上海ローカル夜遊び裏ガイド

上海のローカル限定夜遊び裏ガイド

http://shanghai-guide.jimdo.com/

S様からの2017蘇州エロ舞庁突撃報告その2~景气舞厅

2017-02-21 08:42:04 | ローカル風俗
前回に引き続きS様からの蘇州エロ舞庁突撃レポート、今回は景气舞厅です。


(以下、S様からのご報告レポート)



2017年1月 
蘇州の舞庁体験レポート(2)景气舞厅

地下鉄の楽橋駅から徒歩1分の景气舞厅へ。
3階の入口を入ると暗い。テーブルにぶつかります。注意して歩いて奥へ行くと広いのに驚きます。

広さは蓝堡舞厅の2倍くらいあります。女の子は蓝堡舞厅より少ないですが、すいているので歩いて女の子をよく見ることができます。

音楽が変わると一斉に立って並んでアピールをします。(1分間くらいですが人身売買のような…緊張感があります)
一段階照明が暗くなると男は、あせって誘います。最後まで残って真っ暗になると残った女の子はイスに座ります。

ここは長イスがたくさんあり寝ている女の子もいます。(笑)
奥にもスペースがあってまったりできるのでベテラン向きかな。女の子は若手と年増のいる場所が別れています。

暗くなって引き潮のように男女が移動するときに女の子から誘われることがあります。これがクセモノで「400元でハメハメOK」とか言ってきます。
ここは若手も年増もおさわりのガードがゆるいようでした。
タイツを引っ張って手を入れて毛をさわさわしてみました。

年増エリアの長いすに座っていると横のレディーが流し目でアプローチしてきます。中国語がわかりませんが「私と踊って20元ちょうだい」でしょう。
40才くらいでいい女風です。
ダンスエリアに出て抱きついてきたのでセーターの襟元から手を入れてもみもみ、タイツに手を入れサワサワしました。タイツの中は蒸れてました。

明るくなって20元払い、イスに座るとついてきたので名前や年を紙に書いてもらいました。番号も書いてくれました。中国で人気No.1の「WeChat(微信)」の番号でしょうか。顔の写真も撮らせてくれました。

個人的にはここが居心地がよかったです。
昼間に虎丘まで歩いて観光したので疲れて早めにホテルへ帰りました。

S氏でした。


(以下、ゴロー筆に戻ります)


ありがとうございます。

こちらも蘇州で人気の老舗エロ舞庁のひとつですね。
女性の年齢層は若干高めのようですが、広くゆったり、エロ度も高く、蓝堡舞庁の様にゴミゴミして煙たいお店が苦手な方にもオススメですね。

いや~しかし楽しそうです。。



コメント
この記事をはてなブックマークに追加

S様からの2017蘇州エロ舞庁突撃報告その1〜蓝堡舞台

2017-02-20 01:27:23 | ローカル風俗
中国のエロ舞庁を極める、かのS様から2017年最新の蘇州エロ舞庁突撃報告が届きましたので、今回から4回にわたりご紹介させていただきます。


(以下、S様からのご報告レポート)



2017年1月 
蘇州の舞庁体験レポート(1)蓝堡舞厅

今回も気ままな一人旅、3回目の蘇州舞庁です。

初めてピーチエアの深夜便で羽田から上海浦東空港へ。
早朝、SIMカードを設定したりしているうちにベンチでウトウトして8時ごろ地下鉄で上海虹橋へ新幹線で蘇州へ入りました。
石路のホテルに荷物を置いて観前街の朱鴻興麺館へ入ります。
蟹粉麺(30元)で腹ごしらえをしました。

夕方になり、まずは人気のある石路の蓝堡舞厅へ出撃しました。
入り口で15元払い、階段を上ります。入り口で1元払いコートをわたします。
ドアを開け中に入ると暗くなっています。

