つらいと思う日々に

いたずらにわが身世にふる・・・

暗に

2017-10-17 | Weblog
年金支給は二か月ごとだが、支払いの決済はほとんどは一ヶ月ごとである。
年金支給額は下げられ続けていき、また、支給年齢は上げられ続けて、
老後の生活は不安ばかり。
長生きしては困るのが政府の思惑と見透かす。
働けなくなった者は役立たずで、負担ばかりで切り捨てたいのが本音である。
「年寄り笑うな行く道じゃ」と道理は諭すが、年寄りになってみなけりゃわからないのである。
一般に、皆老いて死ぬこと然りである。
若くして死ぬ人、一つに、悪事の報い、その償いとしての命、一つに、この先悟ることのない、無駄としての淘汰の命、
一つに、すでに達観、達成した旨として寿命。

日本国、他に例を見ないほど先進老人国である。
逆ピラミッド型社会構造は、道理からして成り立たないことを暗に示す。
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愛想尽かし

2017-10-16 | Weblog
偽造をする、不正を働く、不倫をする等々、特に重視するのは、
名声にある公的或いは私的、法人やら個人の
道徳に反する行為である。
過去にも現在にも続き、当然未来にも続いていくであろう
乱れすぎた世の中の事。
悪事が蔓延していて、大衆は疑心暗鬼となっている。
信じるものがない中で、信じるものを選ぶのは無理難題。
これ以上は改善の見込み無しとして、神々は滅亡へのかじを切った。
人類の自由にゆだねたのである。
自由という一縷の望みに託したのである。
神々も知る由のない未来という不定に・。
どうか、自業自得を他に及ぼすことの無きようにと、見つめるにとどめる。
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人間駄者!

2017-10-15 | Weblog
子供、
保育園、幼稚園、小学一年生と入園入学する頃は、
まだあどけなく、そして、初々しいものだ。
誠心誠意志をもって生きている。だからまた、かわいくて愛しく思うものだ。
それが、やがて
一つ一つ年月が過ぎていくうちに、初々しさも消えて、
憎々しくなってしまうのはどうしてだろう?
世のため人の為と志を大きく持って、青年の熱き血潮を語るも、
やがて、その身の保身のために姿を変えていくのはどうしてだろうか?
その時々の場に、「初めての」というデビュウは、一途で子供のように青く澄んだ瞳をして、
善に満ち溢れていたものを、さて、慣れ親しんでは、選挙人が当選したとたん、
裏腹な者になるように、慣れ親しみ過ぎて横柄極まりなくなるのはなぜだろう?
頭がよくて慮り、尚
浅ましくあり、浅はかで愚かなる者、人間だもの、人間駄者!
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朴直

2017-10-14 | Weblog
神々が住む世界は自然を重視していて、
神社仏閣の様相を呈して、侘び寂のなかにある。
もちろんそれは光に満ちていて、
高度な科学技術に裏打ちされたされたものである。
自然の道理を熟知した辿り着いた様なのである。
素朴なものである。
神々は、敢えて便利を遠ざけて不自由を選ぶ。
自由が不便から得られていくことを知り、
足ることの意味を熟知しているのである。
神々は、瞬時に気ままをあやつるものである。
最高を持っているからこそ朴直なのである。

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愛は勝つ

2017-10-12 | Weblog
格差是正がなされない限り、社会は崩壊へとまっしぐら。
優しさとは何だろう?
今一度、しばらく人が憂いをもって省みなければならない。
優しさとはそういうことである。
如何なる事にも優れるのは愛情である。
これは、最も正しい方便である。
愛おしくあり、愛しむものであり、憐れなるものであるために、
必要不可欠なことである。

運命共同体として、放たれた矢はブーメランのように返るものである。
我が身をつねって人の痛さを知るなら、時間はまだ残されている。
希望は捨ててはならない。
希にと書いても望む(臨む)なら、挑んだことは適うもの。
慈しむことである。
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損をして徳をとる

2017-10-11 | Weblog
政治家は、政治家の為の政治をしているもので、
毛頭、国民の為ではない。だから、生活は苦しくなる一方である。
巷は貧困に喘いでいるのだが、政治家は皆裕福であるために、所詮
他人事で、親身になって考えていない。考えるときは選挙の為の我が身の保全である。
そのための甘い言葉、口当たりの良いことしか言わないのである。
すべて国民の皆さんの為にと騙し続けてきたのである。
今回も案の定、国民の為ではなく政治家の為の選挙である。
多額の金を使って、自分たちの無駄遣いを正当化したいのである。
いままでもこれからも。
そのお金が貧しい人達のために充てられたら、少しは楽を与えられられるものを。
どれだけ多くの支持を得られるものを・・・.
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フリーエネルギー

2017-10-10 | Weblog
是が自由エネルギーであるために、自由が道理となっている。
その自由を理解していなければ正義もわからない。善悪もわからない。
自由が是の根本性質であるために、すべてが自由として束縛を受けるものではない。
この何物にも束縛されることのないエネルギーが、正しいエネルギーである。
生き生きとしていて、なめらかで、由って満々と輝いている。
限りがなく隔たりがない。凹凸がなく故に、真円として動いている。だから、
動いていることさえわからない。

エネルギーが自由であるために、
不自由とすることも自由である。
だから、制約を受け制限にあるエネルギーは歪となり秩序がない。乱れていることが正義となり、
疑問となることもない。
束縛をする者、束縛にある者は、苦に隷属するものであり、故に、地獄の様を呈する。
地獄の様を呈していても、それが正しいとなるために、苦しむことが当たり前で一切の疑問を抱くこともなくなる。
これが善悪のないということである。自由とは、
ただ何度も同じことを繰り返すのが正義となるのである。これが是の本質であり自由というものである。
自由は、繰り返すことが正義となるのである。

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自由を理解する

2017-10-09 | Weblog
お金で支配されている社会である。
そのために、自由が奪われていて、生きていくのに無理な社会となっている。
理のない社会は、混沌として消失してしまう。
今は嵐の前の静けさである。
各各処で不穏な動きがあるように、遂に平和は崩れ去る。
この日本でも。

無頓着にも程があったのである。

自由という道理を正しく理解していなければならない。
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是たる信心

2017-10-08 | Weblog
仲秋の候である。お月様が美しい。
そのお月様には神がいる。
彼等(神)は、神であるために、時の道理を操り
神の社を作り上げた。地球という星の観察にはうってつけの場所である。
神の技術力は神であるために、優れている。
人類の及ぶところではない。それ故
未だ人類は彼等(神)の存在を知らない。いや、知っているのは極少数で、
その神たるや、如何なる生命としてあるものなのかも、ほぼ把握してはいる。
少し次元の隔たりをもつ生命エネルギーであるも、敵対視できる存在ではない。
人類には歯が立たない存在なのである。
だから、彼等の善悪の善に委ねるだけという信心にあるだけである。
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幸せなこと

2017-10-07 | Weblog
人間関係ほど難しいものはない。

嫌味な人はどこにでもいて、そんな人と仕事をすることは苦しくて嫌なものである。
だから、嫌な人といることは辛くて苦しい。
嫌な人と出遭うことは悲しいことである。

善い人に出会えば一日が楽しい。
善い人に出会えば、仕事も楽しい。
楽しければ楽である。だから、きつい仕事も楽に感じるものである。
楽は楽しいとも書くし、それは、善い人がいるからこそのことである。だから、
善い人に出会うことは大事なことである。
人生、善い人に出逢い、一緒に過ごす事は嬉しいことである。
幸せなことである。
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