘密の
部屋へ入る際に、警戒をしてスマホ持ち込み禁止のところ、翻訳のためという理由で
OKとなり、無事入ることができました。

60分:428元 80分:588元 双飞(女性2人):668元

という感じで、既に通訳士の案内で行ったマッサージで24歳の美少女に打飞(手コキ)を
されてしまったこともあり、純粋にゆっくりしたいということで、最初っから80分と決めて、
待っていると3人の小姐がやってきましたが、やや年齢が高めの微妙なところなので、
サウナ経理が送ってくれたアルバムから「彼女がいるか?」と全能技師(いわばスペシャリスト)
を指名したところ、「ちょっと待っててくれ」ということで、しばらく待ちました。

そしてやってきた全能技師は、30代くらいの北京小姐。

予想通りというかそれ以上に、驚くくらいの潮吹きとアメリカンポルノ並みなハードコアで、
店員がの薦められるままに三通(アナルSEX)プラス100元をしてみたら、本当にすごいことになりました…

どうせ20代があまり期待できないのであれば、全能技師クラスの方が面白いと思って、
選んだところ、大ヒットという感じで、彼女のハードコアさにもう一回はできないと
告げた後にしっかりとマッサージをしてくれて、ホスピタリティある職人さんという感じでした。

終わった後に秘密の部屋を出て、シャワーを浴びようとしたら、「日本人ですか?」と
日本語が聞こえて、驚いて後ろを振り向くと、中国人のお客さんが日本語で話しかけてくれて、
聞くと元日本留学生で、現在は西安で働いているとのこと。

そして彼と意気投合し、微信交換もして、帰りのタクシーを彼が拾ってくれたり、
ホテルに到着した後も私を心配して連絡をしてくれたりと、偶然とはいえ良い出会いがありました。



(画像はイメージです)

【2店目】
今度は、1店目とは別なサウナ経理に連絡をして、また百度地図のオフラインを使って、
タクシー運転手に店までのルートを案内して行ってみると、ホテルだったが、それらしき
階に行ってみると、真っ暗だったために、幸運なことにホテル内のWi-Fiが繋がったので、
経理に連絡をすると、真っ暗だった階ということが分かったので、再度エレベーターで
上がり、門番スタッフにサウナ経理の紹介だと告げて、まっくらだったエレベーターホールの
壁側から秘密の扉が開きました。

突撃すると、いかにもサウナらしい感じの内装。

ここもスマホ持ち込みNGで、今度は翻訳のためでもダメだったので、着替えている
最中にスタッフへ確認。

60分:550元 70分:698元 80分:888元
(他にも色々コースあり)

そして他のお客さんがいるホールに案内されて、待っていると2〜3人ばかりの小姐が
来て、どのタイミングで選べばよいのかなぁと思っていたら、スタッフの方から
声をかけてくれたので、スレンダー気味の小姐を選び、結果60分ということになりました。

かなり広めな部屋に入り、お互いシャワーを浴びた後に、コトが始まり、仕事は非常に丁寧。

ゆっくりペースになると思いきや、いざ入れるという時に小姐がポシェットからポータブル
ミニbluetoothスピーカーボールを取り出し、大音量で女性の喘ぎ声がリミックスされている
音楽をガンガンに流し、お互いそれに興奮して、疲れました…

そんなこんなで、終わって着替え終わった後に無事ホテルへ戻りました。

【西安について】
タバコポイ捨て禁止令などで町は非常に綺麗で、公安の移動式交番もよく見かけたりと、
都市の発展とともに厳しくなっていると思います。

ただし通訳士いわく、本番あり足浴マッサージや連れ込みOKなKTVも実際にある
という話で、それなりにあるのではという感じです。
(ただし南方とは勝手が違うので、十分に気をつけないとなりません)

あるブログでは、百度を使い西安の「红灯区」を探し出した方もいるようですが、
私が見る限りだと、パトカーや公安の数が多かった印象だったので、よりクローズドに
今後もなるだろうと思います。
(13〜19時営業のサウナが良い例です)