以前と変わらず、たくさんの男女がいます。
明かりがついて観察すると、若い女の子がたくさんいます、しかし、ここであせって女の子を誘ってはいけません。じっくり店内を観察します。

30才前後のお姉さんは明るいカラーのドレスが多いです。イスにかけている姿も貫禄があります。
若い子はミニスカートやショートパンツが多いかな、胸元が開いて谷間が見えています。20~25才に見えます。

音楽が変わり一斉に女の子が立ちます。
目立つところに立つイケイケ女と通路に立つもじもじ女、疲れて立ち上がらないくたくた女…いろいろいます。
1回20元(300円)なので毎回踊りますが胸の感触や顔を忘れてしまいます。

その場限りの遊びです。いろいろなタイプの女の子を誘って見ました。
スマホの翻訳機能もありますが時間がないので使えません。音声が電話を通して中国語に翻訳されて相手につながれば楽しいと思いました。

舞庁は、暗いから光る装飾が目立ちます。
キラキラ輝くドレスが5割アップでイイ女に見えます。
イスにかけてスマホをやっている女の子は顔が照らされてきれいに見えます。

何人か誘って踊りました胸はもみもみしましたが寒いせいか分厚いタイツで下はガードが堅かったです。

S氏でした。


(以下、ゴロー筆に戻ります)

S様いつもご寄稿ありがとうございます。

この一年で上海の舞庁はほぼ全滅してしまいましたが、本場の蘇州はどこ吹く風、こちら一番人気の蓝堡舞台はまだまだ全開ですね。
やはり蘇州まで足を延ばすしかありません!

今回は色々な舞庁に突撃されたようですので、何回かに分けてご紹介させていただきます。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

あけましておめでとうございます!

2017-01-07 10:51:56 | 日記
新年あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

年末年始のバタバタでご挨拶が遅くなり、申し訳ございませんでした。

いや〜しかし、この冬は大気汚染が少々ひど目です。
飛行機の遅延も頻繁しておりますので、上海でのお遊びご計画中の方は時間に余裕を持ってお越しくださいませ!

さて、私的に独断で決める今年のキーワードは、、

①シャ〜プ〜
②アリラン
③ユンナン〜

わかる人にしかわからないキーワードでございますが、、今年もどうぞよろしくお引き立てのほどお願い申し上げます!!
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

喜び組レストラン

2016-12-30 09:01:51 | ローカルグルメ
昨日は2016年の締めくくりにと、話題の北朝鮮レストランへと行ってまいりました。

場所は徐家汇の建国ホテル3階です。

こちらは上海に数軒ある北朝鮮レストランの中でもラフな雰囲気のお店で写真もOK!
開店同時に17時入店です。客はまだまばら…。

おー、います、います…やはり美しい喜び組!

奥のステージでは毎日19時半からショーが繰り広げられます。

カメラを向けると恥ずかしがって逃げてしまうところが、また超可愛い〜!金魚すくいの金魚が逃げてしまう、そんな感じです。。

料理はこんな。

19時半のショーを見たいのは山々ではありますが、見てたら20時開店のKTVに間に合わないじゃん…
と言うことで今回はさっさと食べてKTVへ出撃いたしてまいりました。。

さて、2016年も残りわずかとなりましたが、どうぞ皆さま良いお年をお迎えください!
コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

師走の横丁

2016-12-19 09:12:06 | ローカル風俗
昨日は久しぶりに横丁をパトロールしてまいりました。

全盛期の面影は今はなし。マージャン屋になっていたり空き物件が目立ちます。

全部で10人くらいの女の子しかいませんでした。

今の流れからいくとこの地区の余命も1年以内かも知れません。。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

