相模太夫の旅録=Tabi Log

☆ 旅は一枚の写真から始まる!!
☆ 旅先での四季彩々一期一会の被写体を瞬撮!!

相模原公園の「みどりのトンネル」は今、「マンデビラ」で彩られている!!

2017-08-13 14:24:12 | 公園・庭園
相模原市南区下溝に昭和54年(1979)4月に開園し四季の花が絶えない県立の都市公園(総合公園)「相模原公園」はある。敷地面積はなんと23.8ヘクタール。公園周辺には「総合体育館」や「女子美術大学」があり、すぐお隣には「相模原麻溝公園」もある。クスノキゲートより芝生広場と森の木展望台の一角にある「みどりのトンネル」、100本近く非耐寒性つる性多年草の花「マンデビラ」(キョウチクトウ科)が支柱リングを覆うように今、白、赤、黄、ピンクの色鮮やかさ、綺麗でしかも可愛らしい花姿を披露し見ごろを迎えている。「サン・パラソル」という呼び名もあるようである。(1708)












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