それでもホテル滞在中、仕事で遅くまで起きていた時に深夜1時ごろ、他の部屋への
ドアノックと女性の声がしたので、ホテルキーをかざさないとエレベーターが動かない
はずのホテルでも連れ込み包夜はできるものなんだなぁと思いました。
(1・2店目でも4時間包夜サービスもあり、ホテルまで来てなのかは分かりませんが)

また1店目で出会った元日本留学生やスタッフ、小姐の話では、風俗に来る外国人は
韓国人が多く、日本人ということで驚かれていました。

西安でも、日本人らしき人はあまり見かけず、尖閣諸島問題以降に日本人観光客が
減ってしまったようで、西安のバーに行った時、アルバイトをしている現地女子大生の話では、
「日本人といえばAVだ」と間違ったイメージがあるようです…
(反日ドラマでのイメージに比べれば遥かにマシですが)

通訳士の話では、そんな発言をした現地女子大生はかなり開放的なので、最後まで
デキる子だと言っていましたが、まずは今回の出張案件を成功させて、実績をつけてからの話で…

次回行く時には、1店目で知り合った元日本留学生と一緒によりローカル開拓をしたいと思います。


(ゴロー筆に戻ります)

SN様いつも貴重なご報告レポートをありがとうございます。
西安ローカルはコスパ高そうですね。。

但し、最近はどこでも散発的にいつ取り締まりがあるか読みにくくなっておりますのでご注意の上お遊びくださいませ。

今後ともレポートのご寄稿よろしくお願い申し上げます。
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S様からの2017蘇州エロ舞庁突撃報告その3~美美舞厅

2017-02-24 10:09:06 | ローカル風俗
S様からの蘇州エロ舞庁突撃報告第三弾、今回は美美舞厅です。


(以下、S様からのご報告レポート)



2017年1月
蘇州の舞庁体験レポート(3)美美舞庁

地下鉄石路駅から美美舞庁まで歩きます。
夜、凸凹の歩道を歩いて疲れました。タクシーがおすすめです。
阊胥路×干将路です。阊胥路に面しているのでわかりやすいです。

中に入ると混んでいます。オヤジが多くてたばこ臭い。猥雑な感じがします。慣れれば何てことないです。

ここ美美舞庁では、かわいい女の子は先手必勝です。
明るい音楽のうちに目をつけておいた女の子のそばに立って、音楽が変わったら直ぐに引っ張っていかなくては中国人にとられてしまいます。

電気が消えてからの年増の誘いがすごくて、怖いくらいでした。
暗くて顔がわからないので腰が引けます。

ミニスカートやショートパンツの若い子も多いですが年増、大年増が元気です。
ここは熟女好きの天国かも。

滞在中に一度は行ってみたくなります。おそい時間に入ったので3人と踊って22時になり閉店してしまいました。

S氏でした。


(以下、ゴロー筆に戻ります)

ありがとうございます。

突撃レポート第三弾は、これも有名な美美舞庁ですね。
熟女好き天国ですか。。

ご趣味の方はアリですね。。

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S様からの2017蘇州エロ舞庁突撃報告その2~景气舞厅

2017-02-21 08:42:04 | ローカル風俗
前回に引き続きS様からの蘇州エロ舞庁突撃レポート、今回は景气舞厅です。


(以下、S様からのご報告レポート)



2017年1月 
蘇州の舞庁体験レポート(2)景气舞厅

地下鉄の楽橋駅から徒歩1分の景气舞厅へ。
3階の入口を入ると暗い。テーブルにぶつかります。注意して歩いて奥へ行くと広いのに驚きます。

広さは蓝堡舞厅の2倍くらいあります。女の子は蓝堡舞厅より少ないですが、すいているので歩いて女の子をよく見ることができます。

音楽が変わると一斉に立って並んでアピールをします。(1分間くらいですが人身売買のような…緊張感があります)
一段階照明が暗くなると男は、あせって誘います。最後まで残って真っ暗になると残った女の子はイスに座ります。