破壊の理由

2016-12-13 11:13:57 | 日記
今年も残りわずかになりましたが、今年初めから上海市内など大都市でトチ狂ったように続くローカル破壊活動の理由がよく分かる動画を見つけましたのでアップさせていただきます。

https://www.youtube.com/watch?v=ylJcEIua3OU

「ローカルの居住地=地方出身者のコミュニティ」で、上海のような大都会にあって雑多で昔の雰囲気が残る貴重な場所だった訳ですが、このビデオで報道されているように、地方出身者の排除が最大の理由のようです。

お上の政策ですから仕方ありませんが、大都会は強制的に綺麗で無機質なつまらない場所にされてしまうのが何とも寂しい限りではございます。。

やはりこれからは地方の時代ですね。。

(画像はイメージです)
コメント (1)
この記事をはてなブックマークに追加

2017年新企画準備完了!

2016-11-23 16:00:55 | 旅行
しばらくご無沙汰してしまいまして大変申し訳ございませんでした。
まずは言いワケをさせていただきます。

①ご案内が超多忙だった...
②一時帰国していた...
③ネタがない...

そして、実は一番の理由は、

来年に向けての新企画を準備中でした!

と言うわけで、来年2017年はちょっと面白い企画『福建省ツアー!』をたくらんでおります!



超マイナーな中国一美しい漁村の田舎街、福建省霞浦県ツアー!



海あり山あり海鮮三昧の中国最後の楽園!『福建省霞浦県ツアー』



http://www.trip-xiapu.com/

どうぞよろしくお願い申し上げます!

コメント (8)
この記事をはてなブックマークに追加

SN様からの中国華南地区お遊び突撃報告〜その4(深圳→マカオ編)

2016-09-27 14:35:30 | ローカル風俗
SN様から香港、マカオ、中国華南地区へのお遊び突撃報告その4深圳からマカオ編が届きましたのでアップさせていただきます。


(以下、SN様からのご報告レポート)


今回の旅の終わりである深セン→マカオ編をお送りします。

【深セン→マカオ編】

長沙から高速鉄道で深セン北駅につき、ホテルのある宝安区西乡まで
地下鉄→徒歩移動。

徒歩移動の時間が思ったより時間がかかりすぎたために、ホテルに着いた時には、
小雨と湿度の高さで汗だく状態に。

その姿を見たオサレ系ホテル女性服務員と女性オーナーが「大丈夫か!」と心配されつつ
無事チェックイン。

(宝安区西乡の滞在ホテル)

ホテルは、写真のようにリノベーションしてオサレ系のホテルですが、部屋については
「頑張ってリノベーションしたけど、予算の関係で完璧にはいきませんでした」という
感じでありますが、シャワー浴びて寝て休むには全く問題なし。

そしてエロエロ営業マネージャーの部屋内クロークには、何故かお客が忘れていったと
思われる女性のパンティが…

このままだと営業マネージャーが、確実に小姐を連れ込んだと疑われるでしょう(笑)

ちなみにこのホテルは、裏口がフロントと繋がっていなく、直で客室に行けることから、
リノベーション前は連れ込みホテルだったと思われます。


宝安区西乡エリアの川(このふもとにある中国邮政储蓄银行のそばに、置屋呼び込みと思われるおばさん達が立っていました)

ホテルを出て、夕食後に散策をすると、至る所に防犯カメラと新設されたと思われる
公安の交番があり、深センが厳しくなったというのは本当と実感しました。

営業マネージャーがマッサージ(エロがあれば良しの本当のマッサージ)に行きたいと
言いつつもATMで彼のJCBやMasterカードでのキャッシングができるわけでなく、
繁華街を散策してホテルに戻りました。

ちなみに西乡エリアの川の辺りにある郵便銀行で置屋の呼び込みがいるという情報を
出張前に掴んでおり、たまたま営業マネージャーがATMを使うのにその郵便銀行前へ
通ると、確かに置屋の呼び込みおばさんらしき女性が最初は1人、そして3人に増えていました。

