続・浜田節子の記録

書いておくべきことをひたすら書いていく小さなわたしの記録。

『山男の四月』6。

2017-07-18 06:40:08 | 宮沢賢治

 山男は仰向けになって、碧いああをい空をながめました。


☆惨(痛ましく思う)談(話)の業(報いを受ける元となる善悪の行い)の考えは、闢(ひらいても)空(なにもない)。

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