ここは長イスがたくさんあり寝ている女の子もいます。(笑)
奥にもスペースがあってまったりできるのでベテラン向きかな。女の子は若手と年増のいる場所が別れています。

暗くなって引き潮のように男女が移動するときに女の子から誘われることがあります。これがクセモノで「400元でハメハメOK」とか言ってきます。
ここは若手も年増もおさわりのガードがゆるいようでした。
タイツを引っ張って手を入れて毛をさわさわしてみました。

年増エリアの長いすに座っていると横のレディーが流し目でアプローチしてきます。中国語がわかりませんが「私と踊って20元ちょうだい」でしょう。
40才くらいでいい女風です。
ダンスエリアに出て抱きついてきたのでセーターの襟元から手を入れてもみもみ、タイツに手を入れサワサワしました。タイツの中は蒸れてました。

明るくなって20元払い、イスに座るとついてきたので名前や年を紙に書いてもらいました。番号も書いてくれました。中国で人気No.1の「WeChat(微信)」の番号でしょうか。顔の写真も撮らせてくれました。

個人的にはここが居心地がよかったです。
昼間に虎丘まで歩いて観光したので疲れて早めにホテルへ帰りました。

S氏でした。


(以下、ゴロー筆に戻ります)


ありがとうございます。

こちらも蘇州で人気の老舗エロ舞庁のひとつですね。
女性の年齢層は若干高めのようですが、広くゆったり、エロ度も高く、蓝堡舞庁の様にゴミゴミして煙たいお店が苦手な方にもオススメですね。

いや~しかし楽しそうです。。



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S様からの2017蘇州エロ舞庁突撃報告その1〜蓝堡舞台

2017-02-20 01:27:23 | ローカル風俗
中国のエロ舞庁を極める、かのS様から2017年最新の蘇州エロ舞庁突撃報告が届きましたので、今回から4回にわたりご紹介させていただきます。


(以下、S様からのご報告レポート)



2017年1月 
蘇州の舞庁体験レポート(1)蓝堡舞厅

今回も気ままな一人旅、3回目の蘇州舞庁です。

初めてピーチエアの深夜便で羽田から上海浦東空港へ。
早朝、SIMカードを設定したりしているうちにベンチでウトウトして8時ごろ地下鉄で上海虹橋へ新幹線で蘇州へ入りました。
石路のホテルに荷物を置いて観前街の朱鴻興麺館へ入ります。
蟹粉麺(30元)で腹ごしらえをしました。

夕方になり、まずは人気のある石路の蓝堡舞厅へ出撃しました。
入り口で15元払い、階段を上ります。入り口で1元払いコートをわたします。
ドアを開け中に入ると暗くなっています。

以前と変わらず、たくさんの男女がいます。
明かりがついて観察すると、若い女の子がたくさんいます、しかし、ここであせって女の子を誘ってはいけません。じっくり店内を観察します。

30才前後のお姉さんは明るいカラーのドレスが多いです。イスにかけている姿も貫禄があります。
若い子はミニスカートやショートパンツが多いかな、胸元が開いて谷間が見えています。20~25才に見えます。

音楽が変わり一斉に女の子が立ちます。
目立つところに立つイケイケ女と通路に立つもじもじ女、疲れて立ち上がらないくたくた女…いろいろいます。
1回20元(300円)なので毎回踊りますが胸の感触や顔を忘れてしまいます。

その場限りの遊びです。いろいろなタイプの女の子を誘って見ました。
スマホの翻訳機能もありますが時間がないので使えません。音声が電話を通して中国語に翻訳されて相手につながれば楽しいと思いました。

舞庁は、暗いから光る装飾が目立ちます。
キラキラ輝くドレスが5割アップでイイ女に見えます。
イスにかけてスマホをやっている女の子は顔が照らされてきれいに見えます。

何人か誘って踊りました胸はもみもみしましたが寒いせいか分厚いタイツで下はガードが堅かったです。

S氏でした。


(以下、ゴロー筆に戻ります)

S様いつもご寄稿ありがとうございます。

この一年で上海の舞庁はほぼ全滅してしまいましたが、本場の蘇州はどこ吹く風、こちら一番人気の蓝堡舞台はまだまだ全開ですね。
やはり蘇州まで足を延ばすしかありません!