しかし私にキャッチするわけでもなく、この日は疲れていて下半身の好奇心も湧いてこなかった
ので、スルーしました。

翌日にスタイル良くオサレ系女性服務員にチェックイン後「タクシーアプリの滴滴出行で
タクシーを呼べるが、中国語会話がままならないからあなたが通訳してくれるか?」と
頼んだらOKとなり、人生初の滴滴出行アプリを使って、親切なタクシー運転手のおかげで
無事に蛇口港に着き、フェリーでマカオへ。

マカオ到着後、タクシー待ちにて汚い日本語を話す日本人女観光客にちょっと嫌気をさしつつも、
Booking.comで予約をしたホテルへ移動。

そして到着して、ホテルを見ると驚きました。

(「打令1」があるマカオマスターホテル)

私はマカオ初で、営業マネージャーが「マカオで大人の快楽を味わいましょう〜」というので、
ネットでどんなところがあるか調べていたうちの一店「打令1」が入っているホテルだったのです…

(ホテル内からの「打令1」入り口看板)

ひとまず営業マネージャーも「打令1」に興味あるというので、チェックイン後に少し休憩をして、
それからセナド広場や聖ポール天主堂跡など観光地を見て、その後はベトナム料理店で夕食を。

私的には中国渡航歴が長いこともあり、ベトナム料理店の中国風なローカル感には慣れており、
環境も味もまーまーという評価だったのですが、店員のキャッチで呼び込まれたいかにも
日本人観光客が、ガラス越しから店内の様子を見てドン引きした表情で入店を取りやめた姿を見て、
純粋に観光で来ているのなら仕方ないと思いました。

そして、いい時間になったので「打令1」へホテル外入り口ではなく、ホテル内から入店。

日本語のできる太めな中年女性経理が説明してくれる中、周りはこれでもかというくらい日本人
観光客だらけ。

皆、興奮をしてまるで高校の修学旅行みたいな感じです。

上海などのサウナと雰囲気が違うなぁと思い、ここでするか営業マネージャーに任せると
言っていた時に、目の前で気になるのは女性経理が「モデル」と説明する色白美人小姐と
もう一人最初から目が合ってしまったニコニコ笑顔のカワイイ系小姐が。

彼女は、ベトナム人ということで、人生でまだベトナム人女性との経験がないことから
好奇心で私は彼女に、モデル系色白美人小姐は営業マネージャーという感じになりました。

ベトナム人小姐との会話を百度翻訳を補助にやろうとしたら、彼女は中国語会話はできるが
簡体字は読めないということが分かり、ここはマカオ、中国とは違うということで、
Google翻訳に会話補助アプリを急いで切り替えようとしている中、汗だくでの深セン移動の
せいでこの日は咳き込んでいたことを見たベトナム人小姐は「感冒?(風邪?)」と
ずっと心配をしてくれて、部屋への移動後はその気遣いと彼女の明るさには、今までの
サウナでは経験したことがない雰囲気を感じました。

ベトナム人小姐は、ひな台では背丈が高いと思っていたのですが、実際には小柄でかつ
脱いでみると形の良い巨乳・ウエストくびれ良しと予想以上の当たりで、目がずっと合っていたと
いうだけで、彼女を選んだことから考えるととてもラッキーでした。

明るいベトナム人小姐とのプレイは、終始私を気遣ってのしっかりしたもので、可愛い表情と
「一緒に楽しみましょう」というノリでのパイズリ・乳首ズリには参りました…
(日本人ソープのパイズリよりも極上です)

マッサージも40肩と医者に診断されてしまった右肩の痛む部分を中心にしっかりとマッサージ
してくれたことにはびっくりしました。
(ここが痛むと一言も言っていないのに、ジャストスポットで丹念にマッサージをしてくれたので)

