続・浜田節子の記録

書いておくべきことをひたすら書いていく小さなわたしの記録。

『山男の四月』32。

2017-08-17 06:28:01 | 宮沢賢治

山男はあんまり困つてしまつて、もう呑んで遁げてしまはうとおもつて、いきなりぷいつとその薬をのみました。


☆太陽の談(話)に混じる鈍さは、頓(滞る)厄(苦しみ)である。

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 『城』2724。 | トップ | マグリット『呪い』 »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

宮沢賢治」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。