今回は色々な舞庁に突撃されたようですので、何回かに分けてご紹介させていただきます。

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あけましておめでとうございます!

2017-01-07 10:51:56 | 日記
新年あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

年末年始のバタバタでご挨拶が遅くなり、申し訳ございませんでした。

いや〜しかし、この冬は大気汚染が少々ひど目です。
飛行機の遅延も頻繁しておりますので、上海でのお遊びご計画中の方は時間に余裕を持ってお越しくださいませ!

さて、私的に独断で決める今年のキーワードは、、

①シャ〜プ〜
②アリラン
③ユンナン〜

わかる人にしかわからないキーワードでございますが、、今年もどうぞよろしくお引き立てのほどお願い申し上げます!!
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喜び組レストラン

2016-12-30 09:01:51 | ローカルグルメ
昨日は2016年の締めくくりにと、話題の北朝鮮レストランへと行ってまいりました。

場所は徐家汇の建国ホテル3階です。

こちらは上海に数軒ある北朝鮮レストランの中でもラフな雰囲気のお店で写真もOK!
開店同時に17時入店です。客はまだまばら…。

おー、います、います…やはり美しい喜び組!

奥のステージでは毎日19時半からショーが繰り広げられます。

カメラを向けると恥ずかしがって逃げてしまうところが、また超可愛い〜!金魚すくいの金魚が逃げてしまう、そんな感じです。。

料理はこんな。

19時半のショーを見たいのは山々ではありますが、見てたら20時開店のKTVに間に合わないじゃん…
と言うことで今回はさっさと食べてKTVへ出撃いたしてまいりました。。

さて、2016年も残りわずかとなりましたが、どうぞ皆さま良いお年をお迎えください!
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師走の横丁

2016-12-19 09:12:06 | ローカル風俗
昨日は久しぶりに横丁をパトロールしてまいりました。

全盛期の面影は今はなし。マージャン屋になっていたり空き物件が目立ちます。

全部で10人くらいの女の子しかいませんでした。

今の流れからいくとこの地区の余命も1年以内かも知れません。。
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破壊の理由

2016-12-13 11:13:57 | 日記
今年も残りわずかになりましたが、今年初めから上海市内など大都市でトチ狂ったように続くローカル破壊活動の理由がよく分かる動画を見つけましたのでアップさせていただきます。

https://www.youtube.com/watch?v=ylJcEIua3OU

「ローカルの居住地=地方出身者のコミュニティ」で、上海のような大都会にあって雑多で昔の雰囲気が残る貴重な場所だった訳ですが、このビデオで報道されているように、地方出身者の排除が最大の理由のようです。

お上の政策ですから仕方ありませんが、大都会は強制的に綺麗で無機質なつまらない場所にされてしまうのが何とも寂しい限りではございます。。

やはりこれからは地方の時代ですね。。

(画像はイメージです)
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2017年新企画準備完了!

2016-11-23 16:00:55 | 旅行
しばらくご無沙汰してしまいまして大変申し訳ございませんでした。
まずは言いワケをさせていただきます。

①ご案内が超多忙だった...
②一時帰国していた...
③ネタがない...

そして、実は一番の理由は、

来年に向けての新企画を準備中でした!

と言うわけで、来年2017年はちょっと面白い企画『福建省ツアー!』をたくらんでおります!



超マイナーな中国一美しい漁村の田舎街、福建省霞浦県ツアー!



海あり山あり海鮮三昧の中国最後の楽園!『福建省霞浦県ツアー』



http://www.trip-xiapu.com/

どうぞよろしくお願い申し上げます!