正直、上海サウナでの90分以上に大満足という感じでした。

一発終わった後に、話をすると彼女はホーチミン出身の22歳。

もちろん、何人かの日本人を相手にしたことはあると思いますが、風邪と出張の疲労感から
疲れ気味のおっさん日本人の私に「あなたはとてもカワイイ」と言われてしまい、彼女から
微信交換をしよう!というので、もちろん受けて、出張から帰国した今でもベトナム語の
勉強がてらに彼女と微信でたまにチャット会話をしています。
(中国語がルーツであるベトナム語の勉強もやってみると楽しいです)

ベトナム人女性が日本人に人気があるということが初めて分かりました…

プレイ時間も終わり、彼女と別れる間際も丁寧に対応してくれて、あまり期待をしていなかった
マカオが今回の旅で最も良かったと感動をしてしまいました。

店を出て、先に店を出た営業マネージャーと合流して、近くのカフェにてお互いの報告を。

営業マネージャーが指名した色白美人小姐は、もちろん本物のモデルではなく、
重慶出身の小姐。
(小姐も若干できる英語で説明してくれたそうです)

営業マネージャーがエロエロ笑顔で言うには、乳首の色はキレイなピンク色で、
吸い付くようなきめ細かいきれいな肌で、久々に大放出したくらいすごく良かったそうです。

彼女が言うには「中国人の客は大嫌い、日本人がNo.1」と断言していたとのことです。

待合室では、終始高校生の修学旅行みたいなノリでワイワイ話している日本人観光客も
いざ小姐と二人っきりになると、紳士的またはおとなしくなってしまうという感じでしょうか。

そんなこんなで翌日は、香港へ渡り、今回の旅は終わりました。

最初の青島でのエロ銭湯レポートと比べると、地味なものとなってしまったかもしれませんが、
日本人があまり行かない長沙や深セン・マカオの最新状況が参考なれば幸いです。

以上、長文となってしまいましたが、中国華南地区へのお遊び凸撃報告でした。


(ゴロー筆に戻ります)

SN様、4回に渡り詳細のご報告レポートありがとうございます!

そうなんですよね、ベトナムがいいらしい、、、ですね。。

次回ぜひベトナムへの突撃ご報告もお待ちいたしております!(笑)

今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます!
コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

SN様からの中国華南地区お遊び突撃報告〜その3(長沙編②)

2016-09-20 07:42:45 | ローカル風俗
SN様から香港、マカオ、中国華南地区へのお遊び突撃報告その3長沙編その②が届きましたのでアップさせていただきます。



(以下、SN様からのご報告レポート)


長沙編の続きをお送りいたします。

【長沙編2】

湖南省・長沙に入り二日目。

午前より商談ということで、日本語通訳士と商談相手企業に繋げてくれた
日本語通訳士の義兄と一緒に商談先の会社へ向かい、中国でありがちな
「事前情報がないままぶっつけ本番商談」という展開だったものの、それを
事前に予知して、出来る限り商談先にインパクトを与えられる資料や動画を
見せたおかげで、商談先の信頼を獲得することができて、商談後には関係者
でないと入れない現場視察や昼食もご一緒にして無事終了しました。

その後は時間があるので、日本語通訳士が長沙の観光地である橘子洲に
行き、湖南省出身である毛沢東の巨大オブジェなどを見たりして、夕方には
日本語通訳士の義兄のマンションで夕食をご馳走になり、ホテルに戻りました。

ここでエロエロ営業マネージャーとエロエロミッションを実行するため、二手に別れました。

私:出張前に微信でコンタクトをしたサウナ経理の店に行く。
営業マネージャー:昨日断られたホテル内マッサージ店に行く。

私は、地下鉄で「迎宾路口駅」から近い、中天大酒店というホテルに行き、
サウナ経理と対面しましたが、とても若い男の子で歳はなんと19歳!

