YBR125 おっさんリターンライダー

50歳代。YAMAHA YBR125とPENTAX K系デジカメと鉄道オタクのブログ初心者。 気の向くままに書いてます。

初秋の丹波路ツーリング。 

2016-09-25 19:07:46 | 日記
夕方から雨の予報なので朝7時出発、R162を北上。 高雄-京北の道の駅通過-府道78号-19号で日吉の道の駅通過-
道の駅【京都新光悦村】で一服。 今日はツーリング日和なのか、バイクと頻繁にすれ違う。 道の駅もバイクが多い。
 
園部でR9を南にクロス、少し遠回りだが府道54号-R372を西進、R173を北上して、見出し画像の道の駅【瑞穂の里さらびき】。

お決まりのTKG たまごかけごはん。 卵黄と濃厚卵白がもっこりw 遠回りした訳は食堂の開店時刻に合わせるためw
  
上右の画像で、カラザが卵黄と卵白にからみついてるのがおわかりいただけるだろうか。
カラザ(卵帯)は外卵黄膜と濃厚卵白の間を保持。 カラザが弱ると卵黄が卵殻に接触して外気に触れるため、一気に腐敗してしまう。
気持ち悪いと取ってしまう人が多いらしいが、成分的には卵白とほぼ同じで、シアル酸という栄養分が豊富だそうな。
鶏卵の簡単な内部構造はこちら。



気室は産卵後、卵内部と外気の温度差によって出来る空間。 茹で卵のお尻にあるくぼみがそれである。 外卵殻膜と内卵殻膜の間にある。
胚がヒヨコに成長する部位で、卵の中の卵子とも言うべき所。 他の部位は胚の栄養補給部位と保護機能なのだ。
ちなみに、新鮮な卵の表面は触るとザラザラしてるが、これはタンパク質の「クチクラ層」。
ラテン語で【Cuticula】「クチクラ」だが、英語だと【Cuticle】「キューティクル」。 女性の髪の毛の大事なところ。 薄毛が進むおっさんは手遅れだが。

話が脱線したので復旧する。
道の駅で野菜をゲット。 水茄子・シソの実・モロヘイヤ。 

R173-府道447号-26号でJR山陰本線下山駅。
  
以前の記事にも書いたが、山陰本線高屋川橋梁をくぐる。

赤レンガ製の旧橋脚が残ってる。

こちらの旧橋脚は蔦に覆われ、何ともいい風情。

R27に合流、R9で観音峠を南下、今朝に走った再び府道19号を北上、道の駅新光悦村を通過、道の駅【スプリングスひよし】。 ここもバイクが多数集結。
 
日吉ダム直下の一大空間が道の駅。

さらに東進、今朝パスした道の駅【ウッディー京北】。 トイレ休憩のみ。

R162を南下、帰京。 帰宅前に給油。 給油トリップ452.9km 給油量7.59L 燃費59.67km/Lと高数値をマーク。 走行距離約200km。
前回のビワイチに続き、25℃前後の気温の中、おとなしく走ったのと比較的アップダウンの少ない道だったので、いい数値が出た。

ところが、帰宅して駐車場に入れようとしてふと見たら、右ステップラバーが無い。

亀裂が入っているのは認識していたが、どこかで脱落したようだ。 今朝撮影した見出し画像の次の最初の画像を見直したら、すでに脱落してる。
前回(4日前)のブログ記事の最終画像では脱落してないので、その間にどこかに落としたようだw
ライディングブーツの靴底が厚いので、気が付かなかったよ。
左のステップラバーもパックリ口を開けてて、脱落寸前。 約一年前と二年前に新品に交換した記録があるが、中華製ゴムは品質悪すぎ。
 