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SN様からの中国華南地区お遊び突撃報告〜その4(深圳→マカオ編)

2016-09-27 14:35:30 | ローカル風俗
SN様から香港、マカオ、中国華南地区へのお遊び突撃報告その4深圳からマカオ編が届きましたのでアップさせていただきます。


(以下、SN様からのご報告レポート)


今回の旅の終わりである深セン→マカオ編をお送りします。

【深セン→マカオ編】

長沙から高速鉄道で深セン北駅につき、ホテルのある宝安区西乡まで
地下鉄→徒歩移動。

徒歩移動の時間が思ったより時間がかかりすぎたために、ホテルに着いた時には、
小雨と湿度の高さで汗だく状態に。

その姿を見たオサレ系ホテル女性服務員と女性オーナーが「大丈夫か!」と心配されつつ
無事チェックイン。

(宝安区西乡の滞在ホテル)

ホテルは、写真のようにリノベーションしてオサレ系のホテルですが、部屋については
「頑張ってリノベーションしたけど、予算の関係で完璧にはいきませんでした」という
感じでありますが、シャワー浴びて寝て休むには全く問題なし。

そしてエロエロ営業マネージャーの部屋内クロークには、何故かお客が忘れていったと
思われる女性のパンティが…

このままだと営業マネージャーが、確実に小姐を連れ込んだと疑われるでしょう(笑)

ちなみにこのホテルは、裏口がフロントと繋がっていなく、直で客室に行けることから、
リノベーション前は連れ込みホテルだったと思われます。


宝安区西乡エリアの川(このふもとにある中国邮政储蓄银行のそばに、置屋呼び込みと思われるおばさん達が立っていました)

ホテルを出て、夕食後に散策をすると、至る所に防犯カメラと新設されたと思われる
公安の交番があり、深センが厳しくなったというのは本当と実感しました。

営業マネージャーがマッサージ(エロがあれば良しの本当のマッサージ)に行きたいと
言いつつもATMで彼のJCBやMasterカードでのキャッシングができるわけでなく、
繁華街を散策してホテルに戻りました。

ちなみに西乡エリアの川の辺りにある郵便銀行で置屋の呼び込みがいるという情報を
出張前に掴んでおり、たまたま営業マネージャーがATMを使うのにその郵便銀行前へ
通ると、確かに置屋の呼び込みおばさんらしき女性が最初は1人、そして3人に増えていました。

しかし私にキャッチするわけでもなく、この日は疲れていて下半身の好奇心も湧いてこなかった
ので、スルーしました。

翌日にスタイル良くオサレ系女性服務員にチェックイン後「タクシーアプリの滴滴出行で
タクシーを呼べるが、中国語会話がままならないからあなたが通訳してくれるか?」と
頼んだらOKとなり、人生初の滴滴出行アプリを使って、親切なタクシー運転手のおかげで
無事に蛇口港に着き、フェリーでマカオへ。

マカオ到着後、タクシー待ちにて汚い日本語を話す日本人女観光客にちょっと嫌気をさしつつも、
Booking.comで予約をしたホテルへ移動。

そして到着して、ホテルを見ると驚きました。

(「打令1」があるマカオマスターホテル)

私はマカオ初で、営業マネージャーが「マカオで大人の快楽を味わいましょう〜」というので、
ネットでどんなところがあるか調べていたうちの一店「打令1」が入っているホテルだったのです…

(ホテル内からの「打令1」入り口看板)

ひとまず営業マネージャーも「打令1」に興味あるというので、チェックイン後に少し休憩をして、
それからセナド広場や聖ポール天主堂跡など観光地を見て、その後はベトナム料理店で夕食を。

私的には中国渡航歴が長いこともあり、ベトナム料理店の中国風なローカル感には慣れており、
環境も味もまーまーという評価だったのですが、店員のキャッチで呼び込まれたいかにも
日本人観光客が、ガラス越しから店内の様子を見てドン引きした表情で入店を取りやめた姿を見て、
純粋に観光で来ているのなら仕方ないと思いました。

そして、いい時間になったので「打令1」へホテル外入り口ではなく、ホテル内から入店。

日本語のできる太めな中年女性経理が説明してくれる中、周りはこれでもかというくらい日本人
観光客だらけ。

皆、興奮をしてまるで高校の修学旅行みたいな感じです。

上海などのサウナと雰囲気が違うなぁと思い、ここでするか営業マネージャーに任せると
言っていた時に、目の前で気になるのは女性経理が「モデル」と説明する色白美人小姐と
もう一人最初から目が合ってしまったニコニコ笑顔のカワイイ系小姐が。

