クラシックな音楽的生活

日々、家の中にヴァイオリンとピアノの音が流れています。

ルツェルン散歩

2017-09-11 | 上の娘ごと

ツアーに戻ります。

イタリア・メラーノとドイツ・ベルリンの写真が送られて来ていなかったため、

なぜか先に送られて来ていたチェコ・プラハに飛びましたが、娘が帰国したことで

どどーっと写真を入手しました。

ちょっとまたスイス・ルツェルンに戻ります。

順番が前後してわかりにくくてすみません。

娘自身も大量に写真を撮っている上に、友達からも次々送られてくるので、本人も

写真の整理が追い付いておらず、SNSにもなかなか投稿できていないようです。

私もとても全部は受け取れないので、娘のホルダーから適当に選んでいます。



ルツェルン音楽祭では、ゲストコンダクターのマティアス・バーメルトがタクトを振りました。

曲目は、マーラーの交響曲第1番でしたが、プリンシパルコンダクターのジェームズ・ジャット

とは音楽がかなり違うそうで、合わせ練習の時もゲネプロでも少し戸惑ったそうです。

同じ曲でも指揮者によってかなり違うものになるのですね。


マティアス・バーメルトと。

      



KKL(ルツェルン・カルチャー・コングレスセンター)。





ホールの舞台で。

      



付近を散歩。









      















       






ルツェルンの駅だそうです。






お昼ごはんは、数人でチーズフォンデュとラクレット。









      



      



      


ラクレット、懐かしいです。

フランス駐在中、ラクレットセットを持っていたので、よく家でラクレットパーティをしていました。

ラクレット用チーズはその辺のスーパーに必ず置いてあるし、野菜の下拵えだけすれば、すぐに

始められるので便利でした。


      



ショコラティエ。

      








若手ヴァイオリニストの弓新(ゆみ あらた)さんに、ばったりお会いしたそうです。










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