そして彼が連れてきた3人の小姐から可愛らしい子を選んで、経理と他の
小姐は退出して、二人っきりになったところで一緒にシャワーを浴びることと
なりました。

混浴シャワーで驚いたのが、上海のサウナでも無かった石鹸をつけての泡踊りと
シャワーで石けんを流し終えた後の立ちフェラ。

胸は日本でのBクラスと小さいが、小ぶりな勃起した乳首が泡踊り中に擦れる度に
気持ちよく、本人も初めての日本人にも関わらず、ノリノリな感じでした。

一応、二回やりたいということを話していたので、彼女もそれに応じて、
一回戦終了後に即二人でシャワーを浴び、ここでもお尻泡踊りとくびれたウエストに
形の良いお尻での泡踊りには興奮しました。

小姐とは終始騎乗位ということで、他の体位もしてよかったのですが、騎乗位をしつつ
たまに私の乳首を噛むというプレイにはかなり快感を感じ、二発目も出そうとした
瞬間に他のスタッフもしくは小姐が間違えて、ドアを開けてしまって、騎乗位で做愛
姿をモロ見られて、それ以降中折状態に…
(ドアが開いた瞬間、二人ともビビりました)

小姐も長い騎乗位で疲れてそうだったこともあり、プレイを終了させて、シャワーを
浴びた後には二人でベットで横になり、お互いについてのことを話しました。

年齢は22歳で湖南省出身、大人びた広州小姐(確かこの子は25歳)とは正反対に
可愛らしい子で、向こうから微信交換しようと積極的に声をかけたりと、性格が
明るく非常に良い子です。

時間はおそらく120分、会計をして700元。

経理からは、最初700〜1300元の女の子がいるということで、選ぶ時に並んだ3人のうち
二人は600元、今回の子が700元と120分で考えると明朗会計と思います。
(上海だと90分がデフォルトで、その時間内での二回戦はキツイ年齢なので…)

変わったところと言えば、部屋にはバスタオルがなく、小姐がバスタオルが無くて
ごめんなさいと言い、別途に隣接してあったマッサージ台の掛け布団をタオル代わりに
して私の体を拭いてくれたことです。
(何故バスタオルが無かったのか不明ですが)

洗浴台など上海サウナや青島でのエロ銭湯とは違い、ホテル内のマッサージ店での
サービスだったので、私の宿泊しているホテルマッサージ店もこのようなシステムが
裏であったかもしれないと思われます。

とすると、做愛を含めた本格的サービスは、服務員ではなく、経理または老板を
呼んで交渉すればできたかもしれないと思います。

会計を済ませて、店を出ようとしたら、経理が一緒にご飯を食べようということで、
近くの湖南料理店でご馳走になりました。

彼は、河南省からやってきて、以前は日本物産(女性生理用品など)の貿易をしており、
お姉さんが日本で留学、お母さんも日本に旅行した経験があり、私以上に日本のこと
(アニメや東野圭吾の小説など)を知っていて、驚きました。

2時間近くの彼との食事を終えて、彼からは「また会いましょう」という再会の約束の証と
してライターをもらい、タクシーでホテルに戻りました。

それから翌朝の朝食時に営業マネージャーへ報告をしましたら、彼はホテルのマッサージ店に
行ったものの、40分以上待たされた挙句、太め過ぎるマッサージ技師が登場し、
マッサージはうまかったものの、さすがにそれ以上のサービスには誘いを受けても
拒否して、部屋を出た後に他のマッサージ技師(というより小姐)達に指を刺されて
何やら会話をしていたとのことです。

きっと「あのエロエロ日本人、太めな彼女とやったんだね!!」と(笑)

その後に営業マネージャーは生殺し状態でムラムラが収まらず、ホテル近辺で抜きの場を探して、
前日に見つけた床屋に行ったものの「マッサージ!マッサージ!、ハウマッチ!!」と
通じるはずもない英語で交渉したために床屋の老板から「お前帰れ!」とジェスチャーを
受けたようで、途方に暮れて何周も同じ道を歩いていると、向かいを歩いていた仕事帰りの滞在
ホテルマッサージ店の老板と服務員、マッサージ技師の集団が営業マネージャーに気がついて、
「お前か! よしこれから一緒に飲みに行くぞ!!」というニュアンスで誘いを受けたものの、
それなりに中国語を理解や百度翻訳を駆使してコミュニケーションを取ることができる私が
いなかったために断り、抜きができずに終了…
(私がいれば即OKで飲みに行くつもりだったと)