なので、以前購入しておいた国内純正部品のヤマハメイト用ステップラバーに交換した。

差込み穴がステップの鉄棒よりかなり小さく見た目には入りそうにないが、左右の斜め上に逃げ空間が空いているので、

速乾性パーツクリーナを潤滑剤にしてウニュウニュと手でねじ込む。 パーツクリーナ乾燥後はしっかり固定。
 
純正より肉厚で踏面が丸いが、運転上支障は無いだろう。
一個だけ純正ステップラバーが手元に残っている。
かなり硬化していて新品時の重油みたいな匂いも軽減してるので経年劣化は進んでいそうだが、応急用として捨てずに置いておくことにする。
中華製ゴムの信頼性を危惧するところだが、現在はフロントフォークのダストカバーやオイルシール・リアショックアブソーバ付近には不具合は無さそうだ。



























 

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台風一過だが・・・ 久しぶりのビワイチと鉄分。

2016-09-21 23:05:41 | 日記
半月ぶりにYBR号出動。 台風16号が去ったが、台風一過の青空とは無縁のどんよりした曇り。 06:30出発。
R1-瀬田より湖岸道路を湖東を北進。 比良山系は雲の中である。

YBR号の左ミラー上にちっちゃく見えている島が「多景島」(たけしま)。 彦根市に属する周囲わずか600mの小島。

画像が不鮮明だが、塔らしきものが見える。 島全域が日蓮宗の寺院になってるみたいで、定期船以外で島に入るには別料金がかかるそうな。

行く先は霧が霞んで見えない。 案の定、長浜市あたりで霧雨に。 おっさんはメッシュジャケットの下にレインプルーフインナー装着済なのでOK。

少し雨脚が強くなったので、かねてから訪問したいと思ってた長浜鉄道スクエアへ雨宿りを兼ねて入館。
JR北陸本線長浜駅に併設の鉄道資料館。 入場料は大人300円也。

明治15年に完成した、現存する最古の駅舎で、鉄道記念物である。

当時の北陸線の始発駅。

館のすぐ隣を223系電車が長浜駅に到着。

館の裏側はこんな感じ。
 
四輪車は長浜駅の有料駐車場があるが、バイクは入れない。 館の入口で訪ねると、庭の中に停めていいとのこと。

お言葉に甘えることにする。 ついでに記念撮影。

営業当時の模型。 中央が本館で、奥は琵琶湖の長浜港。 現在は埋め立てられて公園になってる。

画像が不鮮明で恐縮だが、当時の北陸線・東海道線は長浜-米原-大津間は未開通。 長浜-大津は線路ならぬ船路だった。

余談だが、明治初期の北陸線高月駅以北のルートは現在の余呉-近江塩津-新疋田ではなく、木ノ本-柳ヶ瀬-刀根-疋田経由。
新線付替え後の旧線は、現在の北陸自動車道のルートに転用されてる。 
さらに画像の左下。 現在は京都-東山TN-山科-新逢坂山TN-大津だが、当時は今のJR奈良線京都-稲荷間が東海道線。
稲荷駅から東へ、現在の名神自動車道のルートで馬場駅(現:膳所駅)まで。 馬場駅-大津駅は支線のようだ。
両方とも、廃線後のルートが高速道路になってるのは一理あるようだ。 曲線半径が大きいので、車の運転が楽ちんなのか?

駅舎の中に入る。 出札口。

駅長室。
 
荷物掛室。

館内の展示。 今回は鉄道玩具が色々と。

HOゲージのB形機関車群。

NゲージのE10形蒸気機関車。 動輪5軸の国産唯一の機関車で、曲線通過時の線路に与える横圧軽減のため、第3、4動輪はフランジレス。

板谷峠や倶利伽羅峠の急勾配区間の補機用に造られた機関車であったが、晩年は米原-田村間の交直デッドセクション間で運用された短命な機関車。 わずか5両の製造。
活魚車。 屋根内側に水タンクがあり、水槽に新しい水を供給して、汚れた水は車外にドレンする仕組み。

