続・浜田節子の記録

書いておくべきことをひたすら書いていく小さなわたしの記録。

『注文の多い料理店』62。

2017-03-13 06:41:39 | 宮沢賢治

 なるほど立派な青い瀬戸の塩壺は置いてありましたが、こんどといふこんどは二人ともぎよつとしてお互いにクリームをたくさん塗った顔を見合わせました。


☆律は照(平等)を施すことである。図りごとの縁(つながり)には個(一つ一つ)途(みちすじ)がある。
 字は普く吾(わたくし)の図りごとであり、信仰が現れ、迎えてくれる。

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