こんな感じで私と営業マネージャーでは、夜の長沙探検において天国と地獄という
結果で終わりました。

そんなこんなで、長沙を昼過ぎに出て、高速鉄道で深センへ。

次回は、深セン・マカオ編をお伝えいたします。


(ゴロー筆に戻ります)

SN様いつもありがとうございます。

いや〜長沙はいいところみたいですね〜。
コスパ良し、人良し!

次回ご報告も楽しみにお待ち申し上げます!
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

SN様からの中国華南地区お遊び突撃報告〜その2(長沙編①)

2016-09-17 11:42:01 | ローカル風俗
SN様から香港、マカオ、中国華南地区へのお遊び突撃報告その2が届きましたのでアップさせていただきます。




(以下、SN様からのご報告レポート)


前回の広州編に続き、長沙編をお伝えいたします。

【長沙編1】

中国出張にて、仮面ライダーシステム(仮称)にて選んだ小姐と中国入り初日で
二回戦をしてホテルに戻った4時間後に起床し、ホテルチェックアウト後に広州南駅〜
鄭州東駅への高速鉄道の長旅が始まりました。

高速鉄道の服務員は、どう見ても東北美人を揃えたとしか思えないくらいの
美貌揃いで、胸は小さいが、大きくて形の良いお尻には下半身は元気を取り戻しつつも
それ以上に昨日早朝からの香港→中国移動と広州美人に頑張って2回戦した疲れの方が
勝り、数時間車内で睡眠を取った後に仕事のメールチェックやドキュメント作成と
日本の新幹線でPC作業を行うビジネスマンばりに作業を行い、約7時間の長旅で
やっと鄭州東駅に到着しました。

鄭州東駅から新郷市へ移動し現地ではweiboで有名人とされている農業関連の方との面会や
農場視察がメインとなり、最初は滞在ホテルを確保してくれるという話から、現地の方の配慮で
農場に隣接してある宿舎に泊まっても良いということになりました。

遅い時間まで現地の方とビジネスの話ができるということで仕事としてはとてもありがたい話
ですが、出張前に新郷市のエロ銭湯などを事前リサーチをしていたので、やっぱり河南省の
ローカル風俗も体験したかったです…

そして翌日には、商談のために長沙へ移動。

雨が降る中でやっとの思いでBooking.comで予約したホテルに到着をしたものの、
そのホテルが外国人宿泊NGであったことが判明し、困っていたところ、ホテルの老板親子が
私達のためにホテルを探してくれて、徒歩圏内にある外国人宿泊OKなホテルを案内してくれて助かりました。

その日は、宿泊NGだったホテルやその後にチェックインしたホテルでの交渉などクタクタ
だったものの、同行した台湾・ミャンマー風俗歴がある中国が初めてのエロエロ営業マネージャーが
「4Fのマッサージに行きましょう〜」とエロ期待で言うので、食後に行くことにして、宿泊NGだった
ホテル老板親子の娘が推薦してくれた料理店で日本に興味を示す明るくて可愛い女の子服務員の気遣いで
楽しく食事を済ませた後に4Fマッサージに行くものの、先に入った営業マネージャーから
「マッサージを断られた」というので、中国語全くNGな彼に代わり、色々と聞くと
マッサージ師がいないという。

対応してくれたモデルでも通用する女性服務員がそのように言うので、美女の言うことを
信じてしまう私は仕方ないと営業マネージャーに説明(笑)