別棟のD51 793号機とED70 1号機。急勾配のトンネルがある北陸線では蒸気機関車では非力で、早々に電化が促進された。
 
蒸気機関車の顔を撮影する時は、このアングルが好きなおっさんである。

D51の機関士側と助士側の運転台。
 
ED70の運転台。

上からED70のパンタグラフを眺める。

中庭には腕木式信号機。

外には当時の転轍器。 レールフェチのおっさん、大喜びw

庭にある、旧北陸線の柳ヶ瀬トンネルポータルの上に設置されていた扁額。 「万世永頼」伊藤博文の筆であるそうな。

駅舎の向かいには「慶雲館」。 明治天皇京都御行啓の際、御休息所として建設。 その後は迎賓館として用いられた。 今は一般開放。 入場料300円。 おっさんはパス。

小一時間ほど見学した後に北上、R8の道の駅。 巨大カボチャのコンテストがあったらしい。 大きいものは40kg越え。 食用にはならない。 ハロウィンには使えそうだが。
 
例によって海津大崎へ。 霧のかかる対岸と竹生島。
 
途中に短いトンネルが連続する区間がある。

やけに暗いなーと思い、

トンネルを出てYBR号のライトを確認すると、ロービームが点灯していない。 バルブ断線。
ヘッドランプを少し下向きにして、ハイビームで走らざるを得ない。
マキノの道の駅に立ち寄る。

湖西側のR161は見るべきものもないので、途中でR303-R367で朽木方面へ。

途中、陸上自衛隊の装甲車を追走する。 結構速いよ。 今津駐屯地と饗庭野演習場が近くにある。

R367を南下、途中(※地名)からR477-R161に戻り、西大津BP経由で山科、15:00過ぎに帰京。 市内に入ったところでまた小雨になった。
お土産は道の駅で買った茄子・万願寺とうがらし・柿・鷹の爪とミョウガ。 柿はまだ少々青かったが、追熟できるであろう。
 
帰宅前にYSPに寄り、ヘッドランプバルブを交換。
 
本日の走行約250km。 久々のビワイチであったし、鉄分補給もできた。





















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鉄分補給。

2016-09-11 20:17:16 | 日記
JR西日本の「秋の関西1デイパス」で、一日出かけてきた。

大阪近郊区間と近江鉄道全線乗り放題+(京阪八幡男山・ひらパー)or(南海真田・九度山)or(近鉄特急吉野・飛鳥)で¥3600。
おっさんは京都駅から近鉄特急で吉野へ。

07:40京都発。
 
ワンスパン長日本一の澱川橋梁を渡る。

08:32橿原神宮前着、乗り換えて08:46発。 ここから吉野までは単線となる。
   
吉野川沿いを走り、やがて渡る。
 
09:26吉野駅着。 以前、YBR号で駅前に立ち寄ったことがある。
 
復路のチケットを引き換える。 09:34発。 滞在時間わずか12分。

乗り鉄が目的なので、周辺を観光しようとしないのがテツの宿命である。 10:13橿原神宮前着、乗り換えて10:19発。
  
復路、木津川橋梁を渡るあたりで、午前中から缶チューハイをやってしまうw

復路の車両はシートピッチが広い&リクライニング角度が大きい&フットレスト付きで快適w

ちなみに近鉄京都~吉野の正規運賃は片道¥1230・特急料金¥1320。
運賃より特急料金の方が高いが、往復で¥5100なので、これだけで切符代のモトがとれてる。
澱川橋梁と、竹田駅近くの京都市地下鉄の車両基地。 近鉄と相互乗り入れしてる。
 
11:13京都着、JRで近江八幡まで。 近江鉄道八日市線に乗り換え。 JRの切符に近江鉄道のスタンプが入る。 12:12近江八幡発。
  
余談だが、近畿日本鉄道の「近鉄」は「きんてつ」、近江鉄道の「近鉄」は「おうてつ」。 「ちかてつ」ではない。
近江八幡駅を出発してほどなく、田園地帯を走る。 林のトンネルを抜ける。
 