彼女は、ベトナム人ということで、人生でまだベトナム人女性との経験がないことから
好奇心で私は彼女に、モデル系色白美人小姐は営業マネージャーという感じになりました。

ベトナム人小姐との会話を百度翻訳を補助にやろうとしたら、彼女は中国語会話はできるが
簡体字は読めないということが分かり、ここはマカオ、中国とは違うということで、
Google翻訳に会話補助アプリを急いで切り替えようとしている中、汗だくでの深セン移動の
せいでこの日は咳き込んでいたことを見たベトナム人小姐は「感冒?(風邪?)」と
ずっと心配をしてくれて、部屋への移動後はその気遣いと彼女の明るさには、今までの
サウナでは経験したことがない雰囲気を感じました。

ベトナム人小姐は、ひな台では背丈が高いと思っていたのですが、実際には小柄でかつ
脱いでみると形の良い巨乳・ウエストくびれ良しと予想以上の当たりで、目がずっと合っていたと
いうだけで、彼女を選んだことから考えるととてもラッキーでした。

明るいベトナム人小姐とのプレイは、終始私を気遣ってのしっかりしたもので、可愛い表情と
「一緒に楽しみましょう」というノリでのパイズリ・乳首ズリには参りました…
(日本人ソープのパイズリよりも極上です)

マッサージも40肩と医者に診断されてしまった右肩の痛む部分を中心にしっかりとマッサージ
してくれたことにはびっくりしました。
(ここが痛むと一言も言っていないのに、ジャストスポットで丹念にマッサージをしてくれたので)

正直、上海サウナでの90分以上に大満足という感じでした。

一発終わった後に、話をすると彼女はホーチミン出身の22歳。

もちろん、何人かの日本人を相手にしたことはあると思いますが、風邪と出張の疲労感から
疲れ気味のおっさん日本人の私に「あなたはとてもカワイイ」と言われてしまい、彼女から
微信交換をしよう!というので、もちろん受けて、出張から帰国した今でもベトナム語の
勉強がてらに彼女と微信でたまにチャット会話をしています。
(中国語がルーツであるベトナム語の勉強もやってみると楽しいです)

ベトナム人女性が日本人に人気があるということが初めて分かりました…

プレイ時間も終わり、彼女と別れる間際も丁寧に対応してくれて、あまり期待をしていなかった
マカオが今回の旅で最も良かったと感動をしてしまいました。

店を出て、先に店を出た営業マネージャーと合流して、近くのカフェにてお互いの報告を。

営業マネージャーが指名した色白美人小姐は、もちろん本物のモデルではなく、
重慶出身の小姐。
(小姐も若干できる英語で説明してくれたそうです)

営業マネージャーがエロエロ笑顔で言うには、乳首の色はキレイなピンク色で、
吸い付くようなきめ細かいきれいな肌で、久々に大放出したくらいすごく良かったそうです。

彼女が言うには「中国人の客は大嫌い、日本人がNo.1」と断言していたとのことです。

待合室では、終始高校生の修学旅行みたいなノリでワイワイ話している日本人観光客も
いざ小姐と二人っきりになると、紳士的またはおとなしくなってしまうという感じでしょうか。

そんなこんなで翌日は、香港へ渡り、今回の旅は終わりました。

最初の青島でのエロ銭湯レポートと比べると、地味なものとなってしまったかもしれませんが、
日本人があまり行かない長沙や深セン・マカオの最新状況が参考なれば幸いです。

以上、長文となってしまいましたが、中国華南地区へのお遊び凸撃報告でした。


(ゴロー筆に戻ります)

SN様、4回に渡り詳細のご報告レポートありがとうございます!

そうなんですよね、ベトナムがいいらしい、、、ですね。。

次回ぜひベトナムへの突撃ご報告もお待ちいたしております!(笑)

今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます!
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