
忘年会シーズンになると、毎日のように夜の予定が入っていく。仕事もプライベートも。
んで、飲みすぎ食べすぎで辛い、12月となる。
朝はポカリ抱えて出社、午前中に2リットル余裕で消化。
午後からフルスピードで仕事。
夕方にはまた夜の帳に繰り出す。
去年はすっごく辛かったので(といってもその場ではなんだかんだで楽しんでるんですけどね)、今年はその対策(?)として、諸々の約束を前倒しで開催するキャンペーン
打ち合わせが長引いて、30分ほど遅れて店に着いた時には、すでに先に来ていた部下は酔っ払っていた。
ので、彼に場を盛り上げるのは任せて、前々から知っていながら、実は初めてちゃんと食事をすることができた、この店東京バルバリの料理を楽しむことに、僕は集中した。
僕が知っている、食通の取引先をも、『地元に欲しい!』といわせたこの店。
居酒屋的な雰囲気ながら、フレンチ出身のシェフが奏でる料理は本格的で、いわば箸で食べる『和ビストロ』ってところかな。
冒頭の三元豚の炙り。濃い目に塩を振ってあるのが超、僕好み。
他にも色々食べたけど、インパクトのあったのはこれ。

鶉のパイ包み焼。
パイを割ると、ほんのり甘味を感じるような感じないような、なんとも表現できない、美味しそうな香りが湯気と共にふぅわっ、って広がる。
なんかそういう、シズル感のあるメニューって、味以上にその店の印象や、食事をした想い出が、残るよね。
ということで京橋にあるこの店は、前に紹介した蛎殻町の姉妹店です。
確かブログ読者の方でこの付近で働いている方も結構いるでしょ、きっと。
ここは是非
んで、飲みすぎ食べすぎで辛い、12月となる。
朝はポカリ抱えて出社、午前中に2リットル余裕で消化。
午後からフルスピードで仕事。
夕方にはまた夜の帳に繰り出す。
去年はすっごく辛かったので(といってもその場ではなんだかんだで楽しんでるんですけどね)、今年はその対策(?)として、諸々の約束を前倒しで開催するキャンペーン
打ち合わせが長引いて、30分ほど遅れて店に着いた時には、すでに先に来ていた部下は酔っ払っていた。
ので、彼に場を盛り上げるのは任せて、前々から知っていながら、実は初めてちゃんと食事をすることができた、この店東京バルバリの料理を楽しむことに、僕は集中した。
僕が知っている、食通の取引先をも、『地元に欲しい!』といわせたこの店。
居酒屋的な雰囲気ながら、フレンチ出身のシェフが奏でる料理は本格的で、いわば箸で食べる『和ビストロ』ってところかな。
冒頭の三元豚の炙り。濃い目に塩を振ってあるのが超、僕好み。
他にも色々食べたけど、インパクトのあったのはこれ。

鶉のパイ包み焼。
パイを割ると、ほんのり甘味を感じるような感じないような、なんとも表現できない、美味しそうな香りが湯気と共にふぅわっ、って広がる。
なんかそういう、シズル感のあるメニューって、味以上にその店の印象や、食事をした想い出が、残るよね。
ということで京橋にあるこの店は、前に紹介した蛎殻町の姉妹店です。
確かブログ読者の方でこの付近で働いている方も結構いるでしょ、きっと。
ここは是非













すみません、すっかりご無沙汰しちゃって。
&いいレポートありがとうございました。
男4人でいくにはもったいないかな。
どうもご無沙汰してます。
忙しく年末を過ごされてるようで・・・
でも街のどこかですれ違っているような気がします。
バルバリ美味いですよ!
やまけんブログにも何度か登場してますね。
男4人でもオッケーですよ!
でもその場合は系列の『ぼんぼり』で鍋!かなぁ
どれも美味しそう・・・
ランチも美味しそうじゃないですかっ
僕は今度、昼に行ってみよ〜っと♪