先週の貨物鉄道博物館の記事に載せた平田駅を、ほぼ同じアングルで撮影。
  
運転台は国鉄時代103系の雰囲気。

沿線にあるフジテック会社のラッピング車両と交換。

途中駅は当然、無人駅で、こんな佇まいがおっさんは好きw

架線柱と枕木は木製である。 腐食防止のため、クレオソートが塗ってあると思われる。 一部コンクリート製の柱や枕木もあるが。

12:30八日市駅に到着。

近江鉄道本線の接続駅で、駅舎だけはなかなか立派。

けれど、列車は一時間に1-2本。

駅前で、何とも武骨でレトロな自転車を発見。

13:19八日市発。

本線は自転車が無料で持ち込みが出来る。 この日も約一名が利用。

駅名標も草むしてる。 無人駅なので、誰かが草刈りするのだろうか。

近江鉄道唯一のトンネル通過。

もちろん赤煉瓦製である。

天井川をくぐる。

日野駅にて列車交換。

近江鉄道の運賃は非常に高い。 本線の米原-貴生川間47.7kmが¥1030。 おっさんの乗った近江八幡-貴生川間31.7kmが¥920。
感覚的にはJRの倍くらいである。 西武鉄道と提携してるらしいが、何とかしてくれ。 

14:04貴生川駅着。

近江鉄道のシンボル、ガチャコン電車。

信楽高原鉄道の始発駅でもある。 JR西日本さん、関西1デイパスで信楽まで乗れる企画にしてくれ。

14:21JR草津線・草津行113系電車に乗る。

直線区間が長いが、架線がジグザクに張られているのが判りやすい。 パンタグラフの摺り板の摩耗を均等にするためであります。

石部駅で列車交換。

三上山を右窓に見る。 近江富士。

14:45草津駅着。



14:52発の新快速で京都15:13着。 寄り道して15:54最寄駅着。

数年前は青春18きっぷで始発電車から終電車まで一日で18時間・約11,000円分乗り倒したことがあったが、今はそんな元気はない。
それでも本日の旅程を集計すると、総乗車距離292.4km・8時間38分で表定速度33.87km/h。 YBR号と大差ないぞ。

本日の乗車区間の運賃を別々に調べて合計したら、¥7,770になった。(近鉄特急料金を含む。)
3,600円の切符で一日遊んで来たので、4,170円分を得したプチ旅行であった。





























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三重いなべ・貨物鉄道博物館 訪問記。

2016-09-04 21:42:28 | 日記
ネット徘徊してて、たまたま三重県いなべ市にある貨物鉄道博物館を見つけたので、行ってみた。
R1-R8-東近江市からR421を東進、近江鉄道八日市線と併走。 平田駅前。

Y字ポイントの先は、雑草が生え放題。 レールが見えないぞ。

R307をクロスしてR421を進み、以前来た道の駅【奥永源寺】で、そそくさと早めの飯を食らう。
 
出発する時に、お仲間のGN125が隣に。 四日市市ナンバーのライダー氏には会えなかったが。

石槫(いしぐれ)トンネルを抜け、三重県いなべ市へ。 いなべ市は市政施行以前は「員弁郡」。 難読地名なので、ひらがなにしたのかな?