しかし店内に指名用の写真や営業時間が深夜2時までなのに夜23時の時点でマッサージ師が
いないというのは、どう考えても普通のマッサージではないオーラを二人で感じました…

「明日来てくれ」というので、対応してくれた美人服務員には「あなたは日本ではモデルで
通用する。あなたに出会えたことに感謝します。謝謝你!」と我々日本人に対応してくれた
美人服務員を褒めちぎった後に、ホテルの外に出てマッサージ店を探しました。

ホテル周辺では、どう考えても床屋にしか思えない店を3軒くらい発見し、店内待機する小姐が
おいでおいでのジェスチャーしてくる中、ちゃんとマッサージもしてくれるところに絞り込みたいと
一軒の洗体マッサージに入ることにしました。

店の老板にマッサージしたいと話し、ドア二箇所にロックの掛かった扉を開けたら、
私にはちょっと太めな小姐、営業マネージャーにはスレンダー小姐が付き、部屋にIN。

私に付いた明るい小姐は、私の体も髪も丁寧に洗ってくれて、それが純粋なマッサージ効果に
なっているので、正直それで満足という感じでした。

そして小姐は「口交付きで240元でどうか?」と言うので、言えば做愛もOKだったと思うが、
疲れで既にそこまで頑張る気がないので、口交でお願いをしてみました。

そこで初めて体験したのが、おやつ用ゼリーを口で含んでの口交サービス。

珍しさと何とも言えない感触を体感をしつつ、こちらも生乳揉んでパンティの中に手を入れての
愛撫で応戦をして、最後は手コキフィニッシュ。

着替えて受付で支払い終えて、ソファーに座っていると、営業マネージャーも出てきて、彼は
ニヤニヤしながら有無を言わさず做愛コースとなり、金額は400元ほど。

ホテルに戻ろうと外を出ようとしたら、かなりの大雨となってしまい、しばらく雨宿りのために
店内にいると、ビールジョッキに入れた温かいお茶と老板からのおもてなしがあり、これが中国
ローカルの良いところとつくづく感動しました。

そして老板や服務員の話によると、日本人と接触したのは我々が初めてという。

事前リサーチにて長沙のサウナ価格は700元〜1300元がデフォルト価格ということも分かっていたので、
マッサージ店での抜きサービスも外国人へのボッタクリ価格ではなく適正だったと思います。

上海の場合は、激戦化してるのでA&W様がレポートしたような激安本番OKのエロ床屋があると
思いますが、この長沙では比較的風俗価格が安定しているのかもしれません。

これまで長沙へ到着して、宿泊NGだったホテルやその後にチェックインしたホテル
(かなり大きいホテル)、料理店、携帯料金をチャージしてもらった联通代理店スタッフ、
ホテルマッサージの美人服務員、そしてこのマッサージ店と皆口を揃えて、日本人と接触したのは
初めてというのは正直驚きました。

こんなのは初の中国エロ銭湯体験をした、以前勤めていた会社で出張で行った山東省聊城市の陽谷県と
いう田舎町以来で、長沙という湖南省の首都で比較的栄えた町でも日本人は少ないのだなぁと思いました。

ちなみに私達が長沙で滞在をした場所は「望城」という長沙南駅から地下鉄で約45分程の場所で
大型バスターミナルがあり、旅行客を相手にした民宿の呼び込みをするおっさん・おばちゃんが
いたるところにいました。

街の雰囲気は、日本で言うと東京の上野御徒町っぽく、確認をした床屋は3軒でうち一軒はカーテンを
締めた状態で営業をしているといういかにもローカルという感じでした。

ひとまず長沙到着の初日を終えましたが、実は私にとっての長沙ローカル風俗はこれからが
本番です…

また詳しくは次回にお伝えしようと思います。


(ゴロー筆に戻ります)

SN様ありがとうございます。
長沙良さそうですね。。
続きをお待ちしております!
コメント (6)
この記事をはてなブックマークに追加