
以前からその名前は聞いていたこの店、CITABRIAに、初めて行った。
で、惚れた。
美味しいレストランとの出会いは、結構理屈じゃなかったりする。
美味しいとか、ホスピタリティとか、そういうのとはまた別の次元。
実はこの日は、さんざん飲んで食った後の2軒目に行ったの(モッタイナイ!)。
なので、定番といわれていたバーニャカウダをある程度食べきった後、スタッフの方に、ちょっと難しいリクエストをしてみた。
『2軒目で来たからお腹いっぱいなんだけど、ガツッと肉が食べたい!!』と。
だって、肉が食べたかったんだもん。
で、サーブされたのが画像。牛の煮込み。
これがもうねぇ、溜息出るくらい美味かった…。
一緒に勧めてくれた赤ワインも、なんていうんだろ、溶ける感じ?
味の描写は稚拙だけど、とにかく、店と僕との感性がビター!!っとあった感じ?
ここ最近では相当のスマッシュヒットでした。
ちなみにこのレストランの隣の、民家を改築して営業しているバーも、都会中心部ではなかなか味わえない、いい空気を出している。
ココはちょっと入店するのに特別な仕掛けが必要。詳しくはレストランで聞いてみましょう。

このバーでは、『百年の孤独』を、ブランデーグラス+クラッシュアイスでいただいた。
“蒸留酒”なのでカテゴリー的には“焼酎”なんだけど、こういう飲み方だと、カテゴライズは難しいぐらい、身体の芯に訴えかけてくるよね。
まさに、百年の重み。
で、惚れた。
美味しいレストランとの出会いは、結構理屈じゃなかったりする。
美味しいとか、ホスピタリティとか、そういうのとはまた別の次元。
実はこの日は、さんざん飲んで食った後の2軒目に行ったの(モッタイナイ!)。
なので、定番といわれていたバーニャカウダをある程度食べきった後、スタッフの方に、ちょっと難しいリクエストをしてみた。
『2軒目で来たからお腹いっぱいなんだけど、ガツッと肉が食べたい!!』と。
だって、肉が食べたかったんだもん。
で、サーブされたのが画像。牛の煮込み。
これがもうねぇ、溜息出るくらい美味かった…。
一緒に勧めてくれた赤ワインも、なんていうんだろ、溶ける感じ?
味の描写は稚拙だけど、とにかく、店と僕との感性がビター!!っとあった感じ?
ここ最近では相当のスマッシュヒットでした。
ちなみにこのレストランの隣の、民家を改築して営業しているバーも、都会中心部ではなかなか味わえない、いい空気を出している。
ココはちょっと入店するのに特別な仕掛けが必要。詳しくはレストランで聞いてみましょう。

このバーでは、『百年の孤独』を、ブランデーグラス+クラッシュアイスでいただいた。
“蒸留酒”なのでカテゴリー的には“焼酎”なんだけど、こういう飲み方だと、カテゴライズは難しいぐらい、身体の芯に訴えかけてくるよね。
まさに、百年の重み。