麓に降りてほどなく、三岐鉄道丹生川(にゅうがわ)駅前の貨物鉄道博物館に到着。

旧貨物駅ホーム跡に建てられた、長さ100mに満たない倉庫みたいな小さな建物である。 月一回、第一日曜日しか開館していない。

入場は無料。 車両等は三岐鉄道や他の鉄道事業者から譲渡されたもので、運営は三岐鉄道ではなく、ボランティアがやっている由。

記念列車のヘッドマーク類。

当館のシンボル、39号蒸気機関車。 元々は国鉄5650形機関車である。

機関車のシリンダーとピストンロッド。 ワルシャート式ではないので、弁装置は車体台枠の中にあり、外からは見えない。

館内は倉庫風なので、小じんまり。 冷房はもちろん無い。 HOゲージジオラマ。

Nゲージレイアウトもあったが、撮影に失敗したw

三岐鉄道関連の鉄道模型を販売。 入場無料のボランティア運営なので、おっさんも一口¥1,000を募金してきた。

奥はキッズスペース・図書・事務室。

内部は貨物関連中心の小道具類が展示。







撮影禁止の表示があるが、館内撮影は自由にしていいとスタッフに確認をしているよ。

機関車に連結されている貨車群。 いちいち説明するとキリが無いので、知りたい人はHPで検索してね。
    
ワ1形貨車はレトロ調に内部を再現。

大八車が積んである。

ワフ21000形内部はスタッフ常駐の記念撮影用。 ヌイグルミとダルマストーブのレプリカ。
↑ 訂正。 ダルマストーブはレプリカではなく実物でした。(コメントを参照してね。)
 
展示貨車の続き。
     
シキ160形大物車もあった。 変圧器輸送専用の吊掛式12軸貨車。
   
ダルマ式手動テコ転轍機。 試しに動かしたら、ちゃんと転轍した。 レールフェチのおっさん、感激ww

アタム8000形タンク車。 「ア」は純アルミ製タンクで、過酸化水素専用。 

電車が到着。
 
電車の手前は戦前の旧日本陸軍制式の軽貨車。 軍事物資輸送用だそうな。

丹生川駅前。

有人駅である。 昔ながらの出札口。 構内のトイレをお借りしたので、入場券を買う。 トイレ代170円。
博物館内にトイレが無く、ここが博物館に案内されてるトイレ。 入場券を買わなくても入れさせてもらったが、そこは鉄ちゃんの礼儀?

列車は1時間に1-2本。 三岐鉄道三岐線はJR在来線と同じ軌間1067mm。 セメント貨車をJRに引き継ぐので当然である。 
同鉄道に北勢線があるが、こちらは軌間762mmのナローゲージ。
余談だが、1067mmは3フィート6インチ(所謂三六軌間)、762mmは2フィート6インチ。 標準軌1435mmは4フィート8.5インチ。

出札口には、昔懐かしい硬券用日付印字機が健在。 DATING MACHINE. デイティングマシンだが、日本語では訛ってダッチングマシンと呼称。

駅ホームは、おっさん鉄道模型の駅ムードにピッタリの雰囲気であったよ。
 
おっさん鉄道模型の駅の一部はこちら。
 
路線は、電車より貨物列車の往来が多い。 セメント専用貨車を多数連結した電気機関車が重蓮で頻繁に通過していく。




  
博物館から見た三重・滋賀県境の藤原岳。 標高1128mだが、三重県側は石灰石の産出で山容は無残な姿に。 セメント列車は今日も走る。

時間が押しているので、R421を戻り、石槫トンネルを抜けて道の駅【奥永源寺】でインゲン豆・胡瓜・とうがらし・大葉を購入。
 
御園よりR307-水口-信楽駅前で一服。

R307-R422-府道3号宇治川ラインを久々に走って帰京。

博物館で買った中古のNゲージ貨車、ヨ8000形。 定価500円のところ、300円。 ケースは傷だらけだが、本体は美品であった。 早速KATO Nカプラーに交換予定。

博物館で募金した時にいただいた記念切符(来館証)と、丹生川駅で求めた入場券。 入鋏してくれた。 どちらも2.5x5.75cmのB型硬券が懐かしく嬉しい。

博物館来館記念切符は次回訪問時に100円の商品券として使えるらしいが、寄付した意味がないので大事に保存しておくことにする。

本日の走行距離約240km。 給油トリップ470.5km 給油量8.23L 燃費57.17km/Lと高数値であった。
気温30℃前後の走行ながら、KOMINEのメッシュジャケット着用で爽快に走ることができた。

追記: 当ブログ記事を書いた翌朝、博物館スタッフの方から早速コメントが届いてビックリ。
このような拙いブログを見てコメントまで頂いたなんて、おっさんはうれしかったよ。








  
  



























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