大宮喜三郎の腹黒徒然草  下巻

     沖の干潟遥かなれども、磯より潮の満つるが如し

春は近い。

2017年03月07日 17時49分45秒 | 日記

 定時に帰り、閣下とコタツに入って大きなイチゴ(章姫)を食べる。
      
 仕事が有り、手足が動いて、目が見えて、雨露がしのげる場所で寝起きができて、美味しいイチゴまで食べられるなんて、幸せだなぁ・・・。



 木々につぼみが膨らみ始め、草むらも春の気配?が顔を出し始めた。
      

 もう3ヶ月もすれば、こんな感じに草が茂っていい感じになる(笑)。

      

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 2回目の7777Km | トップ | セローと廃屋と梅の花 »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

日記」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません。
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。